やさしくなりたい AERA with Kids+ Woman MONEY aerauniversity NyAERA &TRAVEL AERA Books

「やさしさを語ろう」に関する記事一覧

「余裕がないとやさしくなれない」 藤本美貴が“心の余裕”のためにお金を使うもの
「余裕がないとやさしくなれない」 藤本美貴が“心の余裕”のためにお金を使うもの 多方面で活躍する藤本美貴さん。2月20日に開催する「アエラボ2026」のゲストでもある。その藤本さんに、なりたい自分になるために、自分にも周囲にもやさしくいるために、心がけていることを聞いた。AERA 2026年2月23日号より。
「裸の付き合いで痛感した極寒ソウルの『人の情け』 人は困った時に助けられたことは決して忘れない」稲垣えみ子
「裸の付き合いで痛感した極寒ソウルの『人の情け』 人は困った時に助けられたことは決して忘れない」稲垣えみ子 元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人とのふれあい、思い出などをつづります。
津田寛治、ダウン症の俳優との旅が教えてくれたもの 「寛治には寛治のやり方がある」 ドイツで感じた「まざりあう社会」とは
津田寛治、ダウン症の俳優との旅が教えてくれたもの 「寛治には寛治のやり方がある」 ドイツで感じた「まざりあう社会」とは 北野武監督の「ソナチネ」で映画デビューして以来、多くの映画で活躍を続ける俳優・津田寛治さん(60)。今年は主演映画「津田寛治に撮休はない」の公開(3月28日)を控えるが、ドイツ人監督による「 THE FROG AND THE WATER(邦題・カエルと水〈仮〉)」でも出演を務め、国際的な映画祭で最優秀男優賞を受賞したばかりだ。「 THE FROG~」ではダウン症の青年・ブッシと旅をすることになるミステリアスな日本人男性・北村を演じている。海外の撮影を経験した津田さんに「やさしさ」について聞いてみた。
大和田美帆「もう自分だけのためには生きられない」 母がつなげた名前で父とユニット組み、子ども支援活動に
大和田美帆「もう自分だけのためには生きられない」 母がつなげた名前で父とユニット組み、子ども支援活動に 俳優として活躍する大和田美帆さんが、もう一つ、魂を込めて行う活動が「子どもが笑えば世界が笑う」プロジェクトだ。背景には、母・岡江久美子さんが新型コロナウイルス感染による肺炎で亡くなった際、多くの人からもらった「やさしさ」があった。AERA 2026年2月16日号より。
安藤なつ「芸人は独身が多い。いつか芸人向け老人ホームを作ろうかな」
安藤なつ「芸人は独身が多い。いつか芸人向け老人ホームを作ろうかな」 叔父が介護施設を経営していたことから、介護が小さい頃から身近にあったと話す「メイプル超合金」の安藤なつさん。家族で介護しようと無理をせず、介護を必要とする人にも自分らしくいられる施設をいつか作りたいと話します。AERA 2026年2月9日号より。
安藤なつ“介護って楽しいかもしれない”と初めて感じた瞬間 タレント活動と並行して介護の仕事に
安藤なつ“介護って楽しいかもしれない”と初めて感じた瞬間 タレント活動と並行して介護の仕事に 「メイプル超合金」の安藤なつさんは、幼いころから「介護」が身近にあったという。彼女にとって介護とは。そして介護職とは。AERA 2026年2月9日号より。

この人と一緒に考える

「豊かさを求め競争に明け暮れているが、本当は“助け合う”だけで生活は豊かになる」稲垣えみ子
「豊かさを求め競争に明け暮れているが、本当は“助け合う”だけで生活は豊かになる」稲垣えみ子 元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人とのふれあい、思い出などをつづります。
安藤優子が続けたキャスターと介護の15年 「仕事があったから救われた部分は確実にあった」
安藤優子が続けたキャスターと介護の15年 「仕事があったから救われた部分は確実にあった」 家族の介護をしながら働くことは心身ともに負担が大きく、近年は介護離職する人も増えている。ジャーナリストの安藤優子さんは、仕事と介護を15年間続けた経験がある。仕事を辞めることを考えた時期など、当時を振り返りながら介護に向き合う人への想いを語った。AERA 2026年2月2日号より。
安藤優子「介護があっても働くことを諦めないで」 母を看取った日、いつも通り生放送へ
安藤優子「介護があっても働くことを諦めないで」 母を看取った日、いつも通り生放送へ ジャーナリストの安藤優子さんは、ニュース番組のメインキャスターを務めながら父と母の介護に向き合ってきました。父の死後は、母の認知症が進み、ホームに入所したものの帰宅願望が強く苦しそうな姿に、「仕事を辞める」と言うほどに行き詰まっていた時期があったと話します。AERA 2026年2月2日号より。
「父と過ごす9回目の『二人正月』 毎年進歩ないやりとりが“幸せ”なのかも」稲垣えみ子
「父と過ごす9回目の『二人正月』 毎年進歩ないやりとりが“幸せ”なのかも」稲垣えみ子 元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人とのふれあい、思い出などをつづります。

特集special feature

    「世の中が“良くなっているか”考える 今後必要なのは助け合いが出来る世界」稲垣えみ子
    「世の中が“良くなっているか”考える 今後必要なのは助け合いが出来る世界」稲垣えみ子 元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人とのふれあい、思い出などをつづります。
    「はたして“優しくなりたい”は難しいのか 『開き直り』で答えが出た理由」稲垣えみ子
    「はたして“優しくなりたい”は難しいのか 『開き直り』で答えが出た理由」稲垣えみ子 元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人とのふれあい、思い出などをつづります。
    マリウス葉「わからないから怖いという壁を越えたい」 スペインの大学で多様性のなかで学んで感じたこと
    マリウス葉「わからないから怖いという壁を越えたい」 スペインの大学で多様性のなかで学んで感じたこと スペインの大学で多様性のある環境で学んだマリウス葉さん。アイルグループのメンバーとして活躍した後、新しい道を歩んだマリウス葉さんに、学びを通じて感じたことを聞いた。
    「俺を破産させてみろ」BE:FIRST JUNONからお祝いも STARGLOW「自分もいつかやりたい」憧れとは
    「俺を破産させてみろ」BE:FIRST JUNONからお祝いも STARGLOW「自分もいつかやりたい」憧れとは SKY-HIがBMSGで最も大切にしていること「人にやさしくあれ」。オーディションプロジェクト「THE LAST PIECE」から生まれたダンス&ボーカルグループSTARGLOWが「やさしさ」を語る。AERA 2025年12月15日号より。
    山里亮太、フィリピンに子ども食堂を建設 「偽善者」「日本の子どもを助けるべき」の声があっても活動を続ける理由
    山里亮太、フィリピンに子ども食堂を建設 「偽善者」「日本の子どもを助けるべき」の声があっても活動を続ける理由 芸人の山里亮太さんはNPOと協力し、フィリピンで低栄養の子どもたちに給食を提供する「赤メガネ食堂」を作った。著名人の社会活動には「売名だ」「偽善者」などと叩く声もあるが、「ブレーキにはならなかった」という。なぜフィリピンなのか、どうして子どもを支援するのか。思いを聞いた。AERA 2025年12月15日号より。
    1 2 3

    カテゴリから探す