古賀茂明 トランプ大統領によって“壊された”アメリカは元には戻らない 世界が見放す米国との関係を日本も今こそ大転換させるべきだ 古賀茂明 5月7日に始まったコンクラーベ(次のローマ教皇を決める選挙)は、翌8日に新教皇の選出に至った。 古賀茂明トランプ関税 5/13
dot.sports 佐々木朗希のMLB容認でロッテ“VISION 2025”は「破綻した」…貧打、首脳陣の迷走を修正する新たな目標設定が急務 ロッテが調子に乗れず、リーグ下位に取り残されつつある。常勝軍団を目指す“VISION 2025”集大成の年を迎えた今季だが、現実は厳しそうだ。しかし期待の若手も出始めており、「ビジョン修正をして今後に進むべき」という声も聞こえる。 プロ野球ロッテ 5/12
竹増貞信 「今後5年間の中期経営計画 大きな柱は「社会課題の解決」と「圧倒的な成長」」ローソン社長・竹増貞信 「コンビニ百里の道をゆく」は、ローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 竹増貞信 5/12
織田信長よりも前に比叡山を焼いた意外な武将は? 戦国時代を始動させた「オカルト武将」の行動原理 「戦国三愚人」の一人に数えられながら、実は戦国時代の幕を開けた男がいた。細川政元は呪術に傾倒し、奇行で知られる一方で、将軍追放のクーデターを起こすなど、従来の政治構造を大きく変えた革命児でもあった。 『オカルト武将・細川政元』戦国時代 5/12
GLAY、小田和正らアーティストとのコラボに感慨 「GLAYのみんなは口には出さないけれど努力を怠らない」 GLAYはデビュー30周年記念のベストアルバム収録の新曲「悲願」で、小田和正さんとのコラボを実現した。これまでさまざまなアーティストと活動をともにしたGLAYの思いとは──。AERA 2025年5月5日-5月12日合併号より。 GLAYTAKUROTERUJIROHISASHIロックバンド 5/12
崔 真淑 「壊れる前に休憩を」 子育て中の私はなぜ低速モードで仕事をすると決断したのか “チャイルドペナルティ”の焦りから走り続けた 崔真淑 世界的に「チャイルドペナルティ」は⼤きな課題です。チャイルドペナルティとは、出産 のタイミングで、⼥性の賃⾦が⼤きく落ち込み、それが⽣涯にわたって影響することを指しています。背景には、20、30代という働き盛りに培われたキャリアや経験が、⽣涯賃⾦に⼤きく影響しうることがあります。つまり、20、30代で出産してキャリアを⼀時的にでも、中断または低速モードにすることの影響は極めて⼤きいのです。 崔 真淑チャイルドペナルティ 5/12
「大型連休」「トランプ大統領」を読者はどう斬る? AERA名物「一行コピー」読者参加企画 優秀作品を発表します AERAといえば、毎週の広告に掲載している「一行コピー」。政治に対する風刺だったり、世の中の出来事にからめた脱力系であったり……くすりと笑える一言を、毎週楽しみにしている方も多いのではないでしょうか。 この「一行コピー」を、読者のみなさんにも考えてもらおうという募集企画の第2弾。今回の優秀作を発表します! 読者アンケート企画一行コピー 5/12
戦国時代を始めた「オカルト武将・細川政元」がすごかった!大河ドラマの主人公に激推ししたい「破天荒な人生」とは 空中飛行に、狐の妖術。室町幕府の実権を握った細川政元は、戦国時代の引き金を引いたキーパーソンでありながら、魔法習得の修行に没頭した、史上稀に見る権力者だ。 『オカルト武将・細川政元』戦国時代ポスト応仁の乱の覇者 5/12
野村昌二 「もう潮時や」不安を抱えながら50歳を前に退職、でも… 「後悔も不安も1ミリもない」 中年期に多くの人が経験する心の不調「ミッドライフ・クライシス(中年の危機)」。「自分の人生、このままでいいのか」と思い悩みつつも踏み出せない人がいる一方、思い切って動き出した人も少なくない。 コンプレックスミッドライフ・クライシスコンプレックスを飼いならす 5/12
世界一周の夢はあるけれど「会社を辞めてまで行く価値ない」 40~60代特有のモヤモヤ「中年の危機」とは 人生の後半に差しかかる40~60代の時期に8割の人が経験すると言われる「ミッドライフ・クライシス(中年の危機)」。不安や葛藤、焦りといった心の不調から一歩踏み出すことは容易ではない。 コンプレックスミッドライフ・クライシスコンプレックスを飼いならす 5/12
