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小室圭さん「弁護士の仲間入りができました」 喜びの声も「合格で急に秋篠宮家と仲良くなるわけではない」と関係者【2022年 反響の大きかった記事22選】
小室圭さん「弁護士の仲間入りができました」 喜びの声も「合格で急に秋篠宮家と仲良くなるわけではない」と関係者【2022年 反響の大きかった記事22選】 2022年も残すところあとわずか。ここでは、2022年にAERAdot.で配信された記事の中から「反響の大きかった記事」を22本選別して紹介します。(10月22日配信/※肩書年齢等は配信時のまま)
「東京都の区市で唯一、鉄道がない自治体」武蔵村山市の悲願はかなうのか 「住めば都」の声も
「東京都の区市で唯一、鉄道がない自治体」武蔵村山市の悲願はかなうのか 「住めば都」の声も 「多摩格差」という言葉を聞いたことがあるだろうか。東京23区内と、西側の多摩地域との間に存在するインフラの格差を示す造語だ。2016年、小池百合子氏が都知事選で、公約の一つとして「多摩格差ゼロ」実現を掲げたことからこのネーミングが知られるようになった。
全英がそっぽを向いた「ハリー&メーガン」 王室を大批判も「ウィリアム皇太子もチャールズ国王も愛している」という矛盾
全英がそっぽを向いた「ハリー&メーガン」 王室を大批判も「ウィリアム皇太子もチャールズ国王も愛している」という矛盾 英国でハリー王子(38)とメーガン妃(41)に対する印象が急降下している。英世論調査会社ユーガブによると、ハリー王子に対する最新の好感度はマイナス26で、11月より13ポイント下がった。メーガン妃はマイナス39で、同7ポイント下がった。
ガーシー議員が激白「オンラインでもやれる手応えがある」 “暴露”は政治家にも! 「あっと驚くネタを出す」
ガーシー議員が激白「オンラインでもやれる手応えがある」 “暴露”は政治家にも! 「あっと驚くネタを出す」 7月の参院選に当選後、一度も国会には姿を見せていない「ガーシー」こと東谷義和参院議員(ガーシー氏)。参院は、欠席理由を尋ねる質問状を、ガーシー氏が所属するNHK党に渡した。そのガーシー氏は現在、アラブ首長国連邦(UAE)の中心都市・ドバイにいる。そこでAERAdot.は、ドバイでガーシー氏を直撃取材した。政治家としての活動は、報酬の使い道は、そして気になる“暴露”はどうなるーー。ガーシー氏が答えた。

この人と一緒に考える

「沖縄が、また笑われている」 真剣な怒りを無効化、「w」が差別と偏見を助長する
「沖縄が、また笑われている」 真剣な怒りを無効化、「w」が差別と偏見を助長する 米軍基地の反対運動を本土の人間があざ笑う。そんな風潮がネットを中心に広まり、現実の世界にまで及び始めた。『ネットと愛国』『沖縄の新聞は本当に「偏向」しているのか』などの著書があるジャーナリストの安田浩一さんが、沖縄の人たちが受ける“嘲笑”の実情を3回にわたって報告する。
ロシアの侵攻後「月経が6カ月ない」と20歳女性 ウクライナで女性たちの苦悶の声を聞いた
ロシアの侵攻後「月経が6カ月ない」と20歳女性 ウクライナで女性たちの苦悶の声を聞いた 「プーチン大統領の戦争」は、どれだけの苦しみを、ウクライナの女性たちに与えているのだろうか。ロシア軍の陣地に近いウクライナ南東部・ザポリージャ市で、心を痛めたウクライナ人女性たちを支える女医がいる。「月経が、戦争の恐ろしさで止まった」といった苦しみを聞き、助言をする。筆者がインタビューをするうち、彼女自身、大粒の涙をこぼし始めた。(岡野直=ザポリージャ)
「台湾有事は日本有事」で防衛予算を上げたところで勝ち目がない現実 はたして米国は“介入”するのか?
「台湾有事は日本有事」で防衛予算を上げたところで勝ち目がない現実 はたして米国は“介入”するのか? シンクタンク「新外交イニシアティブ(ND)」代表・上級研究員で弁護士の猿田佐世さんは、自身が受け持つ東京六大学の一つでの講義で学生たちに「台湾有事の際、日本はどうすべきか」のテーマでレポートを求めたところ、「台湾有事の意味が分かりません」などのコメントが出て、驚愕した。クラスの3分の2が台湾有事を「知らない」と答えたという。

特集special feature

    航空機内でマスク拒否「謝罪、反省しません!」 トラブルの元大学職員に執行猶予付き有罪判決
    航空機内でマスク拒否「謝罪、反省しません!」 トラブルの元大学職員に執行猶予付き有罪判決 航空機内でのマスク着用をめぐるトラブルで客室乗務員に暴行し、けがを負わせ、運航を妨害したなどとして、威力業務妨害や傷害、航空法違反などの罪に問われた元大学職員、奥野淳也被告(36)=茨城県取手市=の判決公判が12月13日、大阪地裁であった。大寄淳裁判長は、懲役2年執行猶予4年(求刑懲役4年)の判決を言い渡したが、納得いかない奥野被告が裁判長に詰め寄り、法廷内は一時騒然となった。

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