やさしくなりたい AERA with Kids+ Woman MONEY aerauniversity NyAERA &TRAVEL AERA Books

週刊朝日

この人と一緒に考える

日本一面白い会社が、言葉を大切にするワケ
日本一面白い会社が、言葉を大切にするワケ 毎月振るサイコロの目で給料の一部を決めるなど、ユニークな経営で知られる面白法人カヤック(神奈川県鎌倉市)。広告会社のように社内にコピーライターがいて、「コピー部」という部署があるIT企業も珍しい。ネット時代は、検索対象となるかどうかの“言葉力”がカギを握る。経営で言葉の力を重視しているという柳澤大輔CEOに思いを聞いた。
眞子さまの婚約者、小室さんの母親の元婚約者が激白「圭君は私に(借金を)贈与と明言した」
眞子さまの婚約者、小室さんの母親の元婚約者が激白「圭君は私に(借金を)贈与と明言した」 眞子さまとの婚約が延期になった小室圭さん。その背景にあると言われるのが小室さんの母親、佳代さんが元婚約者の60代男性から「借りた」とされる400万円を巡る“金銭トラブル”だ。インタビューに応じた元婚約者の男性によると、2013年、母佳代さんと圭さんが男性宅を訪ねてきた。2人は(お金を)返してほしいと懇願する男性の言葉を遮り、こう言ったという。「贈与だと思っています」。

特集special feature

    2連覇・羽生結弦は“ただの天才”ではない…恩師が見た荒川静香との違い
    2連覇・羽生結弦は“ただの天才”ではない…恩師が見た荒川静香との違い 「自分の人生史上、一番幸せな瞬間」。ケガを乗り越え、不死鳥が舞った。平昌五輪のフィギュアスケート男子で羽生結弦(23)が66年ぶりの2連覇。宇野昌磨(20)も銀メダルで続いた。異次元の高みに到達した“ゆづ”が、「僕の武器」というある戦略とは──?
    漢方で使われる「甘草」はやっかいな生薬? 帯津先生が解説
    漢方で使われる「甘草」はやっかいな生薬? 帯津先生が解説 帯津良一(おびつ・りょういち)/1936年生まれ。東京大学医学部卒。帯津三敬病院名誉院長。西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱。「死を生きる」(朝日新聞出版)など多数の著書がある ※写真はイメージ  西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。貝原益軒の『養生訓』を元に自身の“養生訓”を明かす。
    ビットコインCMでローラと共演し、注目される現役慶応生の美女とは?
    ビットコインCMでローラと共演し、注目される現役慶応生の美女とは? いま、ローラさんと共演したCMで注目されているのが女優の中川梨花さん(19)。北海高校(札幌市)の在校時から地元のテレビ番組に出演するなど活躍してきた。高校の弁論部では全国大会で最優秀賞に。面接や論文などで入学者を選抜するAO入試で慶応大学総合政策学部に昨年秋合格した。これから活躍が期待される彼女に、大学受験の体験談などを語ってもらった。

    カテゴリから探す