子育てママがやりがちなSNSの失敗とは? 子育て最強アプリを安全に使いこなす方法 毎日、家事や育児に追われてクタクタになっていませんか? そんなママに朗報です! スマホの最新アプリを使えば、びっくりするほどラクができる!と小耳にはさんだ『AERA with Baby』編集部が独自に取材しました。また、安心・安全にアプリを使用するのに必要な安全対策についても、専門家に話を伺っています。本誌から一部を紹介します。 AERAwithBaby出産と子育て朝日新聞出版の本 1/29
キリンビール、「ゆっくり休める」より復職後を充実 女性に優しい企業の代名詞「資生堂」が行った改革の波紋が収まらない。育児中の女性もキャリアアップを目指し、覚悟を持って働くべきか。企業も、家庭も、社会も変わらなければいけない時代が来ている。 働く女性出産と子育て 1/29
小林美希 低賃金で長時間労働「保育士が足りない」 潜在資格者70万人が保育現場に戻れない 待機児童が増えたのは、働く母が増えたから「嬉しい悲鳴だ」と発言した安倍晋三首相。保育の現場がわかっていない。待機児童問題の本質は保育園や保育士の不足だ。低賃金で長時間労働、自分の子育てもままならない保育士たち。現場は疲弊している。(ジャーナリスト・小林美希) 出産と子育て待機児童転職 1/25
子どもに「宇宙留学」も検討? 親の“考える力”試される習い事事情 子どもたち自身が主体的に学ぶ「アクティブラーニング」(AL)が、日本の学校でも取り入れられ始めている。とはいえ、まだまだ学校任せではALは無理、という親たちも。向かう先は習い事だ。分野の選定から費用とのバランスなど、習い事に関する悩みは尽きない。 出産と子育て 1/24
難しい長男・長女の“しつけ” やりがちな間違いと接し方とは? 初めての子育ては不安がいっぱい。「しつけなんて全然わからない!」というママも多いはず。そんなママたちの悩みを解決するべく『AERA with Baby2月号』(朝日新聞出版)では、「第1子のしつけ」を取材しました。頑張れば頑張るほど空回りをしてしまうママの不安と疑問を解決します! AERAwithBaby出産と子育て朝日新聞出版の本 1/21
意外に簡単! 子どもが冬にかかりやすい病気の撃退法とは 風邪や感染症がはやるこの時期、赤ちゃんを病気にさせないためにはどんな注意が必要でしょう? ふたりで過ごすときにママができることは? 『AERA with Baby』2月号で、冬にかかりやすい病気の予防法と対処法を、小児科医の鳥海先生に聞きました。 AERAwithBaby出産と子育て朝日新聞出版の本 1/20
物議かもした男性議員の育休 「どう取るかが大事」と男性知事 昨年12月、自民党の宮崎謙介衆院議員(34)が、同党で妻の金子恵美衆院議員(37)の出産に合わせて育児休暇を取得する意向を表明した。これを受け、ネットや党内の議員からも批判の声が相次いでいる。一方、育休を取得した経験のある男性知事は今回のケースについてこう指摘する。 出産と子育て 1/19
物議かもす“資生堂ショック”「過剰な配慮より評価を」 2014年、資生堂が子育て中の女性の働き方を見直す「改革」に乗り出し、大きな波紋を呼んだ。いまだに、これに対する意見は賛否両論さまざまだ。賛成派、反対派、それぞれの思いとは。 出産と子育て 1/18
産後に増えるけんかを回避! 夫のタイプ別“15秒”メソッドとは? 夫のひと言にムカッ。妻の態度にイラッ。出産を機にピリピリ、ぎすぎすムードが漂う夫婦は少なくない様子です。「これって“産後のプチクライシス”!?」「乗り越え方のコツってあるの?」そんな質問に答えるべく『AERA with Baby 2月号』(朝日新聞出版)で、夫婦関係の上手なきずき方を徹底的に取材しました。 AERAwithBaby出産と子育て夫婦朝日新聞出版の本 1/18
「自然と感謝の気持ちが」心を育てるキリスト教学校 日本に多大な影響も 多感な時期を私立校で過ごす意義の一つに、宗教教育がある。ミッションスクールなどに由来するキリスト教学校の教育とは? 出産と子育て 1/17
高騰する学費で破産?大学授業料が払えない 奨学金なしに大学に行けない世帯が半数以上 奨学金なしには大学に行けない世帯は半数を超えた。15年後には、国立大学の授業料が年100万円近くになるとの試算も。誰が払えるのか。(編集部・小林明子) 出産と子育て 1/13
育休の宮崎議員、逆風うけ「余計に『取得しなければ』と」 自民党の宮崎謙介議員が育休取得の意向を表明すると、批判の声が続出。選挙で選ばれた「議員」であることに加え、「男性」であることが大きい。男性の育休取得率はわずか2.3%。これは世のイクメンが受ける逆風と同じだろう。 出産と子育て 1/12
子育ての“毒じい”トラブル「孫育てを新人教育と考えがち」 子育てにおける価値観や環境が変わっているのに、昔の感覚で口出ししてくる“毒じい”“毒ばあ”。子育て観の食い違いから衝突は勃発する。 出産と子育て 1/11
島沢優子 優等生が危ない!女子高生ビジネスの実態 子どもたちの性が搾取されている かわいい格好で接客や散歩をするだけ、といううたい文句。だが、それは危険な性ビジネスへの誘い水だ。ハードルが下がるなか、被害者に「普通の子」が増えている。思春期の不安定な心のスキをつく犯罪行為の実態とは。(ライター・島沢優子) セックス出産と子育て 1/4
リスク負って「やめよう」と提案 PTA変革した会長の言葉 前例主義が横行し、「もっとこうすればいいのに……」と思ってもなかなか変えられないのが、PTAだ。だが、リスクを負ったことで大きく変革したケースもある。 出産と子育て 1/3
NEW 杏が語る、日本とフランスの2拠点生活 子どもたち3人は「毎晩、修学旅行の夜のようなにぎやかさ」〈「生中継 サグラダ・ファミリア〜ついに完成!イエスの塔 世界初公開〜」きょう〉 杏読書インタビュー 5時間前 AERA with Kids+