熊本復興10年「住み続けられる未来の熊本」 子どもたちが「国連」で提言へ 「FOR KUMAMOTO PROJECT」の軌跡 熊本地震で被災した子どもたちを元気にするために設立された「FOR KUMAMOTO PROJECT」。形を変えながら10年間続いてきた。その活動への思いを追った。AERA 2026年4月20日号より。 やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ発信局熊本地震小山薫堂くまモンFOR KUMAMOTO PROJECT 4/16
木村恵子 【熊本地震から10年】 小山薫堂さんが語る 「あの地震を悲しみだけで終わらせず『次』につなげたい」「くまモンが熊本にいてよかった」 4月14日、熊本地震(前震)の発生から10年を迎える。未曽有の被害をもたらした地震から、街は復興をとげたが、いまだに爪痕が残るところもある。さらに、人々の心には深い傷も残り続けている。あれから10年。熊本出身の放送作家・脚本家で、くまモンの生みの親でもある小山薫堂さんは、故郷に何を思うのだろうか。 やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ発信局熊本地震小山薫堂くまモンFOR KUMAMOTO PROJECT 4/14
元プロサッカー選手平山相太「もっと自分を信じてあげればよかった」 怪物と呼ばれた現役時代の”後悔”と指導者になって見えた風景〈W杯代表26人発表〉 平山相太天才2026小嶺忠敏ヘラクレス・アルメロ大久保嘉人 12時間前