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コロナ搾取にパワハラ左遷 いま保育士が食いものにされている!
コロナ搾取にパワハラ左遷 いま保育士が食いものにされている! 理不尽な組織に主人公が敢然と立ち向かうドラマ「半沢直樹」に胸を熱くする人も多いだろう。今回の話の舞台は銀行ではなく保育園。コロナ禍の中、多くの保育士が不当に追い詰められている。半沢に続けといわんばかりに、保育士の「倍返し」が始まった──。ジャーナリストの小林美希氏がリポートする。

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    菅氏が菅氏に提言 「総理で一番大事なことを教えます」(菅直人)
    菅氏が菅氏に提言 「総理で一番大事なことを教えます」(菅直人) 安倍晋三首相の後継を決める自民党総裁選が8日に告示された。3候補が出馬しているが、党内の5派閥が菅義偉官房長官の支持を表明しており、圧倒的に有利な情勢だ。菅氏が注目を浴びる中、中国では「菅直人内閣復活か?」と混同する市民がいるとも伝えられる。名字の漢字が同じという縁がある2人だが、首相の“先輩”として立憲民主党最高顧問の菅(カン)氏は菅(スガ)氏に何を思うのか。話を聞いた。
    【武漢書簡01】新型コロナで武漢市民が怒りの告白「ウイルスに注意喚起した医師の死」
    【武漢書簡01】新型コロナで武漢市民が怒りの告白「ウイルスに注意喚起した医師の死」 新型コロナウイルスによる肺炎が流行した武漢で、作家の方方氏が発表し続けた日記が世界の注目を集めた。温和で、中国共産党の権威に挑むものではまったくなかったが、流行を食い止められなかったことについて責任を追及する考えを示しただけで、中国国内で2カ月にわたり数千万のネットユーザーの袋叩きに遭い、脅迫を受けた。この「私はウイルス――武漢ロックダウン日記」は、方方氏と同じく武漢で暮らす一般市民の男性「阿坡(A.PO)」が、中国共産党を批判する反省の書として記したものだ。「一人の健全な精神を持つ中国人」として、世界に向けてお詫びの気持ちを示したいという。手記は、2020年2月26日、昨年12月に「原因不明の肺炎」についていち早く警告を発した医師の死を知ったところから始まる。

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