子どもに嫌いなものを食べさせたいなら… 親が最もやってはいけない行動 子どもが甘いものばかりを食べている、ピーマンやにんじんなどクセのある野菜が嫌い……。「食」に関する悩みは尽きません。どうすれば好き嫌いのない子になるのでしょうか?『AERA with Baby 4月号』(朝日新聞出版)で詳しく取材しました。 AERAwithBaby出産と子育て朝日新聞出版の本 4/17
「人嫌い」なのではない! 人見知りする赤ちゃんと上手に話すコツとは じいじ、ばあばを見ると泣いたり、怖がったり。ママを困らせる、赤ちゃんの人見知り。人見知りしやすい赤ちゃんの傾向ってあるのでしょうか? 『AERA with Baby 4月号』(朝日新聞出版)では、専門の先生に取材し、人見知りのメカニズムを解明しました。 AERAwithBaby出産と子育て朝日新聞出版の本 4/16
「子どもの声がうるさい!」保育園新設に苦情7割 公の場での暴言やネット上での袋叩きが止まらない。ジャーナリストの猪熊弘子氏は、「保育園落ちた日本死ね!!!」ブログで話題になった育児問題も、批判対象になりやすいと苦言を呈する。 出産と子育て 4/15 週刊朝日
夫婦はわかり合えるは幻想? 夫婦間の不要な摩擦を回避するたった一つの方法 念願の第2子を授かっても「名前を考える!」とはしゃぐばかりで、産後の家事分担の相談には逃げ腰……。無責任なパパの態度に、堪忍袋の緒が切れかかった経験のあるママは多いだろう。 AERAwithBaby出産と子育て夫婦朝日新聞出版の本男と女結婚 4/15
保育園落ちても質は落とさせない 国の緊急対策では解決しない 「保育園落ちた日本死ね!!!」。ブログを機に、ようやく政府が動いた。待機児童問題に詳しい、民進党政調会長の山尾志桜里さん、世田谷区長の保坂展人さん、全国小規模保育協議会理事長の駒崎弘樹さんが徹底討論した。(構成/編集部・小林明子) 出産と子育て待機児童 4/13
好調の西松屋 あの人気商品を開発したのは元電気エンジニアだった!? 子育て世帯の強い味方、西松屋チェーン(本社・姫路市)。子ども服やグッズを安価で販売しているのが魅力だが、近年はプライベートブランド(PB)商品の開発にも力を入れている。その一つ、伸縮性が売りの「ストレッチパンツ」(税込み879円)は、2015年9月の発売後、1カ月あまりで20万枚を売り上げるヒット商品となった。実はこれ、元電機エンジニアが開発した商品なのだ。 仕事企業出産と子育て 4/11
まるで伝書鳩? 幼稚園・学校のアナログさに保護者が悲鳴 日常に潜む様々な「ムダ」は人を苛立たせる。デジタル化の波に乗り遅れた「化石」のような幼稚園や学校も、働く保護者に無駄な労力を課す存在のひとつだ。 出産と子育て 4/9
子育てでイライラしないためには? ドイツ人僧侶の意外な回答 子どもが生まれるまで、筆者の理想は「いつもにこにこお母さん」だった。だが現実はどうだろう。娘が3歳となった今、争わない日はない。 出産と子育て 4/9
異性の“親子混浴”は何歳までOKなのか 子離れの第一歩? 父と娘、母と息子。異性の親子は、いくつまで一緒にお風呂に入ってOKなのか? タイミングを見誤ると、子どもの成長にも影響があるかもしれない。(ライター・宮本さおり) 出産と子育て 4/4
「添い寝なし」で効率アップ AERAワーママ記者の時間術 ワーママが多いAERA編集部は、いつも修羅場です。企画、取材、原稿書き……。そんな仕事の合間に時には部内で、時短レシピや時間術の情報交換も。部員の日々の工夫を公開します。 出産と子育て 4/2
小泉今日子特集に飛びついた、アラフィフ世代の“わかりにくい悩み”とは? 小泉今日子をフィチャーした雑誌の売り切れ騒ぎに、山口智子の「子どもを生まない人生」発言が大きな話題となった背景には、アラフィフ世代の“わかりにくい悩み”がある? 日本文学研究者で、『小泉今日子はなぜいつも旬なのか』(朝日新聞出版)の著者でもある助川幸逸郎氏が、小泉今日子や山口智子の発言が、なぜこれほどまで熱狂的に支持されるのか、その背景を探ります。 出産と子育て小泉今日子になる方法朝日新聞出版の本結婚読書 4/1
霞が関の国家公務員が「俺たち負け組」…都会の“教育ストレス” 地方に住んでいれば、何の迷いもなく公立で学ばせるのに。そう考える東京の親は少なくない。本来は喜ぶべき「選択肢の多さ」が都会の教育のストレスになっている。 出産と子育て 3/31
浦安市でフィンランド発の出産支援も 各自治体トップの「街づくり」意識 保育園をつくるのもお金をバラまくのも、首長の判断次第。少子化なのに待機児童が溢れる現状を打破するため、市区長はどんな手を打つのか。 出産と子育て 3/30
子どものネット課金 驚きの最高額◯◯万円!? 「スマホネイティブ」の実態 総務省の調査によると、2014年末時点の国内のスマートフォン(スマホ)普及率は64.2%。20代に至っては94%がスマホを所持していることがわかった。当然、子育て世代の多くもスマホを所持しており、そのため、彼らの子どもたちは生まれた時からスマホに囲まれている「スマホネイティブ」ともいえる存在となっている。 スマホ出産と子育て 3/29
最新!「保活難民」にならない自治体はここだ 就労と保育の「卵か鶏か」問題に挑む街 フルタイム共働きでも保育園に預けづらい。パートや求職中は絶望的。でも預け先がなければ働けない。就労と保育の「鶏か卵か」の問題解消に取り組む自治体がある。この街なら、働き方も預ける時間も選ぶことができる。(ライター・柳澤明郁/編集部・小林明子) 出産と子育て待機児童 3/22
フランス人ママ記者も感動 日本は育児しやすかった!? 日本人の視点からフランス人の生活ぶりを描いた漫画で人気を博す夫・じゃんぽ~る西さん。妻の西村・プペ・カリンさんは日本が大好きで、それまでのキャリアを捨てて日本に移住してしまったフランス人ジャーナリスト。文化や言語、何もかもが違うふたりが、日本で結ばれ、子どもを授かり育てる日々は、結婚して4年経つ今も、発見と驚きの連続だという。 出産と子育て夫婦 3/21 週刊朝日
息子3人をスタンフォード大に アグネス・チャンの教育論 3人の息子をスタンフォード大に送り出している、歌手でタレントのアグネス・チャンさん。その教育に際しては、こんなところに気を付けていたという。 出産と子育て 3/17
お金の不安にキャリアの不安...男性の育休取得が難しい理由 なぞなぞをひとつ。女性が取るのは当然でも、男性が取ると「へぇ~」「えっ?」といわれるものって、な~んだ? 出産と子育て 3/16 BOOKSTAND
NEW 杏が語る、日本とフランスの2拠点生活 子どもたち3人は「毎晩、修学旅行の夜のようなにぎやかさ」〈「生中継 サグラダ・ファミリア〜ついに完成!イエスの塔 世界初公開〜」きょう〉 杏読書インタビュー 1時間前 AERA with Kids+