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「&TRAVEL」に関する記事一覧

「雲海テラス」を雲海だけで終わらせない――総支配人が見つめる絶景スポットの未来
「雲海テラス」を雲海だけで終わらせない――総支配人が見つめる絶景スポットの未来 9月13日に、「雲海仙人が語る「雲海テラス」誕生秘話 170万人が訪れた絶景スポットはこうして生まれた」と題した記事を公開した。星野リゾート トマムが運営する人気の絶景スポット「雲海テラス」の現在と歴史について、雲海仙人・鈴木和仁(かずひと)さんのインタビューを交えてレポートしたものだが、この「雲海テラス」を巡り、「Cloud9(クラウドナイン)計画」がなるものが進行中だという。いまや雲海テラスは、展望デッキがひとつあるだけではなく、カフェを併設し、絶景をさまざまなスタイルで楽しむ複数のデッキを備えたウォークスルー型の散策エリアへと変貌しているのだ。
170万人が訪れた絶景スポット「雲海テラス」はこうして生まれた!雲海仙人が語る誕生秘話 
170万人が訪れた絶景スポット「雲海テラス」はこうして生まれた!雲海仙人が語る誕生秘話  「雲海テラス」といえば、いまや全国にその名がとどろく北海道の観光名所。「星野リゾート トマム」が20年前にサービスを始めた、文字通り「雲海」を堪能できる絶景スポットだ。刻々と変化し、同じ光景を二度見ることはできないとされる写真のような雲海は、多くの人が一生に一度は見てみたい、と思うことだろう。
大混雑の京都でまさかの「ゆったり」! 穴場スポット4選
大混雑の京都でまさかの「ゆったり」! 穴場スポット4選 京都を訪れる日本人が減っている。2025年5月の京都市観光協会データ月報によると、5月1カ月間の日本人延べ宿泊数は34万5074泊と前年同月の10.9%減。日本人の京都訪問意向「行こう指数」の値も95.0(2023年と2024年の平均値を100とした場合)となり、前年同月の105.5を10.5ポイント下回った。外国人観光客の急増で「オーバーツーリズム」が叫ばれ、混雑がひどいならちょっと……と思っている日本人が多いことの現れだろう。
【韓国・釜山ルポ】変化を続ける港町・釜山を体感!豪華ふぐスープ、没入アートからドローンショーまで
【韓国・釜山ルポ】変化を続ける港町・釜山を体感!豪華ふぐスープ、没入アートからドローンショーまで 「&TRAVEL」編集部が4日間の日程で参加した、韓国観光公社主催の報道向け取材旅行。6月30日に、最初の訪問都市・慶州(キョンジュ)について書いた【韓国・慶州ルポ】APEC首脳会議開催の「古都」を先取り!絶品ユッケビビンバから韓国最大級の木造橋まで を公開したが、今回は、二つ目の訪問都市であるエネルギッシュな港町・釜山(プサン)のルポをお届けしたい。
【韓国・慶州ルポ】APEC首脳会議開催の「古都」を先取り!絶品ユッケビビンバから韓国最大級の木造橋まで
【韓国・慶州ルポ】APEC首脳会議開催の「古都」を先取り!絶品ユッケビビンバから韓国最大級の木造橋まで いまや、年間300万人を超える日本人が訪れる韓国。1、2を争う人気の旅行先だが、ソウル以外の地方都市に滞在する人は少ないのが実際のところだ。日韓国交正常化60周年という記念すべき年に当たる2025年、韓国を訪れるならぜひ、ソウル以外の地方都市へと足を延ばしてほしい。
BTSも目を付けた!ソウル、釜山、済州島に続く韓国の「穴場」都市はどこ?
BTSも目を付けた!ソウル、釜山、済州島に続く韓国の「穴場」都市はどこ? 旅行会社が発表する人気の海外旅行先で、常に上位にランクインし続けているのが「韓国」。なかでも首都・ソウルは群を抜いて人気の都市だ。ほかにも釜山(プサン)や済州島(チェジュとう)は観光地として定着しているが、それ以外の地方都市はまだまだ「穴場」だ。

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