肉親のいない「無縁者」 現代日本を生きる男性が月5万円の投資で得た資産と心の安定 コロナ禍に先行きの見えない不安に、どう向き合っていけばいいのか。AERA 2020年11月16日号は、逆境を抜け出した人たちを取材した。 11/13
東浩紀 東浩紀「米大統領選、大阪都構想住民投票…僅差が生み出す社会の分断」 批評家の東浩紀さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、批評的視点からアプローチします。 東浩紀 11/12
野村昌二 コロナ終息せず住まいの“命綱”期限迫る…12月以降に「路頭に迷う」懸念とは? コロナ禍での生活困窮者へ支援の期限が迫っている。「命綱」がなくなれば、年明けには路頭に迷う人が増えることが懸念される。AERA 2020年11月16日号から。 11/12
アリアナ・グランデ「どうやってこの国を正しくしていけばいい?」 「白人・高齢・男性」大統領候補に若者が危機感 「分断」か「統一」かを問う米大統領選挙は、未曽有の投票率を記録する中、民主党のバイデン候補がリードし、その鍵は10~20代の若者が握っていた。米大統領選の若者の動向などに注目したAERA 2020年11月16日号の記事を紹介する。 11/11
カンニング竹山 カンニング竹山 アメリカ大統領選の連日の報道「コレってなんなんだ?」 3日に投票が行われたアメリカ大統領選挙。そこから毎日報じられる日本のメディア大統領選の扱い方見て、お笑い芸人・カンニング竹山さんはウンザリしながらもいろいろと考えたところがあるという。 カンニング竹山 11/11
将棋界の勢力図を決めた棋士間の「相性」とは 藤井聡太と永瀬拓矢王座、ひふみんと大山永世名人 高校生棋士、藤井聡太二冠(18)を筆頭に、8大タイトルを分け合う渡辺明名人(36)、豊島将之竜王(30)、永瀬拓矢王座(28)の「4強」が視線を集める将棋界。しかし勝敗の行方はもちろんだが、その背景にある棋士たちの性格や関係性、相性に注目すると、勝負はより面白くなる。AERA 2020年11月16日号では、棋士たちの人間性が垣間見えるエピソードを取り上げた。 11/11
座間9人殺害事件 “同居、性行為なし”女性が通報しなかった事実 2017年10月に神奈川県座間市内のアパートで男女9人の遺体が見つかった事件で、強盗・強制性交殺人などの罪に問われた白石隆浩被告(30)の裁判員裁判が東京地裁立川支部で開かれている。 11/11 週刊朝日
野村昌二 「水だけで3日」「冬なら死んでいた」コロナ禍に家を失う若年層増加の現実 新型コロナが原因で、家をなくし、ホームレスになる若者が増えている。AERA 2020年11月16日号はその実情を追った。 新型コロナウイルス 11/11
姜尚中 姜尚中「バイデン新大統領誕生で米中関係・北朝鮮問題・イラン核合意問題はこう変化する」 政治学者の姜尚中さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、政治学的視点からアプローチします。 姜尚中 11/11
秦正理 なぜ公明党は「大阪都構想」賛成に転じた? 田原総一朗が山口那津男に聞く 大阪都構想の賛否を問う2度目の住民投票で、前回の反対から賛成に転じた公明党。国政では自民党と連立を組むが、今回の住民投票では大阪の自民とは対立することになった。その狙いは何だったのか。公明党の山口那津男代表に、ジャーナリストの田原総一朗氏が切り込んだ。 田原総一朗 11/11 週刊朝日
秦正理 公明・山口那津男が“菅首相と安倍前首相”の違いを語る 安倍政権の継承を掲げて誕生した菅政権。自民党と連立政権を組む公明党の山口那津男代表は、両者の違い、所信表明で打ち出した「脱炭素社会」に向けて計画や課題などをどう見るのか。ジャーナリストの田原総一朗氏が聞いた。 田原総一朗 11/11 週刊朝日
北原みのり 行きつく先が「慰安婦」制度だった… 教科書では学ばない“性差”の日本史 作家・北原みのりさんの連載「おんなの話はありがたい」。今回は、ジェンダーという視点からみた日本史について。国立歴史民俗博物館で開催中の「性差の日本史」は、現代の性産業についても深い考察をもたらしてくれたという。 11/10
菅首相後援者の神奈川県有地転売疑惑 反社会勢力も関与か 菅義偉首相の後援者が転売禁止を破って行った神奈川県有地の転売疑惑で国会が揺れている。問題の土地は横浜市保土ヶ谷区の約3000平方メートルの県有地で、菅首相と親しい後援者に2015年に売却された直後、転売禁止条項を無視して転売され、約2億円の利益をあげたという。 11/10 週刊朝日
上田耕司 大阪都構想で敗れた維新、次のターゲットは東京か 大阪市を廃止して四つの特別区に再編する「大阪都構想」が11月1日、住民投票で再び否決され、大阪維新の会と同様に立て直しが急務となった国政政党・日本維新の会。馬場伸幸幹事長は次の戦略をこう語る。 11/10 週刊朝日
米大統領選で見えた若者のリベラル志向 高齢の候補者ばかりで「選択肢がない」の声も いまだ混迷が続く今回の米大統領選で、カギを握ったのは若年層の有権者だ。有権者の年齢層の変化は今後の選挙にも大きく影響しそうだが、一方で高齢の候補者ばかりで「選択肢がない」との声もあがっている。AERA 2020年11月16日号の記事を紹介する。 11/10
大井美紗子 マリッジ・カウンセリングで夫婦関係の見直しを 普段いかに相手の話を聞いていないかがわかる 前回カウンセリングのよさについて書きましたが、今回はその中でも「マリッジ・カウンセリング」についてお話したいです。「カップル・カウンセリング」「夫婦カウンセリング」とも呼ばれますが、関係改善を目指して夫婦ふたりで受けるカウンセリングです。アメリカでは一般的ですが、日本では通常のカウンセリング以上に浸透していないのではないでしょうか。 AERAオンライン限定 11/10
NEW 二拠点生活はすでに解消? 「小雪」が田舎暮らし8年目で得た新しい“家族のスタイル”〈金曜ロードショー「ALWAYS 三丁目の夕日」きょう〉 小雪松山ケンイチ金曜ロードショーALWAYS 三丁目の夕日 2時間前