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水野美紀が告白「橋本環奈と同じ中学」 歌手とお笑い芸人、格闘家と俳優…意外につながっている芸能人たち
水野美紀が告白「橋本環奈と同じ中学」 歌手とお笑い芸人、格闘家と俳優…意外につながっている芸能人たち 出身地が同じどころか、中学校も一緒。そんな思いがけない共通点でつながっている芸能人が、実は数多くいるようだ。歌手とお笑い芸人、格闘家と俳優……。ジャンルを超えた「まさか」の関係性が、ふだんは見ることができない素顔を垣間見るきっかけにもなっている。
「ディープステートが裏で手を引いている」財務省解体デモで「陰謀論」 専門家「信じる人は『実は』の言葉に惹かれる」
「ディープステートが裏で手を引いている」財務省解体デモで「陰謀論」 専門家「信じる人は『実は』の言葉に惹かれる」 「財務省は解体しろ!」「消費税を廃止しろ!」。3月下旬。午後5時過ぎ。東京・霞が関の財務省の庁舎前で抗議の声が上がった。行われたのは「財務省解体デモ」だ。今、こうした財務省に対する批判的なデモが頻繁に開催されているが、「陰謀論」も登場している。なぜなのか。AERA 2025年4月14日号より。
授業を聞かない、長期で休む…「小学校の先生」は中学受験に賛成なのか? 67人の教員が答えた意外な“ホンネ”
授業を聞かない、長期で休む…「小学校の先生」は中学受験に賛成なのか? 67人の教員が答えた意外な“ホンネ” メディアで中学受験が報じられる際、多くは「親子」や「塾」の視点で、小学校の現場にいる「先生」からの声はあまり聞こえてこない。そこで、AERAでは小学校の先生に緊急アンケートを実施。義務教育の現場で指導にあたる小学校の先生たちが中学受験についてどう感じているかを調査した。そこからは、先生たちの意外な“ホンネ”がみえてきた。

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世界選手権から見えてきたミラノ五輪メダル展望 りくりゅう、坂本花織、鍵山優真ら有力、ライバル外国勢は?
世界選手権から見えてきたミラノ五輪メダル展望 りくりゅう、坂本花織、鍵山優真ら有力、ライバル外国勢は? 2026年ミラノ・コルティナ五輪の前哨戦となるフィギュアスケートの世界選手権(アメリカ・ボストン)が、先月27~30日に行われた。日本は金1つ、銀1つ、銅2つと計4つのメダルを獲得。今大会にはミラノ五輪出場枠もかかっており、男女シングルは最大の3枠、ペアは現状で1枠を獲得した。
1日の生活で「大谷翔平を見る回数」は? コンビニ、銀行から「背番号17」の外国人まで…合計は“驚きの数字”
1日の生活で「大谷翔平を見る回数」は? コンビニ、銀行から「背番号17」の外国人まで…合計は“驚きの数字” 今、日本で生活しているとドジャースの大谷翔平選手(30)を見ない日はない。その動静が朝夕のニュースで大きく取り上げられ、テレビCMにも出ずっぱり。街を歩けば、コンビニや銀行などいたるところで大谷の姿を目にする。一体、私たちの生活にはどれだけ大谷があふれているのか。そう思って、4月のある日、1日の生活で「大谷と出会う数」をカウントしてみることにした。

特集special feature

    メンタル不調「長年飲んでいる西洋薬をやめたい」と患者 近年は精神科でも漢方薬処方が増加
    メンタル不調「長年飲んでいる西洋薬をやめたい」と患者 近年は精神科でも漢方薬処方が増加 近年は精神科や心療内科でも漢方薬を処方する医師が増えているようです。また、精神科や心療内科で治療を受けていた患者さんが、漢方専門のクリニックを受診するケースもあります。30年超にわたり漢方診療をおこなう元慶應義塾大学教授・修琴堂大塚医院院長の渡辺賢治医師のもとに来院する患者さんの多くは、「長年飲んでいる西洋薬をやめたい。根本的に治したい」と訴えるそうです。
    想定より早いテレビ復帰の「加藤綾子」元フジテレビエースアナがテレ東で返り咲いた事情
    想定より早いテレビ復帰の「加藤綾子」元フジテレビエースアナがテレ東で返り咲いた事情 2022年10月から活動休止期間に入っていたフリーアナウンサーの“カトパン”こと加藤綾子(39)が、テレビ東京系バラエティー番組「ナゼそこ?+」のMCで約2年半ぶりにテレビ復帰した。ネット上では「久々にカトパンさんを見られてうれしい」とファンが歓喜する一方で、業界内では復帰のタイミングをめぐり「ナゼいま?」「加藤さんに何かあった?」などとザワついているようだ。
    不振に申告漏れの巨人・坂本勇人 「現役にしがみつくタイプではない」とささやかれる“幕引き”の可能性
    不振に申告漏れの巨人・坂本勇人 「現役にしがみつくタイプではない」とささやかれる“幕引き”の可能性 4番の岡本和真、新加入のキャベッジ、甲斐拓也らを中心に打線好調な巨人の中で、状態が上がってこない坂本勇人が気になる。開幕から6試合出場で17打数1安打、打率.059、0本塁打、2打点(4月7日時点)。1安打2打点はいずれも同学年の田中将大が登板した4月3日の中日戦で記録したもので、この試合以外は無安打無打点。三塁のレギュラーという立ち位置も微妙になっている。

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