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「やさしさを語ろう」に関する記事一覧

「豊かさを求め競争に明け暮れているが、本当は“助け合う”だけで生活は豊かになる」稲垣えみ子
「豊かさを求め競争に明け暮れているが、本当は“助け合う”だけで生活は豊かになる」稲垣えみ子 元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人とのふれあい、思い出などをつづります。
安藤優子が続けたキャスターと介護の15年 「仕事があったから救われた部分は確実にあった」
安藤優子が続けたキャスターと介護の15年 「仕事があったから救われた部分は確実にあった」 家族の介護をしながら働くことは心身ともに負担が大きく、近年は介護離職する人も増えている。ジャーナリストの安藤優子さんは、仕事と介護を15年間続けた経験がある。仕事を辞めることを考えた時期など、当時を振り返りながら介護に向き合う人への想いを語った。AERA 2026年2月2日号より。
安藤優子「介護があっても働くことを諦めないで」 母を看取った日、いつも通り生放送へ
安藤優子「介護があっても働くことを諦めないで」 母を看取った日、いつも通り生放送へ ジャーナリストの安藤優子さんは、ニュース番組のメインキャスターを務めながら父と母の介護に向き合ってきました。父の死後は、母の認知症が進み、ホームに入所したものの帰宅願望が強く苦しそうな姿に、「仕事を辞める」と言うほどに行き詰まっていた時期があったと話します。AERA 2026年2月2日号より。
「父と過ごす9回目の『二人正月』 毎年進歩ないやりとりが“幸せ”なのかも」稲垣えみ子
「父と過ごす9回目の『二人正月』 毎年進歩ないやりとりが“幸せ”なのかも」稲垣えみ子 元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人とのふれあい、思い出などをつづります。

この人と一緒に考える

「世の中が“良くなっているか”考える 今後必要なのは助け合いが出来る世界」稲垣えみ子
「世の中が“良くなっているか”考える 今後必要なのは助け合いが出来る世界」稲垣えみ子 元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人とのふれあい、思い出などをつづります。
「はたして“優しくなりたい”は難しいのか 『開き直り』で答えが出た理由」稲垣えみ子
「はたして“優しくなりたい”は難しいのか 『開き直り』で答えが出た理由」稲垣えみ子 元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人とのふれあい、思い出などをつづります。
マリウス葉「わからないから怖いという壁を越えたい」 スペインの大学で多様性のなかで学んで感じたこと
マリウス葉「わからないから怖いという壁を越えたい」 スペインの大学で多様性のなかで学んで感じたこと スペインの大学で多様性のある環境で学んだマリウス葉さん。アイルグループのメンバーとして活躍した後、新しい道を歩んだマリウス葉さんに、学びを通じて感じたことを聞いた。
「俺を破産させてみろ」BE:FIRST JUNONからお祝いも STARGLOW「自分もいつかやりたい」憧れとは
「俺を破産させてみろ」BE:FIRST JUNONからお祝いも STARGLOW「自分もいつかやりたい」憧れとは SKY-HIがBMSGで最も大切にしていること「人にやさしくあれ」。オーディションプロジェクト「THE LAST PIECE」から生まれたダンス&ボーカルグループSTARGLOWが「やさしさ」を語る。AERA 2025年12月15日号より。
山里亮太、フィリピンに子ども食堂を建設 「偽善者」「日本の子どもを助けるべき」の声があっても活動を続ける理由
山里亮太、フィリピンに子ども食堂を建設 「偽善者」「日本の子どもを助けるべき」の声があっても活動を続ける理由 芸人の山里亮太さんはNPOと協力し、フィリピンで低栄養の子どもたちに給食を提供する「赤メガネ食堂」を作った。著名人の社会活動には「売名だ」「偽善者」などと叩く声もあるが、「ブレーキにはならなかった」という。なぜフィリピンなのか、どうして子どもを支援するのか。思いを聞いた。AERA 2025年12月15日号より。

特集special feature

    小山薫堂にとっての「やさしさ」とは? 大阪・関西万博パビリオンにも通じる「企画の原点」
    小山薫堂にとっての「やさしさ」とは? 大阪・関西万博パビリオンにも通じる「企画の原点」 AERAが現在展開中の「やさしくなりたいプロジェクト」の原点は、10年前、小山薫堂さんを特別編集長に迎えた一冊まるごと「やさしさ」特集号。再び実現した一冊丸ごと「やさしくなりたい」特別号に、小山さんがいま思うことを寄稿した。AERA 2025年12月15日号より。
    「戦争とは対極の喜びを与えられたらいい」 絵本『まってる。』セルジュ・ブロックにとっての描くこと、やさしさとは
    「戦争とは対極の喜びを与えられたらいい」 絵本『まってる。』セルジュ・ブロックにとっての描くこと、やさしさとは 「やさしくなりたい」特別号の表紙を飾るのは、10年前も今回も、フランスの絵本作家のセルジュ・ブロックさんの絵だ。子どもとハートが印象的な、その絵に込めた思いとは──。AERA 2025年12月15日号より。
    初の日本開催「デフリンピック東京大会」で体感した“聴こえない世界”の奥深さ 「サインエール」の応援席では泣きそうに… 武内陶子
    初の日本開催「デフリンピック東京大会」で体感した“聴こえない世界”の奥深さ 「サインエール」の応援席では泣きそうに… 武内陶子 にぎやかな手の動き、静かだけれどカラダ全体で表現する力強い応援の海。会場の一角に集まった人たちが束になって同じ動きで選手たちにサインを送っている。見たことがない動きだ。なんだろう。コートに立つ選手たちと観客が一体となって作り出す熱狂に、わくわくする。私が初めて観戦したデフバレーボールの会場での光景だ。
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