帰ってきたバブル女子! 企業は20年後も「戦力」と高評価 前を歩く美女。気になって追い越しざまに顔をのぞくと、おばさんだった! こんな体験、ありませんか。50~60代の女性はファッショナブルで着こなしも若々しい。中でもバブル世代のアラフィフの勢いは、まさに「怖いモノ知らず」系。腰かけ就職に、寿退社……。専業主婦という「空白の期間」を経て、華々しくカムバック。今、社会に増殖中だ。 2/23 週刊朝日
いま弁護士らが「摂理」に警戒呼びかける理由 「教祖が出所で活動活発化の恐れ」 信者増加の見方も 「摂理」と呼ばれる韓国発の新興宗教が再び注目されている。女性信者への性的被害によって韓国で懲役刑を受けていた、教祖とみられる鄭明析(チョン・ミョンソク)氏(73)が、2月18日に出所したためだ。全国霊感商法対策弁護士連絡会や日本脱カルト教会は、「活動を再び活発化する恐れがある」として警戒を呼びかけている。 2/23 週刊朝日
「死に方格差」の現実 65歳時点の貯蓄額で試算した! 終のすみか選びの際、自らの要介護度とともにチェックすべきなのが懐具合だ。高齢者向けの施設は種類が多く、月額費用や入居一時金にも大きな差がある。ならば、一体いくら必要なのだろうか。定年時の貯蓄額の違いで、「最期」の迎え方がどう違ってくるかを考えたい。 シニア介護を考える終活 2/23 週刊朝日
永井貴子 “定年のカタチ”は男女で違う! 女たちの第二の人生とは? 1986年の男女雇用機会均等法施行から30年余り。道なき道を走り抜け、遮二無二働く女たちが「定年退職」を迎えようとしている。人生100年時代、女たちは第二の人生をどう歩むのか。 働き方働く女性 2/22 週刊朝日
鈴木おさむ 騒動の陰で…白鵬と元・若乃花の花田虎上が“夢の取組”!? 放送作家・鈴木おさむ氏の『週刊朝日』連載、『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は国技館で行われた相撲大会について。 鈴木おさむ 2/22 週刊朝日
奇跡の65歳・元モデルが教える“マイナス25歳ウォーキング” 年をとると、ついつい言ってしまう。「今日は足が痛いから」。カラダを動かすことを面倒くさがっていると、カラダの老化はますます進むもの。転んで大ケガをすれば、一大事になりかねない。まさしく“転ばぬ先の杖”となる簡単トレーニングを、さあ、今から始めよう! 2/22 週刊朝日
吉崎洋夫 “神がかり”センター試験満点の日比谷高・現役生 サッカー部で… 今年の大学入試センター試験で、900点満点を取った受験生が出現した。受験生や予備校関係者らの間では、神がかっていると話題をさらった。東大合格者数公立トップの「日比谷高校」(東京都)の現役学生とみられる。 大学入試 2/22 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「女子も男子も関係ない『ミトちゃん』の絶対性」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「水卜麻美アナ」を取り上げる。 ミッツ・マングローブ 2/21 週刊朝日
キャンプで“らしくない”熱血指導…松井秀喜が巨人監督になる日 プロ野球界で最近とんと話題にならない巨人だが、宮崎での第1次キャンプに松井秀喜ヤンキースGM付特別アドバイザー(43)が臨時コーチで2月6日から13日まで滞在したときは久々に注目が集まった。だが、これまでとは違う指導ぶりに驚いたファンも多かったはず。 2/21 週刊朝日
上田耕司 里谷多英、浅田真央、安藤美姫ら解説者に採用されない元スター 五輪会場の外で熱いバトルを繰り広げる五輪解説者たち。NHKは元女子モーグル選手の上村愛子さんが現地からの解説を務めたが、長野五輪の金メダリスト、続くソルトレーク五輪で銅メダルも獲得した里谷多英さん(41)の姿は、平昌五輪で見られなかった。 平昌五輪 2/21 週刊朝日
ぼちぼちいこか 今日も、前を向いて 著者は松竹新喜劇の代表、3代目澁谷天外の妻。2016年5月に膵臓がんが見つかり、余命3カ月と宣告された。闘病記と思いきや、半生を振り返りながら、病院に閉じ込められることなく、がんと共に生きることを綴るアクティブな「日記」と言えるものになっている。 話題の新刊 2/21 週刊朝日
ハッパノミクス 麻薬カルテルと聞けば暴力を武器に勢力を拡大している印象があるかもしれない。だが、組織のボスへの取材や経済学的視点で麻薬ビジネスを分析した本書を読むと彼らの行動原理に驚かされる。 話題の新刊 2/21 週刊朝日
松下洸平、念願だった吉高由里子との対談がついに実現 「この人のためにがんばろうと思わせるんですよ、吉高さんは」〈「ほんとにあった怖い話 秋の特別編2026」きょう〉 松下洸平吉高由里子ほんとにあった怖い話ほん怖 6時間前
〈新プロジェクトX「世紀の発見iPS細胞」きょう〉「細胞のタイムマシン」は現実に 山中教授が語るiPS細胞20年と医療の衝撃 iPS細胞山中教授再生医療万能細胞創薬パーキンソン病加齢黄斑変性がん住友ファーマアムシェプリリハートドーパミンiPS細胞由来製品ALSアルツハイマー型認知症移植手術細胞治療免疫細胞CiRANK細胞my iPS®プロジェクト新プロジェクトX 7時間前