やさしくなりたい AERA with Kids+ Woman MONEY aerauniversity NyAERA &TRAVEL AERA Books

週刊朝日

羽生結弦の追っかけ費用は400万円以上、1日16時間見守る“スケオタマダム”
羽生結弦の追っかけ費用は400万円以上、1日16時間見守る“スケオタマダム” 平昌冬季五輪で金メダルを獲得し、劇的な復活を果たした羽生結弦(23)。リンクで圧倒的な存在感を見せつけたのは、本人のみならず、演技後にはプーさんなど大量のプレゼントを投げ込む熱狂的なファンたちだ。アイドルの追っかけよりすごい、その生態を追った。

この人と一緒に考える

アイドルを超える羽生結弦ファンの熱狂 高額観戦ツアーは即時完売!金メダル祈願で30万円
アイドルを超える羽生結弦ファンの熱狂 高額観戦ツアーは即時完売!金メダル祈願で30万円 平昌冬季五輪で金メダルを獲得し、堂々の復活を見せた羽生結弦(23)。圧倒的な存在感を見せつけたのは、羽生本人だけではない。悲鳴に近い声援を送り、演技後には大量のプレゼントをリンクに投げ込むファンの姿も然りだ。その熱烈ぶりは、海外メディアも注目する。筋金入りの“真正”ファンの「ユヅ復活支援」を取材した。

特集special feature

    トヨタ&パナの「15の金言」 今こそ勝ち組企業の哲学に学ぶ
    トヨタ&パナの「15の金言」 今こそ勝ち組企業の哲学に学ぶ 昨年はトヨタグループの創始者・豊田佐吉の生誕150周年、今年は松下幸之助が生んだパナソニックの創業100周年。日本を代表する企業が、相次いで節目の年を迎えている。幾多の困難に向き合いながら、経営環境に合わせて変革を遂げてきた両社。社内で長年受け継がれてきたリーダーの言葉をジャーナリストの井上久男氏が取材した。
    平昌五輪のいびつな競技時間でトラブル続出 諸悪の根源は米TV局
    平昌五輪のいびつな競技時間でトラブル続出 諸悪の根源は米TV局 日本勢が続々とメダルを取っている平昌オリンピックだが、一方で、競技時間が朝、夜に変更されるなどで出場選手たちが四苦八苦していることが話題になった。なぜ、こんなことになったのか? オリンピックの巨額の放送権料が、その一因といわれ、ある放送局が競技時間を自国の都合のいい時間帯にするよう要望した結果だという。

    カテゴリから探す