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「やさしくなりたいプロジェクト」に関する記事一覧

“罵倒”のメールで吹き飛んだ尊敬 怒り、イライラ、陰口…「もったいないふるまい」で周囲の信頼を損なわないためには
“罵倒”のメールで吹き飛んだ尊敬 怒り、イライラ、陰口…「もったいないふるまい」で周囲の信頼を損なわないためには 職場で理不尽なことがあってイライラしても、それを表に出さずにいたい。安定した態度でいたい。そう思っていても、つい感情的になってしまったり、相手によって態度を変えてしまったりする人がいます。一方、複数の上場企業で受付業務を長く経験し、人間観察のプロである橋本真里子さんは「感情を変える必要はない。ただし、バレないように」と説きます。橋本さんの新刊『感情の作法』(サンマーク出版)より、安定した態度で信頼される人になる方法を紹介します。
「実力を証明したかった」と悔やむなら、過去の夢を成仏させて新しい夢を しいたけ.さんがアドバイス
「実力を証明したかった」と悔やむなら、過去の夢を成仏させて新しい夢を しいたけ.さんがアドバイス AERAの連載「午後3時のしいたけ.相談室」では、話題の占い師であり作家のしいたけ.さんが読者からの相談に回答。しいたけ.さんの独特な語り口でアドバイスをお届けします。
「出力」の仕方を変えるタイミング、楽しみながら次の一手を探して しいたけ.さんがアドバイス
「出力」の仕方を変えるタイミング、楽しみながら次の一手を探して しいたけ.さんがアドバイス AERAの連載「午後3時のしいたけ.相談室」では、話題の占い師であり作家のしいたけ.さんが読者からの相談に回答。しいたけ.さんの独特な語り口でアドバイスをお届けします。
関根勤もデビュー当初は「気持ち悪がられていた」 道が開けた萩本欽一からの“金言” 芸歴50年超
関根勤もデビュー当初は「気持ち悪がられていた」 道が開けた萩本欽一からの“金言” 芸歴50年超 昨年、芸能生活50周年を迎えた関根勤さん(71)。順風満帆な芸能生活を送ってきたように見えるが、デビュー後の10年ほどは必死にもがいていたそう。これまでの経験や、師匠筋にあたる萩本欽一さんから学んだことなどを聞いた。

この人と一緒に考える

人と仲良くなるには「気軽さ」が大事、「どうでもいい」という感覚を しいたけ.さんがアドバイス
人と仲良くなるには「気軽さ」が大事、「どうでもいい」という感覚を しいたけ.さんがアドバイス AERAの連載「午後3時のしいたけ.相談室」では、話題の占い師であり作家のしいたけ.さんが読者からの相談に回答。しいたけ.さんの独特な語り口でアドバイスをお届けします。
米国で進む「DE&I」見直し、日本企業はどうする? ローソン、資生堂、JALが示した「変わらない」姿勢
米国で進む「DE&I」見直し、日本企業はどうする? ローソン、資生堂、JALが示した「変わらない」姿勢 様々な社会課題を議論する「AERAラウンドテーブル」。第1回のテーマは、世界的に逆風も吹く「DE&I」。各企業や省庁の責任者に、海外の視点も加え、対話を繰り広げ、多様性を認め合う価値観が、ビジネス上も必須なことを改めて確認した。参加者は、資生堂DE&I戦略推進部長・山本真希さん、日本航空人財本部副本部長・江尻祐子さん、ローソン人事企画部長・岩田泰典さん、経済産業省・経済社会政策室長・相馬知子さん、フィンランド大使館上席商務官・渥美栄司さん。AERA 2025年7月14日号より。
ローソン、資生堂、JAL「DE&I」の現在地と課題 「キャリアが不連続でも活躍」フィンランドにヒントも
ローソン、資生堂、JAL「DE&I」の現在地と課題 「キャリアが不連続でも活躍」フィンランドにヒントも 様々な社会課題を議論する「AERAラウンドテーブル」がスタート。第1回のテーマは、「DE&I」だ。各企業や省庁の責任者に、海外の視点も加え、対話を繰り広げた。参加者は、資生堂DE&I戦略推進部長・山本真希さん、日本航空人財本部副本部長・江尻祐子さん、ローソン人事企画部長・岩田泰典さん、経済産業省・経済社会政策室長・相馬知子さん、フィンランド大使館上席商務官・渥美栄司さん。AERA 2025年7月14日号より。
白血病を発症の男児12歳が中学受験で「男子御三家」合格 病室は「地獄」でも諦めなかったワケ
白血病を発症の男児12歳が中学受験で「男子御三家」合格 病室は「地獄」でも諦めなかったワケ この春、超難関の中学受験を突破して、「男子御三家」と言われる中高一貫校に入学した男児(12)がいる。この男児は、受験を控えた小学5年生のときに、白血病だと診断された。壮絶な闘病を乗り越え、志望校に合格し、学校生活を送る彼に話を聞いた。

特集special feature

    鈴木蘭々、逝去した知的障害の兄がホームレスにかけた「忘れられない言葉」 母親はびっくりして泣き出した
    鈴木蘭々、逝去した知的障害の兄がホームレスにかけた「忘れられない言葉」 母親はびっくりして泣き出した 1990年代中盤に絶大な人気を誇ったタレントの鈴木蘭々さん(49)。大きな瞳にショートヘア、型にはまらない天真爛漫なキャラクターで歌手、舞台女優としても活躍するほか、現在は化粧品ブランドのプロデュースを手掛けるなど幅広く活動している。インタビューの【前編】では、26歳の若さで逝去した兄への思い、86歳の母・節子さんの介護、自身の結婚観などについて語ってくれた。
    お客さんが「間違えました」と出ていくことも… 評判を呼んだそばの味 常連客に支えられるバングラデシュ出身のおそば屋さん
    お客さんが「間違えました」と出ていくことも… 評判を呼んだそばの味 常連客に支えられるバングラデシュ出身のおそば屋さん 日本食に魅せられ、日本で腕を振るう外国ルーツの料理人たち。経済学を学ぶ留学生として来日、逗子市でそば店を営むバングラデシュ出身のおそば屋さんがいる。AERA 2025年6月2日号より。
    「親方は日本人と同じように叱ってくれた」 長年日本で修業、ミャンマー少数民族の寿司職人が開いた店
    「親方は日本人と同じように叱ってくれた」 長年日本で修業、ミャンマー少数民族の寿司職人が開いた店 日本で働く外国人シェフといえば、ルーツがある国の料理を手掛ける人がほとんどだろう。一方で、日本料理の料理人として腕を磨き、自らの店を持つ人々もいる。ミャンマーに住む少数民族のラカイン族の寿司職人さんだ。AERA 2025年6月2日号より。
    難病の娘2人を育てる母 「すみません」を言い続ける「生きづらさ」なくしたい 「車いすマーク」に込めた思い
    難病の娘2人を育てる母 「すみません」を言い続ける「生きづらさ」なくしたい 「車いすマーク」に込めた思い おでかけが楽しくなりますようにーー。そんな願いを込めて、子ども用の車いすを知ってもらうためのマークを作り、広めようとしている看護師の女性がいる。中1と小1の娘2人が難病で、生活全般に車いすが必要だ。自らマークを作るに至った過程には、当事者の親として直面した「生きづらさ」や、母としての後悔があった。

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