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「小山薫堂」に関する記事一覧

熊本復興10年「住み続けられる未来の熊本」 子どもたちが「国連」で提言へ 「FOR KUMAMOTO PROJECT」の軌跡
熊本復興10年「住み続けられる未来の熊本」 子どもたちが「国連」で提言へ 「FOR KUMAMOTO PROJECT」の軌跡 熊本地震で被災した子どもたちを元気にするために設立された「FOR KUMAMOTO PROJECT」。形を変えながら10年間続いてきた。その活動への思いを追った。AERA 2026年4月20日号より。
【熊本地震から10年】 小山薫堂さんが語る 「あの地震を悲しみだけで終わらせず『次』につなげたい」「くまモンが熊本にいてよかった」
【熊本地震から10年】 小山薫堂さんが語る 「あの地震を悲しみだけで終わらせず『次』につなげたい」「くまモンが熊本にいてよかった」 4月14日、熊本地震(前震)の発生から10年を迎える。未曽有の被害をもたらした地震から、街は復興をとげたが、いまだに爪痕が残るところもある。さらに、人々の心には深い傷も残り続けている。あれから10年。熊本出身の放送作家・脚本家で、くまモンの生みの親でもある小山薫堂さんは、故郷に何を思うのだろうか。
小山薫堂にとっての「やさしさ」とは? 大阪・関西万博パビリオンにも通じる「企画の原点」
小山薫堂にとっての「やさしさ」とは? 大阪・関西万博パビリオンにも通じる「企画の原点」 AERAが現在展開中の「やさしくなりたいプロジェクト」の原点は、10年前、小山薫堂さんを特別編集長に迎えた一冊まるごと「やさしさ」特集号。再び実現した一冊丸ごと「やさしくなりたい」特別号に、小山さんがいま思うことを寄稿した。AERA 2025年12月15日号より。
「トランプ大統領にも立ち寄ってほしい」 万博で生命の原理を表現 福岡伸一さんが語る祭典の意義
「トランプ大統領にも立ち寄ってほしい」 万博で生命の原理を表現 福岡伸一さんが語る祭典の意義 何かと話題に事欠かない大阪・関西万博。だが混迷と紛争が続く世界に共生へのメッセージを送る意義もある。「いのちを知る」テーマのパビリオンを担当した福岡伸一氏に聞いた。AERA 2025年5月5日-5月12日合併号より。

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