下重暁子 ルール知らず、マンション建設も…コロナバブルの軽井沢 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、「軽井沢 移ろいゆく季節」。 下重暁子 5/21 週刊朝日
黒川博行 残酷かも…直木賞作家が小説家志望のひとに伝える「率直な話」 ギャンブル好きで知られる直木賞作家・黒川博行氏の連載『出たとこ勝負』。今回は、小説家デビューについて。 黒川博行 5/20 週刊朝日
横尾忠則「僕にとっては宝物」 “タヒチ娘と亀のロマンチック物語” 99歳の瀬戸内寂聴さんと84歳の横尾忠則さん。普段は往復書簡でとっておきのナイショ話を披露しあう2人ですが、今回は特別編として横尾さんからの2話をお送りします。 5/20 週刊朝日
菊地武顕 美しい引き際とは 吉永小百合も悩んだ過去、白鵬にとっての不幸は…? 9日から始まった大相撲夏場所にも、白鵬の姿は見えない。今や、横綱の休場が話題にもならないほどになっている。晩節を汚しても地位に恋々とする人、潔く辞める人、死に物狂いで再起を目指す人……。引き際にこそ、人生観が表れる。 5/20 週刊朝日
藤原季節「この先も演じることの恥じらいみたいなものは、持っていたい」 醸し出す雰囲気にも、発言にも、独特の繊細さが滲む。話題作への出演が続く若手実力派俳優の藤原季節さん。昔から続く、“その場所になじめない感覚”をむしろ武器に、小さな自信を積み重ねていく。 5/20 週刊朝日
接種予約“裏ワザ”はかかりつけ医に直接…? 「ぴあ」の抽選式も注目 新型コロナウイルスのワクチン接種の予約をめぐり、「取れない」「つながらない」の声はまだまだ多い。さまざまな裏ワザ的な説や体験談がネットなどをにぎわすが、実際のところは……? 新型コロナウイルス病気 5/20 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「『君』『ちゃん』『さん』最強選手権」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、芸能人の敬称について。 ミッツ・マングローブ 5/19 週刊朝日
丸川五輪相vs.小池都知事ファッション対決 ドン小西が選ぶ勝者は? 東京五輪の医療体制をめぐり対立を深める、丸川珠代五輪相と小池百合子都知事。ファッションデザイナーのドン小西さんがファッションチェックした。 ドン小西小池百合子 5/19 週刊朝日
亀井洋志 「日本型変異株」発生のリスク 「遅すぎ」接種ペースが招く!? 専門家たちに強く迫られたことで当初の方針を覆し、慌てて北海道、岡山県、広島県への緊急事態宣言発出に踏み切った菅義偉政権。感染の波が全国を覆う中、頼みの綱のワクチン接種もなかなか進んでいない。その遅れがウイルスの変異を招き、重大な結果につながる恐れがあるという──。 新型コロナウイルス病気 5/19 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「五輪中止の声を大きくした“ワクチン獲得戦争”の敗北」 ジャーナリストの田原総一朗氏は、東京五輪に関する世論調査で中止、延期が過半数に達している理由を論じる。 2020東京五輪新型コロナウイルス田原総一朗 5/19 週刊朝日
東京五輪は中止しかない! 自民がおびえる小池都知事の“ちゃぶ台返し” 新型コロナの変異株が全国に広がり、医療関係者や著名人らをはじめ、五輪中止の声が日増しに大きくなっている。大会準備は失態続き、混乱ぶりも目に余る。それでも菅義偉首相は「強行開催」のつもりだ。その理由は、やはり選挙とカネ? 2020東京五輪小池百合子新型コロナウイルス 5/19 週刊朝日
「いいことばかりじゃなくても大丈夫と思える」コロナ禍に日記を読む効用 不安が募るコロナ禍をどう生きるべきなのか。そのヒントは人々との日記に隠れている。ライター・研究者のトミヤマユキコさんが「今読みたい日記」を紹介する。 読書 5/18 週刊朝日
「ハリネズミやったんか~」と飼い猫にツッコミ トゲびっしり、一体何が? ペットはもはや大事な家族。読者とペットの愛おしい日常のひとコマをお届けします。今回の主役は、猫のペルちゃん(21歳)です。 ねこ動物 5/18 週刊朝日
池田正史 コロナ社会の「勝ち組」は? 象印、シヤチハタ、無人ギョーザ店も 最初の緊急事態宣言が出てから1年余り。新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、売り上げを大きく減らしたサービスや業種が多かったが、コロナ禍のニーズを追い風にしたものも少なくない。今回はそんな「勝ち組」「負け組」を探った。 5/18 週刊朝日
池田正史 食品、雑貨でいちばんの“負け組”商品は? GDPも前年比4.8%減 新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、売り上げを大きく減らしたサービスや業種が多かった。そんな世知辛い世の中にあっても、マイナスがあればプラスもある。コロナ禍のニーズを追い風にしたものも少なくない。最初の緊急事態宣言が出てから1年余り。今回は「負け組」を紹介する。 5/18 週刊朝日
古賀茂明 非情な政権と闘う赤木雅子さんを応援しよう 古賀茂明 5月6日、国は、いわゆる「赤木ファイル」を6月23日に開示する旨の意見書を裁判所に提出した。森友学園事件で安倍昭恵氏らの関与が示された文書等の改ざんを強要された財務省近畿財務局の元職員、赤木俊夫氏が生前に残したものだ。 古賀茂明安倍晋三忖度政官財の罪と罰森友学園事件財務省赤木ファイル赤木俊夫 5/18 週刊朝日
平井伯昌 五輪まで2カ月半 競泳はGWで「キャパシティーを広げる」 指導した北島康介選手、萩野公介選手が、計五つの五輪金メダルを獲得している平井伯昌・競泳日本代表ヘッドコーチ。連載「金メダルへのコーチング」で選手を好成績へ導く、練習の裏側を明かす。第68回は、「GW」について。 平井伯昌 5/17 週刊朝日
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 10/12