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「大谷翔平」に関する記事一覧

大谷妻「真美子さん」のロールモデルに? 夫・長友を支える「平愛梨」の“メンタルモンスター妻”っぷり
大谷妻「真美子さん」のロールモデルに? 夫・長友を支える「平愛梨」の“メンタルモンスター妻”っぷり ドジャースの大谷翔平選手の結婚でにわかに注目が集まった“海外駐在妻”。海外で活躍する日本人スポーツ選手の妻と言えば、自己プロデュースが上手な元女子アナが多いイメージだが、タレントやスポーツ選手、はたまた幼なじみなど、その顔触れはさまざま。中でも個性を放っているのが、日本代表復帰で話題のサッカー選手・長友佑都と2017年に結婚し、4児の子育て中の平愛梨(39)だろう。
水原容疑者「大谷は誰にも知られたくないと言っている」 「チェッキング口座」を意のままにできた理由
水原容疑者「大谷は誰にも知られたくないと言っている」 「チェッキング口座」を意のままにできた理由 「合衆国vs.イッペイ・ミズハラ」と題された37ページの訴状。シェークスピア悲劇を彷彿とさせる「詐欺への伏線」と「違法賭博」の内幕がこの文書から浮かび上がる。大谷翔平選手が水原一平容疑者に約24億5千万円超をだまし取られた舞台裏を米ロサンゼルス在住のジャーナリストが読み解く。
水原容疑者は「この上なくナイスな性格」と現地記者 「芸術的な嘘」で24億円も奪えた意外な理由
水原容疑者は「この上なくナイスな性格」と現地記者 「芸術的な嘘」で24億円も奪えた意外な理由 メジャーリーグの大谷翔平選手の銀行口座から1600万ドル(約24億5千万円)超をだまし取ったとして銀行詐欺容疑で訴追された元通訳の水原一平容疑者。IRS(米・内国歳入庁)の犯罪捜査官が詳細に記した37ページにわたる訴状を、現地在住のジャーナリストが読み解いた。
【絶好調の大谷】実は知られていない大谷の意外な一面。アメリカの記者たちが大谷のクスッと笑える㊙エピソードを紹介!
【絶好調の大谷】実は知られていない大谷の意外な一面。アメリカの記者たちが大谷のクスッと笑える㊙エピソードを紹介! 野球にすべてを捧げている大谷の素を知るものは少ない。『米番記者が見た大谷翔平 メジャー史上最高選手の実像』(朝日新書)のなかで、「ロサンゼルス・タイムズ」記者のディラン・ヘルナンデスと、「ジ・アスレチック」記者のサム・ブラムが、取材のなかで垣間見た大谷の意外な一面をクスッと笑えるエピソードと共に紹介する。
水原一平容疑者の保釈金380万円「安い上に、1ドルも金を払わず保釈」とアメリカの取材陣もどよめく
水原一平容疑者の保釈金380万円「安い上に、1ドルも金を払わず保釈」とアメリカの取材陣もどよめく メジャーリーグの大谷翔平選手の銀行口座から1600万ドル(約24億5千万円)超をだまし取ったとして銀行詐欺容疑で訴追された元通訳の水原一平容疑者が4月12日、ロサンゼルス(LA)の連邦裁判所に出廷した。裁判所前で取材した現地在住のジャーナリストが報告する。
【絶好調の大谷】大谷の人気がアメリカの価値観を変える? アメリカの記者が語る大谷のスター性とは?
【絶好調の大谷】大谷の人気がアメリカの価値観を変える? アメリカの記者が語る大谷のスター性とは? 大谷がマイケル・ジョーダンのようなスポーツファン以外にも知られるスーパースターになる可能性は十分にあると、「ロサンゼルス・タイムズ」記者のディラン・ヘルナンデスと、「ジ・アスレチック」記者のサム・ブラムは予測する。今、大谷はアメリカでどのように支持されているのか、そしてこれからメジャーに与える影響とは。『米番記者が見た大谷翔平 メジャー史上最高選手の実像』から一部抜粋して解説する。

