亀井洋志 南北首脳会談は最速6月15日 訪韓の金与正が示したある暗号とは? 平昌五輪に乗り込んだ北朝鮮の美女軍団らの「ほほえみ外交」の影響などですっかり融和ムードを醸している北朝鮮と韓国だが、南北首脳会談の実施も現実味を帯びている。 平昌五輪 2/20 週刊朝日
【現地レポ】羽生結弦は「天才」から「超人」になった ケガを乗り越え、見事な復活、そして五輪2連覇を果たしたフィギュアスケート男子の羽生結弦。ジャーナリストの田村明子さんが現地からレポートする。 平昌五輪羽生結弦 2/20 週刊朝日
2連覇・羽生結弦は“ただの天才”ではない…恩師が見た荒川静香との違い 「自分の人生史上、一番幸せな瞬間」。ケガを乗り越え、不死鳥が舞った。平昌五輪のフィギュアスケート男子で羽生結弦(23)が66年ぶりの2連覇。宇野昌磨(20)も銀メダルで続いた。異次元の高みに到達した“ゆづ”が、「僕の武器」というある戦略とは──? 平昌五輪羽生結弦 2/20 週刊朝日
帯津良一 漢方で使われる「甘草」はやっかいな生薬? 帯津先生が解説 帯津良一(おびつ・りょういち)/1936年生まれ。東京大学医学部卒。帯津三敬病院名誉院長。西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱。「死を生きる」(朝日新聞出版)など多数の著書がある ※写真はイメージ 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。貝原益軒の『養生訓』を元に自身の“養生訓”を明かす。 健康帯津良一 2/20 週刊朝日
ビットコインCMでローラと共演し、注目される現役慶応生の美女とは? いま、ローラさんと共演したCMで注目されているのが女優の中川梨花さん(19)。北海高校(札幌市)の在校時から地元のテレビ番組に出演するなど活躍してきた。高校の弁論部では全国大会で最優秀賞に。面接や論文などで入学者を選抜するAO入試で慶応大学総合政策学部に昨年秋合格した。これから活躍が期待される彼女に、大学受験の体験談などを語ってもらった。 2/19 週刊朝日
菊地武顕 吉永小百合「阿部寛さんの歌声が素晴らしくて、惚れちゃいました(笑)」 デビュー以来、映画界の第一線で活躍を続けてきた吉永小百合。このたび出演120作目の「北の桜守」(3月10日公開)が完成し、記念作の見どころと映画女優としての矜持を語った。 2/19 週刊朝日
松岡かすみ 羽生結弦の追っかけ費用は400万円以上、1日16時間見守る“スケオタマダム” 平昌冬季五輪で金メダルを獲得し、劇的な復活を果たした羽生結弦(23)。リンクで圧倒的な存在感を見せつけたのは、本人のみならず、演技後にはプーさんなど大量のプレゼントを投げ込む熱狂的なファンたちだ。アイドルの追っかけよりすごい、その生態を追った。 平昌五輪羽生結弦 2/19 週刊朝日
不祥事や倒産も…企業が陥る「不条理」を回避するには 世間にその名を知られている大企業でも不祥事が相次ぎ、倒産することもある。そうした事態にならないためには、どうしたらいいのか。『戦略学』(ダイヤモンド社)、『なぜ「改革」は合理的に失敗するのか』(朝日新聞出版)などの著書がある慶応大商学部・菊澤研宗教授に聞いた。 2/19 週刊朝日
首藤由之 ジジババから孫へ 医療保険のプレゼントが一石二鳥の理由 死亡保険や医療保険などの保険料が、この春、変わる可能性がある。それを見越して、一部の金融関係者から「3月までに、祖父母が孫に医療保険をプレゼントすればお得」との声が出ている。一体どういうことなのか。そして、本当に得なのか。 シニア 2/19 週刊朝日
春風亭一之輔 春風亭一之輔 息子の受験会場で出会った“ベテラン勢”に感心 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は、「ベテラン」。 春風亭一之輔 2/18 週刊朝日
キーワードは「三」の企業も イケてる企業の「名言」 きんとま、か・け・ふ、二意専心、憂喜和精神。どの言葉も、最新版の広辞苑に載っていません。いずれも社是や経営理念など企業に伝わる言葉。ユニークな言葉の意味を探ると……。 企業 2/18 週刊朝日
相続争いを避ける“七つの知恵” 教育資金に生前贈与も… 自分の家族が遺産を巡って争う“争続”は、何としても避けたいものだ。元気なうちから準備を進めておけば、もめごとは抑えられる。七つのポイントをまとめた。 終活遺産相続 2/18 週刊朝日
亀井洋志 女子初の金メダル!小平奈緒の”F1”滑りの原動力となった解剖学って?清水宏保が解説 31歳にして進化を続ける小平奈緒。2月18日に行われたスピードスケート女子500メートルで36秒94というオリンピックレコードをたたき出し、日本女子では史上初の金メダルを見事、獲得した。 平昌五輪 2/18 週刊朝日
松岡かすみ アイドルを超える羽生結弦ファンの熱狂 高額観戦ツアーは即時完売!金メダル祈願で30万円 平昌冬季五輪で金メダルを獲得し、堂々の復活を見せた羽生結弦(23)。圧倒的な存在感を見せつけたのは、羽生本人だけではない。悲鳴に近い声援を送り、演技後には大量のプレゼントをリンクに投げ込むファンの姿も然りだ。その熱烈ぶりは、海外メディアも注目する。筋金入りの“真正”ファンの「ユヅ復活支援」を取材した。 平昌五輪羽生結弦 2/18 週刊朝日
本命はドジャースだったダルビッシュ、総額160億円の契約金を巡るカブスとの攻防 ドジャースからFAとなり、「今オフのFA市場では最高クラスの投手」(メジャー球団関係者)と評価されていたものの、なかなか今季の所属チームが決まらなかったダルビッシュ有(31)。 2/18 週刊朝日
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