「トランプ、君は首だ」バイデン勝利でワシントンの黒人デモ聖地でもお祭り騒ぎ 【米国ルポ】 ジョー・バイデン氏の勝利が確実となった11月8日(日本時間)、普段は静かなワシントンDCの住人たちの喜びが爆発した。 11/8 週刊朝日
猿田佐世 「バイデン政権」でも日本に軍事力強化を要求する バイデン大統領がようやく誕生することになった米国。ワシントン在住時から現在まで外交・政治問題について米議会等でロビーイングを行い、日本の国会議員らの訪米をアテンドしてきた「新外交イニシアティブ」代表の猿田佐世・弁護士(日本・ニューヨーク州)が今後の日米関係を緊急寄稿した。 11/8 週刊朝日
ロシアが日本にコロナワクチンの「供給・現地生産」提案 「外交の駆け引きには使わない」信用していい? 新型コロナワクチンの開発競争で、すでに2種類を承認しトップを走るロシア。日本に輸出や現地生産の対応など協力的な姿勢を見せている。外交の駆け引きに利用されるのではないか。AERA 2020年11月9日号で、駐日大使は「ワクチン外交」の懸念を否定する。 新型コロナウイルス 11/8
トランプ米大統領を支持する木村太郎氏がネット民から称賛されるワケ 共和党のドナルド・トランプ大統領(74)と民主党のジョー・バイデン前副大統領(77)が大接戦を展開している米国の大統領選。連日コメンテーターとして多くのニュース、情報番組に出演し、発言が注目されているのがジャーナリストの木村太郎氏だ。 ドナルド・トランプ 11/7 週刊朝日
尼崎・神戸山口組銃撃で出頭した六代目山口組・司組長側近が拳銃を持参しなかった理由 兵庫県尼崎市で神戸山口組の仲村石松組長ら2人が11月3日、何ものかに銃撃され、重傷を負った事件が大きく動いた。 11/7 週刊朝日
強盗被害の里美ゆりあが語る波乱すぎる半生「私も若いときグレてた。加害少年たちのことわかる」 東京・中目黒駅前にある45階建てタワーマンションの一室に、宅配業者を装った少年らが押し入り、現金約600万円を奪う強盗事件が起きた。事件は10月26日午前10時半ごろ発生。5時間後には実行犯の17歳~19歳の少年3人が“スピード逮捕”された。約400万円は見つかったが、残り約200万円の行方は不明のままだ。 11/6 週刊朝日
鎌田倫子 法廷闘争はトランプ氏に有利?三浦瑠麗氏に聞いた勝敗確定までの今後のポイント 大接戦となった米大統領選。いまだトランプ氏とバイデン氏のどちらが勝利するのか確定せず、郵便投票の扱いをめぐって両陣営の攻防が続く。異例の選挙戦について国政政治学者・三浦瑠麗氏にインタビュー。勝敗確定までに何がポイントとなるのか、専門家の見立てを聞いた。 11/6
鎌田倫子 米大統領選の当たりハズレ 三浦瑠麗氏に聞く「プロ」と「予想屋」の違いとは? 大接戦となった米大統領選。いまだトランプ氏とバイデン氏のどちらが勝利するのか確定せず、郵便投票の扱いをめぐって両陣営の攻防が続く。異例の選挙戦について国際政治学者・三浦瑠麗氏にインタビュー。勝敗の行方を見定めるのに何がポイントとなるのか、意見を聞いた。 11/6
下川裕治 水面下で賄賂?“中国問題”はコロナ後の人の移動でも<下川裕治の旅をせんとや生まれけむ> 「おや?」と思って立ち止まる。そしてはじまる旅の迷路――。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界を歩き、食べ、見て、乗って悩む謎解き連載「旅をせんとや生まれけむ」。第35回は、コロナ後に向けて国境をまたいだ人の移動について。 下川裕治新型コロナウイルス 11/6
下重暁子 「菅総理の妻・真理子夫人にお願いしたい」 作家・下重暁子のファーストレディ考 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、総理の妻のあり方について考えた。 下重暁子 11/6 週刊朝日
丸山ゴンザレス タイの屋台はCIA並みの情報力?デモ現場にいち早く集結する屋台の秘密を丸山ゴンザレスが調査 世界中のスラム街や犯罪多発地帯を渡り歩くジャーナリスト・丸山ゴンザレスが、取材先でメモした記録から気になったトピックに写真を交えて紹介する。 11/5
鈴木おさむ ディス二-の次はUSJ コロナ第三波の不安を払拭するエンタメに感動した鈴木おさむ 放送作家・鈴木おさむさんが、今を生きる同世代の方々におくる連載『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は、USJについて。 鈴木おさむ 11/5
浜矩子 浜矩子「信じるところが語られず、自助頼みの所信表明演説は僭越極まりない」 経済学者で同志社大学大学院教授の浜矩子さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、経済学的視点で切り込みます。 浜矩子 11/5
藤井聡太の強さの秘密は? 「悔しがる力」と「地味で非効率な勉強法」 10月26日に行われた王将戦挑戦者決定リーグ3回戦で敗れ、藤井聡太二冠(18)の最年少三冠、最年少九段は“お預け”になった。敗戦は悔しいだろうが、その負けじ魂こそ藤井を強くした。そう語る師匠の杉本昌隆八段に強さの秘密を尋ねた。 11/5 週刊朝日
藤井聡太は「記録に関心ない」 師匠が明かす“無心”の将棋姿勢 プロ入り、二冠達成、八段昇段……次々と最年少記録を塗り替えてきた藤井聡太二冠。当然、記録を意識していると思いきや…。師匠の杉本昌隆八段に藤井二冠の将棋へのひたむきな姿勢や素顔などを聞いた。 11/5 週刊朝日
環境に配慮した「二酸化炭素を出さない鉄道」 体に良い食べ物を選ぶように環境に良い電気を選ぼう 新連載「アエラ to SDGs」では、2030年までに達成するべき目標として国連が定めた17のゴールSDGs(エス・ディー・ジーズ)について毎回一つずつ写真で表現し、私たちが考えるべきこと・できることは何かをテーマにお届けします。 アエラtoSDGs 11/4
NEW 二拠点生活はすでに解消? 「小雪」が田舎暮らし8年目で得た新しい“家族のスタイル”〈金曜ロードショー「ALWAYS 三丁目の夕日」きょう〉 小雪松山ケンイチ金曜ロードショーALWAYS 三丁目の夕日 2時間前