「不毛さに頭がおかしくなる」社員を悩ます“ムダ会議”の実態 時間や労力をかけたのに、思うような結果が得られず、イライラしてばかりのあなた。そんな負の感情に追いつめられているのはあなただけではありません。職場では特に、こんなケースに無駄を感じる人が多い様子。 仕事 3/29
作田裕史 あなたの会社にも「ショーンK」は存在する! 経歴詐称はこんな形で行われている “イケメンコンサルタント”として活躍していたショーンK氏に経歴詐称疑惑が発覚。本誌の緊急アンケートで、会社が抱える深い悩みが浮かび上がってきた。(編集部・作田裕史) 仕事 3/28
「ファストパス」で書類選考クリア 企業のユニーク人事制度 労働人口が減るこれからの時代にむけ、ユニークな人事制度を取り入れる企業が出てきた。背景には、会社と社員の関係性の変化もあるようだ。 仕事 3/27
「東大卒は潜在能力高い」で昇進に愕然…学閥・派閥を間近に見た作家 社員の人生や、時には会社そのものを大きく動かしかねない社内派閥。間近にそれを見てきたという、作家で『会社という病』などの著書がある江上剛さんに、派閥の及ぼす影響について聞いた。 仕事東大 3/26
営業成績抜いたとたんに豹変「そんな数字に価値はない」 女性に嫉妬する男性の心理 会社員の運命を決めるとも言える「人事」。実力を正当に評価し、その結果として適任のポストが与えられる。それが本来のあり方のはずだ。だが、人間関係が色濃く反映されたり、決して適材適所とは思えない配置があったりと、不本意に思う人も多い。特に、年功序列的な慣習が残る日本の企業では、異例な“抜擢”人事が行われると、周囲との激しい軋轢が生じることもある。 仕事働く女性 3/25
夫婦仲も円滑にする? 「聴く力」をつけて愛される社員に 定年しても働くシニアが増えると、かつての上司が若手と同じ立場で机を並べることは珍しくない。職場での関係がうまくいくためには、会社側のフォローもさることながら、当人も意識的に変わることが大事。経験者たちに生き生きと働くコツを聞いてみた。 シニア仕事 3/22 週刊朝日
定年後も働くシニア社員 年下上司に愛される10カ条とは 家にいれば粗大ゴミ扱い、外に出れば公園のベンチで暇つぶし。妻の買い物についていけば、うっとうしがられる……。定年後の生活といえば“濡れ落ち葉”のような姿が定番だ。 シニア仕事 3/22 週刊朝日
「この過労死がすごい!」がすごい! 驚くべきリアルな“社畜”ルールとは 「この過労死がすごい!」がすごい。2015年秋のゲームマーケットに出品され、約1時間で持ち込んだ100部が完売したという話題のカードゲームだ。いったいどのようなゲームなのか。 仕事過労死 3/22
医者=勝ち組じゃない?「看護師より給料低い」「名誉と収入が一致しない」 医学部人気が続いている。医師は不況に強く、高収入のイメージが定着しているようだが、現役医師からは「そんなに甘くない」との声も。 仕事大学入試 3/17
「もらって楽しい請求書」が本当に楽しかった!「請求書いっぱい送りたい」作者の思いとは? 「あげる」と言われてもあまりうれしくない、むしろもらいたくない請求書。作成する時はうきうきするが、受け取る側になると、とりあえず1回、郵便受けを閉めてしまう。しかし、インターネット上で話題になっている「もらって楽しい請求書」なら、届いてもなんだか幸せな気分になれそうだ。作者を直撃してみた。 仕事 3/15
野村昌二 人事部はつらいよ!嫌われ役の本音と実態 人事部員だって悩んでいる 鉛筆なめなめ、社員の人生をもてあそぶ……人事部へのイメージは、総じて悪い。でも、人事部員だって人の子、悩んでいるのだ。(編集部・野村昌二) 仕事 3/14
“ドボジョ” は「土木」の救世主か? 女子学生が理系に進学する選択は、当たり前のものになった。理系と言っても分野は幅広く、最近はリケジョのみならず「ノケジョ」(農系女子)登場するなど、裾野が広がりつつある。さらに最近、増えているのが土木系女子「ドボジョ」だ。 仕事働く女性 3/13 週刊朝日
バブル世代の転職 正しい“市場価値”の見極め方とは? 定年まで勤め上げたら退職金と年金で悠々自適――。そんな老後はもはや夢か幻になりつつある50代が、転職や転身など、残りの人生の過ごし方や働き方と向き合い始めている。 仕事就活転職 3/4 週刊朝日
35歳限界説はもう古い? 50代の「ミドル転職」が活況に 大手電機メーカーの電気設計エンジニアとして30年以上働き、開発部長の役職についていたAさん。しかし54歳のとき役職定年制がスタート。55歳になると役職がなくなるため、考えた末、転職を決意。転職サイトに登録した。 仕事就活転職 3/4 週刊朝日
パリで支持を得る日本人農家 安倍首相夫人も絶賛「その考え方が好き」 「注文は受けず、好きなときに、好きな野菜を、好きな値段で」。独自のスタンスで、フランスの三つ星シェフがこぞってほしがる野菜を作る山下農園・山下朝史(あさふみ)さん。自身も米作りを実践する安倍昭恵さんと語った。 仕事食 2/27