売り手市場で若手社員が“社二病”に…イタい実態と改善策は? 「社二病」をご存じだろうか。入社2年目以降、若手社員に見受けられる一種の「困ったちゃん」を指すのだが、どうやら最近増殖しているらしい。社二病の実態や要因に詳しい、千葉商科大専任講師の常見陽平さんに聞いた。 仕事働き方 5/24 週刊朝日
“超過保護”な新入社員 怒れない上司&先輩が増える理由 新人が職場に来てもうすぐ2カ月。以前は上司や先輩が口うるさく指導していたものだが、今は状況が一変している。人手不足の中で新人が辞めることになれば責任が問われる。怒ることもできず“超過保護”に扱わないといけないのだ。 仕事働き方 5/24 週刊朝日
河嶌太郎 ほぼ毎日遅れる路線は総武線、千代田線そして…首都圏鉄道遅延ランキングワースト40 新年度が始まり、通勤や通学で電車通いを始めた人もいることだろう。だが、都内の酷い路線では、朝電車が時間通りに来ず、発車時間を示すホーム上の電光掲示板も消えてしまっていることが多い。 仕事働き方鉄道 4/27
河嶌太郎 首都圏ラッシュで混雑率199%の路線は東西線、総武線、小田急 ワーストランキング50 東京暮らしをする上で、毎朝の通勤・通学ラッシュはなかなか避けられない問題だ。春から首都圏で新生活が始まった人にとっては、なんであんなに混むのかと、早くもうんざりしてしまっている人もいるに違いない。 仕事働き方鉄道 4/26
「激レアさん」で話題のシングルマザー美女が漁師のトップになるまで 4月16日放送の「激レアさんを連れてきた。」(テレビ朝日)に登場し話題となった、坪内知佳さん(31)。坪内さんの波瀾(はらん)万丈人生は、『荒くれ漁師をたばねる力』という本にもなっている。最初はCAをめざす可憐な女子大生だったという坪内さんが、荒くれ漁師のトップとして彼らの心をたばねていくまでには、幾度もの転機があった……。 仕事働く女性朝日新聞出版の本読書 4/17
いま転職市場で本当に欲しがられる「3つの職種」とは 最近、人手不足が世の中の大きな問題になるのと並行して、「10年後になくなる仕事」といった職業の淘汰に関するテーマがよく議論されています。目の前のビジネスの現場では人手不足が深刻になっている一方で、AIやIOTといった技術革新が引き起こす変化によって、現在はある職業が将来もあるとは限らない状況になっている、というわけです。 仕事働き方転職 4/16 ダイヤモンド・オンライン
ダメリーマンの口癖、「ご都合いかがでしょうか」に注意! 24年間で、外資系・日系の世界的大企業から中堅企業まで、600社以上の人事改革と生産性向上を実現する。自らもその仕事術を実践することで、スタッフからプリンシパル(部長クラス)まで8年という驚異的なスピードで昇進する。 仕事働き方 4/16 ダイヤモンド・オンライン
井上和典 舞台女優やアイドル活動も…「異端」の30歳女性医師・上田悠理が考える医療の未来 医師を目指すうえで、覚悟を決めた瞬間がある。医学部志望生向けのAERAムック『AERA Premium 医者・医学部がわかる2018』では、法学部から医学部へ人生の舵を切った、訪問診療医の上田悠理医師に、医の道を選択する「覚悟」を尋ねた。 仕事働き方女子病院終活 4/1
経営者は「歴史」に学ぶ! ビジネスに生かせた出来事、人物は? 経営者たちは、企業が対峙する経営的な課題をどう乗り越えてきたのか。その根本を支えていたのは、歴史上の人物や出来事から学びとった考え方だった。社長や会長に歴史にまつわるアンケートを実施した。 仕事歴史 3/12
派遣先のセクハラに打ち切り対処法は? 弁護士が身を守る術を解説 派遣先企業に立場の弱さにつけこまれ、トラブルや疑問を抱えるケースも目立つ派遣社員。どう対処していけばいいのか。法律で身を守る術を弁護士の佐々木亮氏に聞いた。 仕事働き方 3/5
河嶌太郎 創刊50周年「ジャンプ」伝説の元編集長が語る「鳥山明をめぐる社内政治」 2018年に創刊50周年を迎え、1月からは記念ドラマ「オー・マイ・ジャンプ!」も放送されるなど話題の「週刊少年ジャンプ」。かつて、国民的漫画「ドラゴンボール」の鳥山明の才能をいち早く見出し、国民的RPG「ドラゴンクエスト」の堀井雄二をライターからゲームの世界に送り出し、漫画界で“伝説”となった編集者がいた。1996年から2001年まで同誌編集長を務め、現在では白泉社代表取締役として活躍する鳥嶋和彦さん(65)だ。80年代から90年代にかけ発行部数が500万部を超え、“黄金期”を過ごした思い出を語った。 仕事働き方 2/17
僕を見出したのはアルバイト先の店主 障害者支援で注目の社会起業家 いま、ダイバーシティーの分野で急成長を続ける企業がある。障害者の就労支援や発達障害のある子どもの学習支援などを手掛けるリタリコだ。 仕事企業働き方 2/13
「生き残れるビジネスパーソン」が持っているもの リストラ、倒産のリスクが高い現代、ビジネスパーソンに求められるのは、自社、取引先など企業の状況をきちんと把握し、どこの会社にいっても「仕事ができる」と評価される能力だ。 仕事働き方朝日新聞出版の本 2/1
ロックバー経営者がベンチャー企業でコネクタに? 新しい複業のカタチ 「働き方改革」を目指す政府が「副業・兼業の推進」を打ち出したことで「一つの仕事に縛られない働き方」が盛り上がっている。目的は「小遣い稼ぎ」ではなく、人生100年時代に「代わりのきかない人材」になって、長く、やりがいを持って働き続けることだ。時代の転換点で、一歩先を行く複業ワーカーを取材した。 仕事企業働き方 1/5
感情的な説教は「パワハラ」烙印 年上部下、ダメ若手を無難に使いこなす上司術とは? 過去の成功にこだわり、新しいやり方を受け入れようとしない年上部下。ちょっと厳しいことを言ったら、翌日から会社に来なくなる打たれ弱い若手……。人が勝手に育つ環境が崩壊し、日本企業における部下の指導・育成は難しさを増している。そんな中注目を集めるのが、「フィードバック」という部下の指導・育成手法だ。「耳の痛いことも部下に伝え、彼らの成長を立て直す」というフィードバックは、説教やダメだし、コーチングとは何が違うのだろうか。 仕事働き方 12/20
石井志昂 「遅刻・早退・バックレOK」の会議は甘過ぎ? テレビで特集された不登校新聞の独自ルールが話題沸騰 不登校の経験者や当事者たちが企画や取材に参加する日本で唯一の専門誌「不登校新聞」。その普段の会議や取材の様子が昼の情報番組で特集されると、ツイッター上では「遅刻・早退・バックレOK」という独自のルールが波紋を呼んだ。どうしてこんな方針を作ったのか、そもそもそれで"仕事"が回るのか、編集長の石井志昂さんが解説します。 仕事働き方 12/20
「その企業の株は売りたい」“マーケティングの神様”コトラーが断言する企業とは? 「近代マーケティングの父」「マーケティングの神様」と称されるフィリップ・コトラー氏が来日。12月8日に開催されたワールドマーケティングサミット東京 2017で基調講演を行い、最新刊『コトラーのマーケティング4.0(原題MARKETING4.0)』などで提唱してきた新しいマーケティング理論について熱く語った。 仕事朝日新聞出版の本読書 12/19