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横浜市長選で衝撃の大敗 菅首相が総裁選前に電撃解散も「勝ち抜くと驚嘆のメンタル」
横浜市長選で衝撃の大敗 菅首相が総裁選前に電撃解散も「勝ち抜くと驚嘆のメンタル」 菅義偉首相と小此木八郎・前国家公安委員長(C)朝日新聞社 横浜市長選で当選確実となった山中竹春氏(C)朝日新聞社 「やばい。午後8時に野党候補に当確が出るなんて衝撃だ…。出口調査ですでに野党に10ポイント以上、負けていた。菅首相は最後まで望みがあると言い続けていただけに今頃、真っ青だろうな」
ダウン症モデル・菜桜さんが「かわいい」と話題! 15回の手術を乗り越えて母子が抱く夢【上半期ベスト10】
ダウン症モデル・菜桜さんが「かわいい」と話題! 15回の手術を乗り越えて母子が抱く夢【上半期ベスト10】 2021年も上半期が過ぎた。そこで、AERA dot.で読まれた記事ベスト10を振り返る。  4位は「ダウン症モデル・菜桜さんが「かわいい」と話題! 15回の手術を乗り越えて母子が抱く夢」(2月17日配信)だった。(※肩書年齢等は配信時のまま) *  *  * 「ダウン症モデル」として活動している菜桜(なお)さん(16)が、注目を集めている。昨年から本格的に活動を開始するや、インスタグラムのフォロワー数は月を追うごとに増え、昨年12月末には1万人を超えた。投稿の中には45万回再生された動画などもあるが、なぜここまで人気を集めているのか。本人と母の由美さん(50)に話を聞いた。
紀州のドン・ファンの25歳元妻を逮捕 親族が激白「おむつで垂れ流しの果てに殺された」【上半期ベスト10】
紀州のドン・ファンの25歳元妻を逮捕 親族が激白「おむつで垂れ流しの果てに殺された」【上半期ベスト10】 2021年も上半期が過ぎた。そこで、AERA dot.で読まれた記事ベスト10を振り返る。  5位は「紀州のドン・ファンの25歳元妻を逮捕 親族が激白『おむつで垂れ流しの果てに殺された』」(4月28日配信)だった。(※肩書年齢等は配信時のまま)

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デルタ株急増のミャンマーで日本人男性79歳が瞑想センターで亡くなる「彼はある意味幸せだった」
デルタ株急増のミャンマーで日本人男性79歳が瞑想センターで亡くなる「彼はある意味幸せだった」 「おや?」と思って立ち止まる。そしてはじまる旅の迷路――。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界を歩き、食べ、見て、乗って悩む謎解き連載「旅をせんとや生まれけむ」。今回は、新型コロナウイルスの感染が拡大するミャンマーで亡くなったある日本人男性について。クーデターから約半年が経過。現地では医療体制が厳しくなってきているという。
菅首相「コロナ自爆」で議席減、沖縄も全敗か…衆院選当落予測
菅首相「コロナ自爆」で議席減、沖縄も全敗か…衆院選当落予測 五輪開催で内閣支持率は好転する。菅政権のそんな政治的たくらみが招いたのは新型コロナウイルス「第5波」、かつて経験したことのない感染爆発だった。目前に迫る決戦で、自公政権に逆風が吹くと予想される。政治ジャーナリストの角谷浩一氏と選挙プランナーの松田馨氏に、各党の獲得議席数と全選挙区の当落予測を依頼した。
菅首相の後見人、二階幹事長が懇願しても公明党が”塩対応”だった理由「黙食会談」の中身とは?
菅首相の後見人、二階幹事長が懇願しても公明党が”塩対応”だった理由「黙食会談」の中身とは? ピンチが続く菅首相(右)と二階幹事長(C)朝日新聞社 左から前国家公安委員長の小此木八郎候補、山中竹春候補、現職の林文子候補(C)朝日新聞社  自民党の二階俊博幹事長、公明党の石井啓一幹事長ら両党幹部5人が8月17日に都内のホテルで行った“黙食会談”が永田町で波紋を広げている。官邸関係者がこう明かす。

特集special feature

    がんで免疫力が低下した母親のためにも私が…「ワクチン打ちたくても打てない」若者の絶望感
    がんで免疫力が低下した母親のためにも私が…「ワクチン打ちたくても打てない」若者の絶望感 20代の若者を中心に新型コロナの感染者が急増している。国は若者の接種の重要性を強調する一方、副反応の心配などでワクチン接種に消極的な若者が少なくないという。ところが、いざ、接種を受けようとすると、予約をとることさえままならない現実がある。東京都内の大学へ通う若者を取材した。
    眞子さま結婚問題で「いまや愛子さまの話題はタブー」有識者会議の参加者が吐露
    眞子さま結婚問題で「いまや愛子さまの話題はタブー」有識者会議の参加者が吐露 眞子さまの結婚問題に、女性・女系天皇議論―—。機微な現状が取り巻くなかで、皇位継承のあり方をめぐる政府の有識者会議は、進められてきた。さまざま配慮も必要になるのだろう。8月には、「女性皇族が結婚後も皇室に残ることを可能にする場合は、配偶者と子供を皇族としない方向で検討」、と報じられたのは眞子さまの結婚問題が影響しているとみるむきが強い。
    “菅では戦えない”から小池百合子待望論? どうなる総裁選、衆院選
    “菅では戦えない”から小池百合子待望論? どうなる総裁選、衆院選 五輪の開催にこぎつけさえすれば、国民は盛り上がり、内閣支持率は好転する。菅義偉首相はそう見くびったのだろう。厳しさを増す国民の暮らしを置き去りにした、そんな政治的たくらみが招いたのは新型コロナウイルス「第5波」、かつて経験したことのない感染爆発だった。目前に迫る決戦で、自公政権に逆風が吹くのは必至だ。
    「まゆちゃんラブ」妻子ある56歳平凡なおっさんが凶悪ストーカー化した動機【大阪カラオケ店主殺害】【上半期ベスト10】
    「まゆちゃんラブ」妻子ある56歳平凡なおっさんが凶悪ストーカー化した動機【大阪カラオケ店主殺害】【上半期ベスト10】 2021年も上半期が過ぎた。そこで、AERA dot.で読まれた記事ベスト10を振り返る。  9位は「「まゆちゃんラブ」妻子ある56歳平凡なおっさんが凶悪ストーカー化した動機【大阪カラオケ店主殺害】」(6月19日配信)だった。(※肩書年齢等は配信時のまま)

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