小島慶子 小島慶子「ウクライナとロシアの人々のために 私たちが今すぐできる三つのアクション」 タレントでエッセイストの小島慶子さんが「AERA」で連載する「幸複のススメ!」をお届けします。多くの原稿を抱え、夫と息子たちが住むオーストラリアと、仕事のある日本とを往復する小島さん。日々の暮らしの中から生まれる思いを綴ります。 小島慶子 3/10
ウクライナ人の女性神職が埼玉から終戦願う 御朱印が話題に 日本に住むウクライナ人の女性神職が、平和への願いを込めて記す御朱印が話題になっている。母国にいる友人らと連絡が取れず、無事を祈り続けている。 ウクライナ 3/9 週刊朝日
売り上げ絶好調の「電動アシスト自転車」 なのに海外で全く売れていないのはなぜなのか? 通勤や子どもの送迎の足として順調に販売金額を伸ばしている電動アシスト自転車。しかし国外に目を向けると、中国や欧州では日本の電動アシスト自転車は普及していない。なぜなのか?マーケティングコンサルタントが読み解く。 3/9
山重慶子 「ウクライナに勝利を!」中国ネットユーザーの間で広まる「反プーチン」のなぜ ロシアによるウクライナへの軍事侵攻から2週間以上が経過した。いまだ平和的な解決には程遠い情勢だが、ここに来て中国の出方に注目が集まっている。ともに強権国家で、中ロ関係の結束が固いことはよく知られているが、一方で中国にとってウクライナも友好国のひとつ。3月1日には、ウクライナ外相が中国の王毅外相と電話会談を行い、仲介を求めたことが明らかとなっている。 ウクライナプーチンロシア中国 3/9
子どもを連れ去った親は「未成年者略取誘拐罪」になる? 警察発表が広げた波紋 「離婚話でもめていたある日、夫は5歳の子どもを自分の実家に連れて行ってしまいました。数カ月たっても子どもに会えず、とてもつらかったです」 夫婦連れ去り連れ戻し離婚 3/9
韓国大統領選で経歴詐称、整形、公金流用…妻たちのネガキャンの争いは「韓ドラ」よりドロドロ 3月9日投開票の韓国大統領選は、妻をめぐる疑惑のオンパレードで異例の展開となっている。大統領の候補の妻が経歴詐称で謝罪、その会見では夫との出会いや流産を告白したり……と、まるで韓流ドラマかとツッコミたくなる様相だ。 尹錫悦李在明金建希金恵景韓国大統領選挙 3/9
プーチンの「一面的な歴史観」が引き起こした悲劇 「ウクライナの存在の正当性を否定している」と専門家 ロシア軍がウクライナへ全面的な侵攻を開始し、多くの人が抱いた「不安」が現実のものとなってしまった。北海道大学スラブ・ユーラシア研究センター教授(中央ユーラシア近代史・現代政治、比較帝国史)の宇山智彦さんは、今回の最大の問題はプーチン大統領がとらわれている一面的な歴史観にあるという。AERA2022年3月14日号の記事から。 ウクライナ 3/9
池田正史 ウクライナ侵攻で“第3次オイルショック”懸念 ガソリン「1L 200円」試算も ロシア軍のウクライナ侵攻が世界経済に打撃を与えている。原油をはじめ、金属や資源などの価格が上がっている。危機が長引けば、ひどいインフレやモノ不足に悩まされる“オイルショック”の再来を心配する声もある。 ウクライナロシア 3/9 週刊朝日
池上彰、ロシアの暴挙に「世界は変わってしまった」 もっと国際社会が毅然とした態度を取るべきだったと後悔の念 なぜこんなことになってしまったのか。ロシアのプーチン大統領の暴挙が止まらない。AERA2022年3月14日号に、池上彰さんがこの現況を受け、寄稿した。 ウクライナ 3/9
感染後の接種 副反応の出方と「隔離期間終わればいつでもいい」理由 新型コロナウイルスに感染歴のある人がワクチン接種を受けると、感染歴のない人よりも強い免疫が確認された。では副反応はどうか。AERA2022年3月14日号から。 ウィズコロナ新型コロナウイルス 3/9
ダメ大統領から覚醒…ゼレンスキーは“暴走”プーチンを止められるのか 多くの犠牲者を出しているロシアによるウクライナ侵攻。民間人をも標的にする暴挙に出たプーチン大統領は、いったい何を考えているのか。劣勢ながら粘るウクライナのゼレンスキー大統領に勝算はあるのか。緊迫の情勢を分析した。 ウクライナゼレンスキーロシア 3/9 週刊朝日
内田樹 内田樹「ウクライナを舞台にした映画にみる、苦労と政治的成熟について」 哲学者の内田樹さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、倫理的視点からアプローチします。 ウクライナ内田樹 3/9
「いや~ぎりぎりだったなって」 平野歩夢が逆転の金メダルを振り返る 北京冬季オリンピック(五輪)のスノーボード男子ハーフパイプで金メダリストとなった平野歩夢(23)が3月7日、東京・銀座で、トークイベントに出演した。自身がアンバサダーを務めるオメガの主催。紺のスーツ姿で登場し、逆転したときの心境などを振り返った。 AERAオンライン限定北京2022平野歩夢 3/8
浜矩子 浜矩子「我が心のウクライナが不滅のウクライナであり続けますように」 経済学者で同志社大学大学院教授の浜矩子さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、経済学的視点で切り込みます。 ウクライナ浜矩子 3/8
北原みのり 大韓航空機撃墜事件で叔母は冷戦の犠牲者になった ロシア隣国の市民として訴えたい日常の尊さ 作家・北原みのりさんの連載「おんなの話はありがたい」。今回は、ロシアのウクライナ侵攻について。 ウクライナ侵攻フェミニストロシア大韓航空機撃墜事件宮沢賢治 3/8