永井貴子 小室圭さん「弁護士の仲間入りができました」 喜びの声も「合格で急に秋篠宮家と仲良くなるわけではない」と関係者【2022年 反響の大きかった記事22選】 2022年も残すところあとわずか。ここでは、2022年にAERAdot.で配信された記事の中から「反響の大きかった記事」を22本選別して紹介します。(10月22日配信/※肩書年齢等は配信時のまま) AERAdotベスト【2022】ニューヨーク小室圭さん眞子さん 12/17
「東京都の区市で唯一、鉄道がない自治体」武蔵村山市の悲願はかなうのか 「住めば都」の声も 「多摩格差」という言葉を聞いたことがあるだろうか。東京23区内と、西側の多摩地域との間に存在するインフラの格差を示す造語だ。2016年、小池百合子氏が都知事選で、公約の一つとして「多摩格差ゼロ」実現を掲げたことからこのネーミングが知られるようになった。 12/17 週刊朝日
多賀幹子 全英がそっぽを向いた「ハリー&メーガン」 王室を大批判も「ウィリアム皇太子もチャールズ国王も愛している」という矛盾 英国でハリー王子(38)とメーガン妃(41)に対する印象が急降下している。英世論調査会社ユーガブによると、ハリー王子に対する最新の好感度はマイナス26で、11月より13ポイント下がった。メーガン妃はマイナス39で、同7ポイント下がった。 ウィリアム皇太子エリザベス女王カミラ王妃キャサリン皇太子妃チャールズ国王ハリー&メーガンヘンリー王子メーガン妃英王室 12/17 週刊朝日
今西憲之 「人生うまくいかない。普通でええのに」北新地放火殺人容疑者が知人に漏らした弱音 事件1年 昨年12月、大阪市北区の北新地にある雑居ビル内のクリニックで放火があり、26人が犠牲になった(死者は容疑者含め27人)。事件前、容疑者が知人に、「火は怖くない」「腹が立ったら熱さは感じない」などと話していたことが新たにわかった。 12/17
「中国ラオス鉄道」に乗ってみた 世界遺産の町から国境へ、開業1年で見えたもの 人口730万人のラオスと巨大な隣国中国を結ぶ鉄道が開業から1年を迎えた。世界的な観光地ルアンプラバンから国境の町まで乗ってみた。2022年12月19日号の記事を紹介する。 12/17
今西憲之 ガーシー議員が激白「オンラインでもやれる手応えがある」 “暴露”は政治家にも! 「あっと驚くネタを出す」 7月の参院選に当選後、一度も国会には姿を見せていない「ガーシー」こと東谷義和参院議員(ガーシー氏)。参院は、欠席理由を尋ねる質問状を、ガーシー氏が所属するNHK党に渡した。そのガーシー氏は現在、アラブ首長国連邦(UAE)の中心都市・ドバイにいる。そこでAERAdot.は、ドバイでガーシー氏を直撃取材した。政治家としての活動は、報酬の使い道は、そして気になる“暴露”はどうなるーー。ガーシー氏が答えた。 ガーシー 12/16
米倉昭仁 「アマゾン薬局」日本上陸すれば既存薬局に大打撃 「ネットで完結」便利さの裏に生じるリスク【2022年 反響の大きかった記事22選】 2022年も残すところあとわずか。ここでは、2022年にAERAdot.で配信された記事の中から「反響の大きかった記事」を22本選別して紹介します。(10月23日配信/※肩書年齢等は配信時のまま) AERAdotベスト【2022】 12/16
インドで起業「年々増える日本人在住者に支えられてきた」 「混沌」からの転換がビジネス面で加速 世界有数の経済大国・インドで起業する日本人が増えている。ビジネス面では「混沌」のイメージが変わりつつあるという。AERA 2022年12月19日号の記事を紹介する。 12/16
