ソウル「聖水」をファッションの聖地に変えた韓国企業MUSINSAの「世界戦略」を現地レポート かつては「職人の街」。いまやソウルの「ブルックリン」。古い赤レンガの工場やリノベーションされた倉庫が立ち並ぶ聖水洞(ソンスドン)は、日本の観光客にも絶大な人気を誇る。街を歩けば、そこかしこに最先端のトレンドがあふれ、巨大な熱量がそれを飲み込む。この街をファッションの世界的ランドマークへと変貌させている仕掛け人が、韓国最大のファッションプラットフォーム「MUSINSA(ムシンサ)」だ。 &TRAVELソウルハレ旅ソウル聖水MUSINSATRAVEL海外 6/11
【韓国・釜山ルポ】変化を続ける港町・釜山を体感!豪華ふぐスープ、没入アートからドローンショーまで 「&TRAVEL」編集部が4日間の日程で参加した、韓国観光公社主催の報道向け取材旅行。6月30日に、最初の訪問都市・慶州(キョンジュ)について書いた【韓国・慶州ルポ】APEC首脳会議開催の「古都」を先取り!絶品ユッケビビンバから韓国最大級の木造橋まで を公開したが、今回は、二つ目の訪問都市であるエネルギッシュな港町・釜山(プサン)のルポをお届けしたい。 釜山韓国&TRAVELハレ旅TRAVEL海外 7/4
【韓国・慶州ルポ】APEC首脳会議開催の「古都」を先取り!絶品ユッケビビンバから韓国最大級の木造橋まで いまや、年間300万人を超える日本人が訪れる韓国。1、2を争う人気の旅行先だが、ソウル以外の地方都市に滞在する人は少ないのが実際のところだ。日韓国交正常化60周年という記念すべき年に当たる2025年、韓国を訪れるならぜひ、ソウル以外の地方都市へと足を延ばしてほしい。 慶州韓国&TRAVELハレ旅TRAVEL海外 6/30
BTSも目を付けた!ソウル、釜山、済州島に続く韓国の「穴場」都市はどこ? 旅行会社が発表する人気の海外旅行先で、常に上位にランクインし続けているのが「韓国」。なかでも首都・ソウルは群を抜いて人気の都市だ。ほかにも釜山(プサン)や済州島(チェジュとう)は観光地として定着しているが、それ以外の地方都市はまだまだ「穴場」だ。 &TRAVEL韓国TRAVEL海外 6/22
ソウル在住の会社員YouTuber「こりあゆ」が明かした「いまソウルでいくべき3店」~代官山蔦屋書店イベントリポート ソウルで会社員として働くYouTuberの「こりあゆ」さんが、初の著書『ソウル在住会社員&YouTuberが教える SEOULな暮らし方』の発売を記念して、トークイベントを開いたことは、5月19日に配信した記事[ソウル在住の会社員YouTuber「こりあゆ」が「改札」「クレカ」で実感した日韓の違いとは]で詳報した。 ソウル韓国こりあゆKoreayu代官山蔦屋書店TRAVEL海外 5/21
ソウル在住の会社員YouTuber「こりあゆ」が「改札」「クレカ」で実感した日韓の違いとは~代官山蔦屋書店イベントリポート ソウルで会社員として働くYouTuberの「こりあゆ」さんが、初の著書『ソウル在住会社員&YouTuberが教える SEOULな暮らし方』の発売を記念して、トークイベントを開いた。18歳で単身渡韓以来13年をソウルで暮らした彼女が、実際に体験してきたソウル移住のノウハウをまとめたものだ。 ソウル韓国こりあゆKoreayu代官山蔦屋書店TRAVEL海外 5/19
