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野村昌二

野村昌二

記者

プロフィール

ニュース週刊誌『AERA』記者。格差、貧困、マイノリティの問題を中心に、ときどきサブカルなども書いています。著書に『ぼくたちクルド人』。大切にしたのは、人が幸せに生きる権利。

野村昌二の記事一覧

【2025年下半期ランキング 社会編6位】「ホストに貢ぎたい」と海外で売春する日本人女性 2カ月で2千万円稼ぐケースも“薬漬け”“暴行”の危険と隣り合わせ
【2025年下半期ランキング 社会編6位】「ホストに貢ぎたい」と海外で売春する日本人女性 2カ月で2千万円稼ぐケースも“薬漬け”“暴行”の危険と隣り合わせ 2025年、私たちの周囲では何が話題になったのでしょうか。7月1日~11月30日までにAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。社会関係の記事の6位は「『ホストに貢ぎたい』と海外で売春する日本人女性 2カ月で2千万円稼ぐケースも“薬漬け”“暴行”の危険と隣り合わせ」でした(この記事は11月25日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。
【2025年下半期ランキング 経済・ライフ編7位】「氷河期世代」が直面する“介護問題” 親と同居する未婚者「約72万人」が経済的に追い詰められる試算も 男性より女性が深刻な理由とは
【2025年下半期ランキング 経済・ライフ編7位】「氷河期世代」が直面する“介護問題” 親と同居する未婚者「約72万人」が経済的に追い詰められる試算も 男性より女性が深刻な理由とは 2025年もいよいよ年の瀬が迫ってきました。7月1日~11月30日までにAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。経済・ライフ関係の記事の7位は「『氷河期世代』が直面する“介護問題” 親と同居する未婚者『約72万人』が経済的に追い詰められる試算も 男性より女性が深刻な理由とは」でした(この記事は10月7日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。
【2025年下半期ランキング 社会編8位】クルド人からも悲痛な叫び JICA(国際協力機構)が国内4市をアフリカ諸国の「ホームタウン」認定で大炎上
【2025年下半期ランキング 社会編8位】クルド人からも悲痛な叫び JICA(国際協力機構)が国内4市をアフリカ諸国の「ホームタウン」認定で大炎上 2025年、私たちの周囲では何が話題になったのでしょうか。7月1日~11月30日までにAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。社会関係の記事の8位は「クルド人からも悲痛な叫び JICA(国際協力機構)が国内4市をアフリカ諸国の『ホームタウン』認定で大炎上」でした(この記事は10月23日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。
「トー横キッズ」だった娘はなぜ自死を選んだのか 答えを求めて歌舞伎町に通い続けた父の願いとは
「トー横キッズ」だった娘はなぜ自死を選んだのか 答えを求めて歌舞伎町に通い続けた父の願いとは 約2年9カ月前、16歳の娘が神奈川県内のホテルから飛び降りて、命を絶った。娘に何があったのか。友人たちを訪ね始めた父親は、初めて娘が新宿・歌舞伎町に集う「トー横キッズ」だったことを知る。父親は娘の死を無駄にしないため、「トー横キッズ」を取り巻く環境を変えようと、今日も街に通い続けている。
【2025年下半期ランキング 社会編9位】「自殺未遂」12倍、大人になっても続く虐待の後遺症 子ども時代の逆境が深刻な影響を与えるワケ
【2025年下半期ランキング 社会編9位】「自殺未遂」12倍、大人になっても続く虐待の後遺症 子ども時代の逆境が深刻な影響を与えるワケ 2025年、私たちの周囲では何が話題になったのでしょうか。7月1日~11月30日までにAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。社会関係の記事の9位は「『自殺未遂』12倍、大人になっても続く虐待の後遺症 子ども時代の逆境が深刻な影響を与えるワケ」でした(この記事は9月4日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。
【2025年下半期ランキング 社会編10位】女性に抱きつき逮捕され、大手メディアを懲戒解雇に 困難極めた再就職と「前科者の社会復帰をどう支えるか」の重い問い
【2025年下半期ランキング 社会編10位】女性に抱きつき逮捕され、大手メディアを懲戒解雇に 困難極めた再就職と「前科者の社会復帰をどう支えるか」の重い問い 2025年、私たちの周囲では何が話題になったのでしょうか。7月1日~11月30日までにAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。社会関係の記事の10位は「女性に抱きつき逮捕され、大手メディアを懲戒解雇に 困難極めた再就職と『前科者の社会復帰をどう支えるか』の重い問い」でした(この記事は9月19日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。
市販の風邪薬で「パキる」のがステータスのように 若い世代でオーバードーズ(OD)が深刻化 経験者が語る「脳みそが溶けるって感じ」
市販の風邪薬で「パキる」のがステータスのように 若い世代でオーバードーズ(OD)が深刻化 経験者が語る「脳みそが溶けるって感じ」 薬を乱用する「オーバードーズ(OD)」が若い世代に広まっている。市販の風邪薬など誰でも手に入る薬を使用して「パキる(酩酊状態になる)」ことが一種のステータスのようになりつつあるという。事態が深刻化し、ODの結果、命を落とす少女も出ている東京・歌舞伎町を取材した。
小学4年の息子はひき逃げに遭い、10歳で命を落とした…「殺人と同じ」時効撤廃を訴える母親の16年 高市首相にも手紙と嘆願書
小学4年の息子はひき逃げに遭い、10歳で命を落とした…「殺人と同じ」時効撤廃を訴える母親の16年 高市首相にも手紙と嘆願書 2009年 9月 30日 、埼玉県熊谷市で小学 4年生だった小関孝徳君(当時10)が自転車で帰宅途中にひき逃げされ死亡した事故から16年。逃走した車はいまだわかっていない。シングルマザーとして孝徳君を育ててきた母は、死亡ひき逃げ事件の時効撤廃を訴え続けている。
日本に来て二十数年、クルド人男性が突然の強制送還に 政府の「不法滞在者ゼロプラン」で強まる外国人“排除”
日本に来て二十数年、クルド人男性が突然の強制送還に 政府の「不法滞在者ゼロプラン」で強まる外国人“排除” 日本で暮らしてきたクルド人の男性(トルコ国籍)が、突然トルコに強制送還された。3カ月に1度、東京出入国在留管理局(東京入管、港区)に出向いた日に、家族に連絡することもできないままだった。政府が強める「不法滞在者ゼロプラン」によるものだが、関係者からは「人権侵害だ」との声があがっている。
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