「沖縄が、また笑われている」 真剣な怒りを無効化、「w」が差別と偏見を助長する 米軍基地の反対運動を本土の人間があざ笑う。そんな風潮がネットを中心に広まり、現実の世界にまで及び始めた。『ネットと愛国』『沖縄の新聞は本当に「偏向」しているのか』などの著書があるジャーナリストの安田浩一さんが、沖縄の人たちが受ける“嘲笑”の実情を3回にわたって報告する。 12/16 週刊朝日
ロシアの侵攻後「月経が6カ月ない」と20歳女性 ウクライナで女性たちの苦悶の声を聞いた 「プーチン大統領の戦争」は、どれだけの苦しみを、ウクライナの女性たちに与えているのだろうか。ロシア軍の陣地に近いウクライナ南東部・ザポリージャ市で、心を痛めたウクライナ人女性たちを支える女医がいる。「月経が、戦争の恐ろしさで止まった」といった苦しみを聞き、助言をする。筆者がインタビューをするうち、彼女自身、大粒の涙をこぼし始めた。(岡野直=ザポリージャ) ウクライナロシア 12/15
猿田佐世 「台湾有事は日本有事」で防衛予算を上げたところで勝ち目がない現実 はたして米国は“介入”するのか? シンクタンク「新外交イニシアティブ(ND)」代表・上級研究員で弁護士の猿田佐世さんは、自身が受け持つ東京六大学の一つでの講義で学生たちに「台湾有事の際、日本はどうすべきか」のテーマでレポートを求めたところ、「台湾有事の意味が分かりません」などのコメントが出て、驚愕した。クラスの3分の2が台湾有事を「知らない」と答えたという。 中国台湾防衛予算 12/15
宮沢元首相の側近が岸田首相に苦言「独りで突っ走るところが危うい」 支持率低迷から抜け出せない岸田文雄政権。同じ宏池会出身で、宮沢喜一元首相の側近として活躍した田中秀征元衆院議員(82)は、政権の現状には多くの問題点があると指摘する。満身創痍の首相に、大先輩からの「辛口エール」を送る。 岸田政権 12/15 週刊朝日
今西憲之 航空機内でマスク拒否「謝罪、反省しません!」 トラブルの元大学職員に執行猶予付き有罪判決 航空機内でのマスク着用をめぐるトラブルで客室乗務員に暴行し、けがを負わせ、運航を妨害したなどとして、威力業務妨害や傷害、航空法違反などの罪に問われた元大学職員、奥野淳也被告(36)=茨城県取手市=の判決公判が12月13日、大阪地裁であった。大寄淳裁判長は、懲役2年執行猶予4年(求刑懲役4年)の判決を言い渡したが、納得いかない奥野被告が裁判長に詰め寄り、法廷内は一時騒然となった。 マスク拒否 12/14
都医師会会長「『5類相当』という新たな選択肢を」 コロナ分類見直しですべきこと 政府は新型コロナの感染症法上の位置づけを見直し、「2類相当」から「5類」への引き下げを検討している。分類の変更についてどう考えるのか。東京都医師会・尾崎治夫会長に意見をうかがった。2022年12月19日号から。 新型コロナウイルス 12/14
アメリカ市民権講座に挑戦してみました 50歳「子連れ留学」で知ったあふれんばかりの夢 ドキュメンタリー映画監督の海南(かな)友子さんが10歳の息子と年上の夫を連れ、今年1月からニューヨークで留学生活を送っている。日本との違いに戸惑いながら、50歳になっても挑戦し続ける日々を海南さんが報告する。 AERAオンライン限定 12/14
岸田政権は5月までもつ? 「第1次安倍政権と似てきた」の声 秋の臨時国会が12月10日、閉幕した。焦点だった旧統一教会問題をめぐる救済新法は成立したものの、世論の評価はいまいち。相次ぐ閣僚スキャンダルも来年に持ち越されそうな情勢だ。満身創痍の岸田文雄政権、いつまでもつのか──!? 岸田政権 12/14 週刊朝日
NEW Mrs. GREEN APPLE が計7万人を動員したドームライブで見せた“バンドの定義を超えたエンタメ”〈あさイチ プレミアムトーク きょう出演〉 Mrs. GREEN APPLEあさイチプレミアムトーク 1時間前
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