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井上有紀子

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井上有紀子の記事一覧

過熱する「シール交換」やめさせるべきか? 子どもの損な交換…悩む保護者に専門家が指摘する“落とし穴”とは
過熱する「シール交換」やめさせるべきか? 子どもの損な交換…悩む保護者に専門家が指摘する“落とし穴”とは どう見ても損な交換をしている――。子どもの間で人気沸騰中のシール交換。わが子のシール帳を開いたとき、そう思ったことはないだろうか。子どものコミュニケーションツールのシール交換だが、保護者はどこまで見守るべきか、止めるべきか。その境界を専門家に聞いた。
「ボンドロ」2100万枚超の異例ヒットの裏側 シール開発者が語る技術の結晶「2層に分けた印刷」とは
「ボンドロ」2100万枚超の異例ヒットの裏側 シール開発者が語る技術の結晶「2層に分けた印刷」とは 懐かしいのに、新しい――。そんな感覚が広がり、シール「ボンボンドロップ」が2100万枚出荷の特大ヒットとなった。“平成女児”世代にも刺さるが、実はブームを狙って作られたものではなかった。
〈皇族方のおもてなし〉愛子さまが放した鴨が、まさかの「脱力ハプニング」 専門家が指摘する鴨の「フリーズ」と「愛子さまらしさ」
〈皇族方のおもてなし〉愛子さまが放した鴨が、まさかの「脱力ハプニング」 専門家が指摘する鴨の「フリーズ」と「愛子さまらしさ」 国内外の賓客をもてなし、良好な人間関係を築くのも皇室の役割のひとつ。そんな皇室の「あのとき」を振り返る(この記事は「AERA DIGITAL」に2025年12月24日に掲載した記事の再配信です。年齢や肩書などは当時のもの)。
愛子さまの口調や声のトーン「すべてが神々しい」 中越地震から20年超、昨年の訪問で見えた愛子さまの防災への決意
愛子さまの口調や声のトーン「すべてが神々しい」 中越地震から20年超、昨年の訪問で見えた愛子さまの防災への決意 東日本大震災から15年の節目に東北の被災地を訪れる天皇皇后両陛下の長女・愛子さま。 3月25、26日に予定していた岩手県と宮城県の訪問は中止となったが、災害から時間が経った地域を訪れることには、どのような意味があるのか。昨年の新潟県中越地震の被災地訪問を振り返る。
京大合格者で1位の北野 専門家が「別格」と評する9年連続トップの理由【大学合格者ランキング2026】
京大合格者で1位の北野 専門家が「別格」と評する9年連続トップの理由【大学合格者ランキング2026】 京都大学の前期日程の合格者が発表された。高校へのアンケートなどをもとにした、合格者数ランキングによると、1位は大阪府立の北野で87人だった。トップは9年連続で盤石の地位を築きつつある。なぜ北野がトップを維持し続けられるのか(数値は、合格実績のある学校へAERAとサンデー毎日、大学通信の合同調査をもとにした3月13日午前9時現在の速報値)。
【速報】東大1位は開成で45年連続 京大1位は北野で9年連続(3月13日午前9時現在)【大学合格者ランキング2026】
【速報】東大1位は開成で45年連続 京大1位は北野で9年連続(3月13日午前9時現在)【大学合格者ランキング2026】 高校へのアンケートなどをもとにした大学合格者ランキングは、3月13日午前9時現在の判明分によると、東京大学は1位開成(東京)197人、2位灘(兵庫)95人、3位聖光学院(神奈川)93人、4位渋谷教育学園幕張(千葉)82人、5位麻布(東京)77人だった。
校名から「国際」を外した千代田中学・高校 豪華講師招いた「研究ラボ」でめざす“地球レベル”の視座【大学受験特集2026】
校名から「国際」を外した千代田中学・高校 豪華講師招いた「研究ラボ」でめざす“地球レベル”の視座【大学受験特集2026】 東京都の私立・千代田国際中学校は2025年4月、校名を「千代田中学校」に改めた。同時に中高一貫の武蔵野大学付属千代田高等学院も「千代田高等学校」にした。「国際」をアピールする学校が増えているなか、あえて「国際」を削ったケースは珍しい。
キリスト教系女子校が慶應に選ばれる理由 推薦入試1位は18人合格の東洋英和【大学合格者ランキング2026】
キリスト教系女子校が慶應に選ばれる理由 推薦入試1位は18人合格の東洋英和【大学合格者ランキング2026】 慶應義塾大学の推薦入試で、合格者数の上位には、首都圏の名門女子校が多かった。指定校推薦が多いわけでもないが、なぜ女子校の生徒が慶應に選ばれるのか。トップ校を取材すると、意外な理由が見えてきた。
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