平井伯昌 五輪まで2カ月半 競泳はGWで「キャパシティーを広げる」 指導した北島康介選手、萩野公介選手が、計五つの五輪金メダルを獲得している平井伯昌・競泳日本代表ヘッドコーチ。連載「金メダルへのコーチング」で選手を好成績へ導く、練習の裏側を明かす。第68回は、「GW」について。 平井伯昌 5/17 週刊朝日
黒田民子 【家つまみ】旬をぷるんと味わう「丸ごとトマトの白ワインゼリー」 料理研究家の黒田民子さんが教える「家つまみでひとやすみ」。今回は「丸ごとトマトの白ワインゼリー」。 レシピ黒田民子 5/17 週刊朝日
瀬戸内寂聴 不倫相手の死に際に駆け付けるも…待ち受けていた現実 半世紀ほど前に出会った98歳と84歳。人生の妙味を知る老親友の瀬戸内寂聴さんと横尾忠則さんが、往復書簡でとっておきのナイショ話を披露しあう。 5/17 週刊朝日
首藤由之 50代主婦「年金額がドーンと増えた!」『ねんきん定期便』“大異変” かつて会社勤めだった50代の専業主婦は、今年度の「ねんきん定期便」に注目したほうがいい。記載された年金額が昨年度より増えている人が数多くいるからだ。大きい会社に勤めていた人ほど、その可能性は高くなる。増額のカギは「厚生年金基金」への加入の“有無”である。 5/17 週刊朝日
秦正理 家にも外にも「居場所がない!」 在宅勤務する編集長の母からの嘆きも 外出自粛に在宅勤務、ことあるごとのアルコール消毒、手洗い、うがいにマスク着用……。長引くコロナ禍で日々の暮らしは窮屈だ。電車の中やスーパーでくしゃみでもしようものなら、白い目で見られるご時世。安らげる場所は家しかない、か。だが、家族と過ごす時間が増えたことで居心地の悪さを感じている人は、意外なほど多い。終わりの見えない息苦しさは、限界なのだろうか。 5/17 週刊朝日
帯津良一 90歳まで働く秘訣は? 帯津医師「胸の谷間に顔を埋めて最期を…(笑)」 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「90歳まで働く」。 帯津良一 5/17 週刊朝日
なぜNHK「青天を衝け」のナビゲーターに家康? 徳川家の末裔に聞いた! こんばんは、徳川家康です──。家康がナビゲーターとして登場するNHK大河ドラマ「青天を衝け」。実業家・渋沢栄一の物語になぜ?という声もあるが、物語に深みを与えてくれている。徳川家はドラマをどう見ているのだろう。家康、慶喜の子孫に聞いた。 ドラマ歴史 5/16 週刊朝日
延江浩 「熱情にして繊細」フジコ・ヘミングがチャリティーコンサート公開中 TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。ピアニストのフジコ・ヘミングさんについて。 延江浩 5/16 週刊朝日
春風亭一之輔 大切な時は「キンタ○ニチカラ」 一之輔が初ゴルフで得た学び 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「ゴルフ」。 春風亭一之輔 5/16 週刊朝日
菊地武顕 渋沢栄一の味をお取り寄せで! 幻のホテルカレー、平内うどん…など5選 近代日本経済の父・渋沢栄一は何を食べていたのか。出生地である埼玉・深谷の郷土料理から初代会長を務めた帝国ホテルの洋食まで。ゆかりのある食べ物を味わうことで、渋沢にあやかりたい。※商品の値段は税込み。特記以外、送料別 グルメ 5/16 週刊朝日
高畑淳子が語る若さの秘訣「最後は知力。読む力も思考力も発信源は脳」 30代は主に舞台女優として活躍し、以来、ドラマ、映画でも幅広く活躍する高畑淳子さん。最新出演作となる映画「お終活 熟春!人生、百年時代の過ごし方」では、「終活」をテーマに熟年夫婦を演じます。作家・林真理子さんとの対談では、“老い”や演技について盛り上がりました。 林真理子 5/16 週刊朝日
山田美保子 「マスク焼け」に注意! 芸能界の美容セレブも推すUVパウダーとは? 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は「エステファクト UVエッセンスパウダー」(たかの友梨)を取り上げる。 山田美保子美容 5/16 週刊朝日
江戸、明治、敗戦…外国人が日本に驚愕 政治学者・原武史が日記から説く かつて、日本では外国人の存在は珍しかった。そんな時代に日本に訪れた外国人から見た日本とは。政治学者・原武史さんが外国人の日記から読み解く。 読書 5/15 週刊朝日
夏バテ予防に「ウナギや焼き肉」は無意味? 本当の予防法は 日本気象協会は4月、熱中症予防に有効な「暑熱順化」のやり方をまとめたマニュアルをウェブサイトで公開した。暑熱順化とは、簡単に言えば「暑さ慣れ」のことで、徐々に体を夏モードに変えていくことを指す。そのほか、熱中症対策として行いたいことは? 5/15 週刊朝日
剛力彩芽は「芝居の天才」? 高畑淳子&橋爪功が「カンがいい」とほめる 5月21日に全国公開の「お終活 熟春!人生、百年時代の過ごし方」で主演を演じた高畑淳子さん。橋爪功さんとの夫婦役や豪華な共演陣について、作家・林真理子さんとの対談で語りました。 林真理子 5/15 週刊朝日
高畑淳子「『小栗旬さんを見ながらフレンチ食べたいな』と思うことはある(笑)」 「終活」をテーマにした映画で熟年夫婦の妻を演じた高畑淳子さん。「ごはん食べながらの芝居は日本一だと思う」と笑う高畑さんは、作家・林真理子さんと同い年。夫婦、年の差婚、若き男性との恋の妄想と話はどんどん盛り上がりました。 林真理子 5/15 週刊朝日
血糖値が上がりにくい“最強”スイーツ”「発酵あんこ」の作り方 甘いスイーツや菓子を思いっきり食べたいけど、砂糖が気がかり……。そんな人たちに朗報なのが「発酵あんこ」だ。砂糖を一切使わない食材で、血糖値を上げにくいスイーツになるという。鬱々とするコロナ禍で、少しでも甘く幸せな気分をかみしめたい。 レシピ 5/15 週刊朝日
〈しゃべくり007きょう出演〉【独占・葉加瀬太郎】情熱大陸秘話「1週間でエイヤッと突貫工事」ところで歌は下手なんですか?(後編) しゃべくり007ラーメン葉加瀬太郎情熱大陸クラシックアエラマネーAERA Money 6/22