熊本復興10年「住み続けられる未来の熊本」 子どもたちが「国連」で提言へ 「FOR KUMAMOTO PROJECT」の軌跡 熊本地震で被災した子どもたちを元気にするために設立された「FOR KUMAMOTO PROJECT」。形を変えながら10年間続いてきた。その活動への思いを追った。AERA 2026年4月20日号より。 やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ発信局熊本地震小山薫堂くまモンFOR KUMAMOTO PROJECT 4/16
木村恵子 【熊本地震から10年】 小山薫堂さんが語る 「あの地震を悲しみだけで終わらせず『次』につなげたい」「くまモンが熊本にいてよかった」 4月14日、熊本地震(前震)の発生から10年を迎える。未曽有の被害をもたらした地震から、街は復興をとげたが、いまだに爪痕が残るところもある。さらに、人々の心には深い傷も残り続けている。あれから10年。熊本出身の放送作家・脚本家で、くまモンの生みの親でもある小山薫堂さんは、故郷に何を思うのだろうか。 やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ発信局熊本地震小山薫堂くまモンFOR KUMAMOTO PROJECT 4/14
小山薫堂にとっての「やさしさ」とは? 大阪・関西万博パビリオンにも通じる「企画の原点」 AERAが現在展開中の「やさしくなりたいプロジェクト」の原点は、10年前、小山薫堂さんを特別編集長に迎えた一冊まるごと「やさしさ」特集号。再び実現した一冊丸ごと「やさしくなりたい」特別号に、小山さんがいま思うことを寄稿した。AERA 2025年12月15日号より。 小山薫堂やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさを語ろう 12/11
「トランプ大統領にも立ち寄ってほしい」 万博で生命の原理を表現 福岡伸一さんが語る祭典の意義 何かと話題に事欠かない大阪・関西万博。だが混迷と紛争が続く世界に共生へのメッセージを送る意義もある。「いのちを知る」テーマのパビリオンを担当した福岡伸一氏に聞いた。AERA 2025年5月5日-5月12日合併号より。 大阪・関西万博シグネチャーパビリオンいのち動的平衡館福岡伸一null²落合陽一EARTH MART小山薫堂Dialogue Theater–いのちのあかし–河瀨直美いのちの未来石黒浩 5/4
NEW 【“朝ドラ”「風、薫る」第8週】【“朝ドラ”「風、薫る」第8週】孤独な侯爵夫人・千佳子(仲間由紀恵)が吐露した“胸を失う恐怖” りん(見上愛)が夫を呼んだ理由 連続テレビ小説“朝ドラ”“風、薫る”朝ドラNHK見上愛仲間由紀恵上坂樹里 1時間前