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【絶好調の大谷】米番記者が予測する大谷の未来とは? 40歳になっても、大谷は世界最高のプレーを維持できるのか?
【絶好調の大谷】米番記者が予測する大谷の未来とは? 40歳になっても、大谷は世界最高のプレーを維持できるのか? 大谷はあとどれくらい二刀流を続けられるのか? 大谷はこれからどんな選手になるのか? 長くプレーするために気をつけなければならないことは?『米番記者が見た大谷翔平 メジャー史上最高選手の実像』(朝日新書)のなかで、「ロサンゼルス・タイムズ」記者のディラン・ヘルナンデスと、「ジ・アスレチック」記者のサム・ブラムが、それぞれの記者経験をもとに徹底予測。一部抜粋して解説する。
【絶好調の大谷】史上最高の野球選手は大谷翔平? 米番記者が語る大谷の真の強さとは?
【絶好調の大谷】史上最高の野球選手は大谷翔平? 米番記者が語る大谷の真の強さとは? 大谷は世界最高の野球選手かという問いに、「ロサンゼルス・タイムズ」記者のディラン・ヘルナンデスと、「ジ・アスレチック」記者のサム・ブラムは『米番記者が見た大谷翔平 メジャー史上最高選手の実像』(朝日新書)のなかで、間違いないと答える。世界一の野球選手の強さを象徴するプレーの数々を、一部抜粋して解説する。
大谷に“なりすまし”てまで280億円をつぎ込んだ水原氏は「二重人格」なのか 精神科医は「依存症は夫婦でも見抜けないことが多い」
大谷に“なりすまし”てまで280億円をつぎ込んだ水原氏は「二重人格」なのか 精神科医は「依存症は夫婦でも見抜けないことが多い」 ドジャースの大谷翔平選手の元通訳・水原一平氏の違法賭博問題に、急展開があった。米連邦検察は日本時間の12日に会見を開き、捜査の結果、水原氏が大谷選手の口座から1600万ドル(約24億5千万円)以上を不正送金したことや、大谷選手になりすまして銀行に送金を指示したことなどが明らかになったと発表した。大谷選手の無二のパートナーとして認識されていた水原氏の思いもよらぬ姿に、ネット上では「二重人格では?」との声まで上がる。水原氏自身が告白するギャンブル依存症とは、ここまで人を変えてしまうものなのか。約40年にわたり依存症治療に携わる精神科医に話を聞いた。
【絶好調の大谷】野球を誰もよりも愛している。大谷翔平の強さは野球への姿勢にあった!
【絶好調の大谷】野球を誰もよりも愛している。大谷翔平の強さは野球への姿勢にあった! ドジャース・大谷は野球が好きすぎるんだろうね。彼はお金には興味がない。『米番記者が見た大谷翔平 メジャー史上最高選手の実像』(朝日新書)のなかで、「ロサンゼルス・タイムズ」記者のディラン・ヘルナンデスと、「ジ・アスレチック」記者のサム・ブラムは大谷の野球に対する姿勢を称賛する。大谷のストイックな一面やお金に関する考えを一部抜粋して解説する。
大谷選手から25億円詐取か 元通訳・水原一平氏の「相棒」からの暗転【“発覚”から振り返る】
大谷選手から25億円詐取か 元通訳・水原一平氏の「相棒」からの暗転【“発覚”から振り返る】 ドジャース・大谷翔平選手の通訳を務めていた水原一平氏が3月、違法なスポーツ賭博をめぐり、球団から解雇された。そして米連邦検察は今月11日、水原氏が大谷選手から1600万ドル(約24億5千万円)超を詐取したとして、銀行詐欺容疑で訴追したと発表。水原氏は賭博の負けを支払うため、大谷選手の銀行口座から無断で送金していたという。通訳という立場を超えた大谷選手の「相棒」だった水原氏の暗転。「AERA dot.」に掲載された記事から、これまでの経緯を振り返る。
「大谷の会見は失敗でした」米ベテラン作家が見た違法賭博疑惑 水原と大谷2人にベストなシナリオとは
「大谷の会見は失敗でした」米ベテラン作家が見た違法賭博疑惑 水原と大谷2人にベストなシナリオとは 半世紀以上、日米両国の野球を見てきた作家ロバート・ホワイティングさん。日米文化比較の視点から日本プロ野球を論じた『菊とバット』(1977年)は両国で高い評価を得た。以降も『イチロー革命』『海を越えた挑戦者たち』『なぜ大谷翔平はメジャーを沸かせるのか』など、日本人大リーガーの活躍を書いてきた。ホワイティングさんの目に、元通訳の水原一平氏の違法賭博疑惑に巻き込まれた大谷選手はどう映っているのか。

特集special feature

    37歳のダルビッシュ有に敬意 山口俊氏「進化し続ける姿がすごい」「先発の第一線でまだまだできる」
    37歳のダルビッシュ有に敬意 山口俊氏「進化し続ける姿がすごい」「先発の第一線でまだまだできる」 メジャーリーグの日本人選手は大谷翔平が注目されがちだが、今季、ラーズ・ヌートバーを含めた「12人の侍」がプレーする。メジャー2年目以降の選手たちは、どんな活躍をみせるのか。現役時代に日米通算68勝70敗112セーブをマークした山口俊氏に分析してもらった。AERA 2024年4月1日号より。
    水原一平氏のウソは「裏の顔」ではない ギャンブル依存症元当事者に聞く回復に必要なこと
    水原一平氏のウソは「裏の顔」ではない ギャンブル依存症元当事者に聞く回復に必要なこと ドジャース・大谷翔平選手の専属通訳だった水原一平氏の違法賭博疑惑で、水原氏がついた「うそ」に焦点が当たり、人格を厳しく問う声が出ている。だが、ギャンブル依存症の当事者らの支援を行う団体の代表者は、水原氏のうそを「典型的な依存症者の症状」と指摘する。一体なぜなのか。代表に話を聞いた。
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