【図解でわかる】「ミッドライフ・クライシス(中年の危機)」をどうする? いますぐセルフチェック 40~60代の80%が経験するという「ミッドライフ・クライシス(中年の危機)」とは一体どんなもの? 早めの対処が重要だと言われるこの危機について解説します。まずはセルフチェックから始めよう。AERAでは5月26日発売号(6月2日号)で特集します。 コンプレックスミッドライフ・クライシスコンプレックスを飼いならす 5/12
現代では想像できないような理不尽を経験し、乗り越えてきた“名訳家”たちを読み解く『翻訳する女たち』 AERAで連載中の「この人のこの本」では、いま読んでおくべき一冊を取り上げ、そこに込めた思いや舞台裏を著者にインタビュー。 この人のこの本 5/12
ゲッターズ飯田 【ゲッターズ飯田】今日の運勢は?「身の回りの整理整頓をするといい日」金の時計座 占いは人生の地図のようなもの。芸能界最強の占い師、ゲッターズ飯田さんの「五星三心占い」が、あなたが自分らしく日々を送るためのお手伝いをします。12タイプ別に、毎週月曜日にその日の運勢、毎月5のつく日(毎月5、15、25日)に開運のつぶやきをお届けします。 ゲッターズ飯田書籍 5/12
休刊の「鉄道ジャーナル」を復活してほしい! ネット全盛の時代に紙の雑誌のニーズとは【読者アンケート結果発表】 インターネットに情報があふれるなか、長く続いてきた雑誌が相次いで休刊・廃刊になるなど、「紙」の雑誌にとって厳しい時代です。AERA編集部の読者アンケートでは、「紙」の雑誌を定期的に買っているという方は4割。ネットの記事や動画コンテンツなどに押されている様子がうかがえました。その一方で、パソコンやスマートフォンよりも見やすい写真や図表、そして「紙」ならではの魅力を感じて、「紙」の雑誌を手に取る方が数多くいらっしゃいました。 読者アンケート企画 5/12
久保田龍雄 金田正一には“幻の401勝目”が存在? 生みの苦しみを乗り越え、大台を達成した名投手たち 日米通算200勝まであと2勝の巨人・田中将大が2軍で再調整を繰り返すなど、1カ月以上白星から遠ざかっている。そして、過去にも達成目前の“生みの苦しみ”を乗り越え、目標を達成した名投手たちがいる。 プロ野球 5/11
peco peco 「ナプキン取ってきて」6歳の息子に小さいころから生理の話をした真意にあるryuchellの気遣い pecoさんの日々の出来事について綴る連載「pecoの子育て&お仕事日記」。今回は、息子に教えた「生理」の話。ryuchellさんとも生理に関してオープンだったというpecoさんが、息子に伝えたかったこととは? pecoryuchell生理 5/11
多賀幹子 「妃殿下」と自ら名乗り続けるメーガンさん ヘンリー王子は国王と兄を批判するばかり このところ、メーガンさん(43)の称号使用が問題視されている。彼女は、ロレアルCEOの女性に贈り物をした際、添えたカードに「サセックス公爵夫人妃殿下」と明記した。先月、ウクライナの副首相からメーガンさんに送られたメッセージに「妃殿下」と記されていたことも疑問視する声があがったが、今回はメーガンさん自身が記したことで、格段に深刻に受け止められた。 メーガンさん英王室 5/11
今川秀悟 45歳で通算188勝目あげたヤクルト・石川 長く続けられたのは「巨人入団」が幻になったから? 150キロを超える直球を投げられなくても、打者を抑える術はある。野球の奥深さを証明した投球を見せているのが現役最年長の45歳左腕・石川雅規だ。 プロ野球石川雅規 5/11
NEW 中川安奈が語る、NHKアナウンサーになった理由 「自分の意見をしっかりと口にするCNNのキャスターに憧れました」〈上田と女がDEEPに吠える夜「デジタルタトゥー」きょう〉 中川安奈インタビュー 2時間前 AERA with Kids+
井上晴美 3人の子を持つシングルマザーを襲った“更年期障害” 子どもたちには「ごめんね、起きれない。お弁当もなしで」と〈GW厳選スペシャル〉 井上晴美更年期シングルマザー桜っ子クラブグラビアアイドル熊本地震パニック障害 13時間前
〈今夜復活8時だョ!全員集合〉90歳でも現役の高木ブー 「けっこう健康的。少し減塩してって言われる程度」の秘訣、ドリフに誘われた理由 高木ブー今夜復活!!8時だョ!全員集合8時だョ!全員集合脳活ハレやかドリフザ・ドリフターズ 5/4