いじり厳禁!ソウル在住13年の会社員YouTuberが友人と語りあう「日韓コミュニケーション」事情 日本人の海外旅行先として不動の人気を誇る韓国。その韓国・ソウルに住んで13年になるという「こりあゆ」さんが、これまでの韓国生活をまとめた初の著書『ソウル在住会社員&YouTuberが教える SEOULな暮らし方』を出した。会社員として働きながら、YouTuberとしても活躍中。本では、自分と同じように韓国で暮らす日本人女性たちと、「部屋探し」「大学留学」「就職」「コミュニケーション」について、リアルに語り合っている。 ソウル韓国こりあゆKoreayuTRAVEL海外 5/5
スピード必須!ソウル在住13年の会社員YouTuberが友人と語りあうソウルの「就職」事情 日本人の海外旅行先として不動の人気を誇る韓国。その韓国・ソウルに住んで13年になるという「こりあゆ」さんが、これまでの韓国生活をまとめた初の著書『ソウル在住会社員&YouTuberが教える SEOULな暮らし方』を出した。会社員として働きながら、YouTuberとしても活躍中。本では、自分と同じように韓国で暮らす日本人女性たちと、「部屋探し」「大学留学」「就職」「コミュニケーション」について、リアルに語り合っている。 ソウル韓国こりあゆKoreayuTRAVEL海外 5/3
課題が半端ない!ソウル在住13年の会社員YouTuberが友人と語りあう「大学留学」事情 日本人の海外旅行先として不動の人気を誇る韓国。その韓国・ソウルに住んで13年になるという「こりあゆ」さんが、これまでの韓国生活をまとめた初の著書『ソウル在住会社員&YouTuberが教える SEOULな暮らし方』を出した。会社員として働きながら、YouTuberとしても活躍中。本では、自分と同じように韓国で暮らす日本人女性たちと、「部屋探し」「大学留学」「就職」「コミュニケーション」について、リアルに語り合っている。 ソウル韓国こりあゆKoreayuTRAVEL海外 5/1
自宅も公開!ソウル在住13年の会社員YouTuberが友人と語り合う「部屋探し」事情 日本人の海外旅行先として不動の人気を誇る韓国。その韓国・ソウルに住んで13年になるという「こりあゆ」さんが、これまでの韓国生活をまとめた初の著書『ソウル在住会社員&YouTuberが教える SEOULな暮らし方』を出した。会社員として働きながら、YouTuberとしても活躍中。本では、自分と同じように韓国で暮らす日本人女性たちと、「部屋探し」「大学留学」「就職」「コミュニケーション」について、リアルに語り合っている。 ソウル韓国こりあゆKoreayuTRAVEL海外 4/29
ソウルは「もやし」が270円⁉ 在住13年の会社員YouTuberこりあゆが語る「リアル韓国」 高校1年生でK-POPにハマり、高校卒業後の18歳で単身渡韓。以来、13年間を現地で過ごし、いまもソウルで会社員として働くYouTuberの「こりあゆ」さんが、YouTubeでは語り切れなかったこれまでの韓国生活を一冊の本にまとめた。彼女にとって初の著書、4月19日発売の『ソウル在住会社員&YouTuberが教える SEOULな暮らし方』だ。 ソウル韓国こりあゆKoreayuTRAVEL海外 4/19
「香り」「コスチューム」「料理」……外資系ホテルは五感で楽しむ 日本各地に数ある外資系ホテル。これまで主流だった欧米のホテル以外にも、東南アジアのリゾートや老舗ホテルの新ブランドなど、個性豊かな施設が続々と登場している。発売されたばかりのムック「今、行きたい 日本の憧れホテルBEST100[2024年版]」では、ホテル評論家の瀧澤信秋さんとおひとりプロデューサーのまろさんが、外資系ホテルの魅力や楽しみ方を語り合っている。秋の行楽シーズン真っただ中のいま、そのディープな対談を配信したい。 ホテル外資系日本の憧れホテルTRAVEL海外 11/9
