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自民に寝返るなんて「完全にだまされた」 今井瑠々氏26歳に立憲の怒りが収まらないワケ
自民に寝返るなんて「完全にだまされた」 今井瑠々氏26歳に立憲の怒りが収まらないワケ 2021年10月の衆院選で岐阜5区から全国最年少候補として出馬した、立憲民主党の今井瑠々(るる)氏(26)が、今春予定されている統一地方選で自民党にくら替えし、岐阜県議選の多治見市選挙区から立候補することを、1月7日に自身のSNSで公表した。次の衆院選では立憲民主党のホープとして期待されていた今井氏に何があったのか。

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    岸田政権が直面する”三つの鬼門”とは? 政治ジャーナリスト・星浩が語る2023年政局展望 年が明けて心機一転。岸田文雄首相もそう考えているところだろう。だが行く先にあるのは茨の道だ。物価高に国民の不満は募り、唐突に打ち出した防衛増税には自民党内からも異論が出る。岸田氏にこの難局が乗り切れるのか、それとも力尽きるのか……。政治ジャーナリストの星浩さんが現状を解説する。
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    【週刊朝日・あの現場はいま(6)】仁王立ちレッサーパンダ風太くん 人間なら80歳の余生暮らし 2005年、一ローカル動物園に過ぎなかった千葉市動物公園が連日ワイドショーで話題になった。スポットライトが当たったのは、キリッとした二本足の直立姿が注目を浴びたレッサーパンダ風太くん。入場者はうなぎ登りで、入場者数は前年度を15万人も上回る約80万人を記録した。
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    スマホのオンライン入国手続きに水際対策の効果なし 1カ月前のワクチン接種証明書でもスルーできるわけ 日本入国時の新型コロナへの水際対策は、昨年11月から、それまでのMySOSというアプリから「Visit Japan Web」(VJW)というオンラインの入国手続きで行うことになった。「入国審査」「税務申告」に加え、「検疫」も一度に済ませることができるサービスだ。事前にパスポートやワクチン接種証明書などの必要情報をアップロードしておく必要あるのだが、これがほとんど意味をなしていない。

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