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眞子さまの結婚は内部崩壊のアラート「皇室は逃げだしたい場所なのか」小田部雄次氏
眞子さまの結婚は内部崩壊のアラート「皇室は逃げだしたい場所なのか」小田部雄次氏 秋篠宮家の長女、眞子さま(29)が、婚約が内定していた小室圭さんと年内に結婚する方向で宮内庁が調整している。結婚関連の儀式は行われない見通しで、眞子さまは一時金も辞退する意向だという。小室家の金銭トラブルが報じられて以降、国民の反発は続いている。皇室制度に詳しい小田部雄次・静岡福祉大学名誉教授は、皇室崩壊の予兆だと指摘する。
障害ある人のバリアーをなくす舞台演出で、多様性をごくフツーの日常に SLOW LABELディレクター・栗栖良依<現代の肖像>
障害ある人のバリアーをなくす舞台演出で、多様性をごくフツーの日常に SLOW LABELディレクター・栗栖良依<現代の肖像> SLOW LABELディレクター、栗栖良依。高校1年のときにテレビで見たリレハンメル冬季五輪の開会式に感動し、栗栖良依は自分も五輪の舞台を作りたいと夢見てきた。イタリアにも留学し、夢に邁進していた32歳で骨肉腫に。手術で右脚の機能を失ったが、新たな人生が待っていた。障害者と共に作るパフォーミングアーツと出合い、真の多様性を考えてきた。東京オリパラの舞台も踏み、次を見据える。
眞子さまが「自分で決めた」結婚は真っ当 「パートナー選びはギャンブル。それも自由」鈴木涼美さん
眞子さまが「自分で決めた」結婚は真っ当 「パートナー選びはギャンブル。それも自由」鈴木涼美さん 秋篠宮家の長女眞子さま(29)が、婚約が内定している小室圭さん(29)と年内に結婚する方向で調整していることが報じられた。小室さんの母親の金銭トラブルは解決していない状態で、驚きの声が広がっている。社会学者で作家の鈴木涼美さんは、「皇室の女性ですら、自分で決める、ということができる」ことを眞子さまが証明したと話す。

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眞子さま小室さん年内結婚へ「ニューヨークで困窮するお姿は見たくない」辛酸なめ子
眞子さま小室さん年内結婚へ「ニューヨークで困窮するお姿は見たくない」辛酸なめ子 秋篠宮家の長女眞子さま(29)が婚約内定者である小室圭さん(29)と年内に結婚する方向で調整されていることが報じられた。小室さんの母親と元婚約者の間の金銭トラブルをはじめ、様々な問題が解決に至っていない中での結婚報道をどうみるか、セレブウォッチャーでコラムニストの辛酸なめ子さんに聞いた。
ワクチン接種を装う「偽予約サイト」出回る 東京都の若者向け接種に乗じた詐欺に注意
ワクチン接種を装う「偽予約サイト」出回る 東京都の若者向け接種に乗じた詐欺に注意 自衛隊による新型コロナウイルスワクチンの大規模接種センターでの予約を装ったメールによるフィッシング詐欺が報告されている。この予約サイトは、厚生労働省によるワクチン接種の総合サイト「コロナワクチンナビ」と酷似しており、ワクチン接種を希望する人の心理を突いた悪質性がうかがえる。
眞子さま年内結婚へ「誰も阻止できない。夫の夢についていく選択をした」三浦瑠麗氏
眞子さま年内結婚へ「誰も阻止できない。夫の夢についていく選択をした」三浦瑠麗氏  結婚が延期されていた秋篠宮家の長女・眞子さま(29)が、婚約が内定している小室圭さん(29)と年内に結婚される方向で調整に入った。儀式は行わず、結婚後は小室さんと米国で暮らす見通しだという。結婚式も披露宴もなしで、夫のいる米国へ――まるで“駆け落ち婚”のようなおふたりに「私は“こういう形”になるだろうと思っていた」というのは国際政治学者の三浦瑠麗氏だ。

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    眞子さま結婚で明暗 紀子さまと小室佳代さんの“親心” 「駆け落ちではなく連れ去り」池内ひろ美
    眞子さま結婚で明暗 紀子さまと小室佳代さんの“親心” 「駆け落ちではなく連れ去り」池内ひろ美 秋篠宮家の長女・眞子さまが、婚約が内定している小室圭さん(29)と年内に結婚する方向で調整が進められていることが明らかになった。婚約に当たる「納采の儀」や結婚関連の儀式は、現時点では行わない方針で、今後は米ニューヨークでの生活を視野に入れているという。
    20代新婚夫婦が女子高生を「殺害」した仰天の動機
    20代新婚夫婦が女子高生を「殺害」した仰天の動機 東京都の私立高校3年、Aさん(18)が行方不明になっていた事件は、想定外の結末となった。  山梨県早川町の県道沿いの小屋でAさんの遺体が発見されたのは8月31日。警視庁は群馬県渋川市渋川、職業不詳の小森章平(27)容疑者、妻の和美(28)容疑者を死体遺棄容疑で逮捕した。  夫の章平容疑者と妻の和美容疑者は、今年5月に結婚したばかりの新婚だった。なぜ、都内在住のAさんを殺害するという凶行に及んでしまったのか?  きっかけは、ツイッターだった。和美容疑者が章平容疑者の携帯電話を見たところ、女性と連絡を取っていることを発見。問い詰めたところ、Aさんであることがわかった。 「章平容疑者はAさんとLINEのメッセージでやりとりしていた。だが、会ったこともなく、ただツイッターがきっかけでつながっているだけだった。結婚後もメッセージを交換していたことに和美容疑者が激高した」(捜査関係者)  そこで章平容疑者は和美容疑者の怒りを抑えようと、Aさんを呼び出して、会うことにした。2人は8月28日、東京都のAさん宅近くまで迎えに来たという。 「友人の家に行く。夕方には帰る」と言い残し、家を出たAさん。章平容疑者と和美容疑者の車に乗った後、群馬県の2人の自宅まで連れて行かれた。その日夜、Aさんは2人の自宅に泊まったという。  一方、Aさんの自宅では、帰宅しないことを心配した両親が警察に連絡。捜査がはじまると、Aさんが2人の車に乗り込んだことが判明した。防犯カメラやNシステムで追跡したところ、長野県辰野町のパーキングエリアで車を発見。 「章平容疑者と和美容疑者を問い詰めたところ、鷲野さんの死体を遺棄したことを認めて場所を案内させた」(捜査関係者)  それが山梨県早川町の小屋だった。偶然、見つけた小屋に2人はAさんを連れて行き、持っていたナイフで刺し、ロープで首を絞めたという。

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