韓国ののり巻き「キンパ」に異変!ごはんの代わりに巻かれるものとは? 香ばしいゴマ油の香りが食欲をそそる韓国ののり巻き「キンパ」。日本人にとってのおにぎりのような手軽なファストフードで、ソウルには至るところに専門店がある。最近はオリジナリティーあふれる具材で勝負するお店が続々オープンし、活況を呈している。 Seoul guide 24Hソウル韓国TRAVEL海外 9/9
世界のサウナーをうならせるタイ伝統の寺院内「ハーブサウナ」とは? 世は第3次サウナブーム。2019年にタナカカツキさんの『マンガ サ道~マンガで読むサウナ道~』がテレビドラマ化されて注目を集め、国内外のサウナ施設を巡る「サ旅」を楽しむ人も増えた。いま、世界中のサウナーをうならせるサウナ施設が、タイ・バンコクの中心部にある。 サウナバンコクタイ旅行TRAVEL海外 8/11
「ベスト韓国のり」発見チャート付き! 韓国土産の定番は「どれも同じ」じゃありません 8月7日にに2024-25年版が発売されたばかりの『ハレ旅 ソウル』は、夢をかなえるベストプランをはじめ、人気スポット、グルメ、美容、ショッピングなど知りたい情報をアップデート。特に注目したいのは、韓国土産の定番「韓国のり」を好みや用途に応じて分類した「BEST韓国のり 発見チャート」だ。韓国のり、と一口に言っても味わいは千差万別。今回はこのチャートをまるごと配信。自分好みの一品を見つけてほしい。 ソウル定番土産韓国のり夏休みTRAVEL海外 8/7
ヌン活するならバンコクで!見た目も味もハイレベルすぎるベストスポット3 いろんな味を楽しめて、おいしくて、ビジュアルもとびきり美しい。その意味で、アフタヌーンティーほど心躍る食べ物は、なかなかない。そして、本場イギリスを差し置いて、『Bangkok guide 24H』(Lamar著)は、タイ・バンコクを「ヌン活天国」と認定した。 バンコクヌン活ガイド本TRAVEL海外 8/5
新・ニューヨークの歩き方 「工場跡」や「ルーフトップ」を「キャッシュレス」で楽しみたい! 日々進化し続ける街、ニューヨーク。アフターコロナで街に活気が戻り、ニューヨークの主要産業の一つ、観光業も急速に回復している。夏の長期休暇に久々の渡米を計画している人にとって気になるのは、ポストコロナの現地事情だろう。ただでさえ移り変わりの激しいこの街では、移転や閉店はもちろん、再開発で新しいエリアが生まれ、チケット予約や支払いの方法のスタンダードも変化している。 旅行TRAVEL海外 7/9
バリ島「世界一エコな学校」は「教科書なし」「備品は廃材」「お皿はバナナの葉」 インドネシアのバリ島に、「世界で一番エコ」と言われる学校がある。SDGs人材を育成するインターナショナルスクール「グリーンスクール」だ。2008年に開校。広大なジャングルの中にあり、3歳から18歳までの子どもたち400人ほどがが世界中から集まっている。自然や人、地域とのつながりのなかで子どもたちが主体となっていくつものプロジェクトを動かし、自分たちのアイデアを形にするユニークな授業が行われている。 TRAVEL海外 6/19
「ラーメンコンビニ」に「韓屋ステイ」 ソウルの最新トレンドスポット6選 ポストコロナで、ソウルの街も大きく変わった。かつての人気スポットを追いかけても、ソウルの「いま」は楽しめない。久々の旅行の楽しさを倍増させる、最新トレンドのチェックはマストだ。2023年5月21日配信の記事【韓国女子もハマる「ワンデークラス」を現地レポート! 自分好みのキャンドル、香水、ネオンサインを作る】で紹介した「ワンデークラス」もその一つ。今回は、「ラーメンコンビニ」や「韓屋」など、韓国らしさ満載のスポットを紹介したい。 旅TRAVEL海外 6/3