やさしくなりたい AERA with Kids+ Woman MONEY aerauniversity NyAERA &TRAVEL AERA Books

ニュース

【2024年上半期ランキング 皇室編9位】さすがの愛子さま!とっさの「目くばせ」でアドリブもスムーズに 東京駅では人気ぶりに「ルート変更」も
【2024年上半期ランキング 皇室編9位】さすがの愛子さま!とっさの「目くばせ」でアドリブもスムーズに 東京駅では人気ぶりに「ルート変更」も 早いもので、2024年も折り返しです。1月~6月にAERA dot.に掲載され、特に多く読まれた記事をジャンル別に、ランキング形式で紹介します。皇室関係の記事の9位は「さすがの愛子さま!とっさの『目くばせ』でアドリブもスムーズに 東京駅では人気ぶりに『ルート変更』も」でした(この記事は3月31日に掲載したものの再配信です。年齢や肩書などは当時のもの)。
【2024年上半期ランキング 社会編10位】「セクシー田中さん」脚本トラブルで見えた実写版ドラマに生じる違和感の“正体” 芸能事務所との関係も
【2024年上半期ランキング 社会編10位】「セクシー田中さん」脚本トラブルで見えた実写版ドラマに生じる違和感の“正体” 芸能事務所との関係も 早いもので、2024年も折り返しです。1月~6月にAERA dot.に掲載され、特に多く読まれた記事をジャンル別に、ランキング形式で紹介します。社会関係の記事の10位は「『セクシー田中さん』脚本トラブルで見えた実写版ドラマに生じる違和感の“正体” 芸能事務所との関係も」でした(この記事は2月1日に掲載したものの再配信です。年齢や肩書などは当時のもの)。
【2024年上半期ランキング 皇室編10位】雅子さまは「フリル」調で華やかな存在感 愛子さまは清楚な美しさ 明治神宮参拝で「競演」した白いロングドレスの輝き
【2024年上半期ランキング 皇室編10位】雅子さまは「フリル」調で華やかな存在感 愛子さまは清楚な美しさ 明治神宮参拝で「競演」した白いロングドレスの輝き 早いもので、2024年も折り返しです。1月~6月にAERA dot.に掲載され、特に多く読まれた記事をジャンル別に、ランキング形式で紹介します。皇室関係の記事の10位は「雅子さまは『フリル』調で華やかな存在感 愛子さまは清楚な美しさ 明治神宮参拝で『競演』した白いロングドレスの輝き」でした(この記事は4月14日に掲載したものの再配信です。年齢や肩書などは当時のもの)。
「バラマキ」は現職の強み?小池知事は公務に専念でも「勝てる」と都ファ関係者 直前の2つの布石
「バラマキ」は現職の強み?小池知事は公務に専念でも「勝てる」と都ファ関係者 直前の2つの布石 都知事選が中盤に入り、各候補の運動に熱が入る。現職に挑む前参院議員・蓮舫氏(56)、前広島県安芸高田市長・石丸伸二氏(41)も連日、街頭へ繰り出し高らかに熱弁を振るう。対称的なのが現職の小池百合子知事(71)だ。公務に専念し、週末以外はほとんど街頭へ出ず、目立った動きがない。いや、水面下の選挙活動は着々とこなしていた。
天皇陛下の英国晩餐会「席札」アップ、愛子さまのタケノコ堀り…宮内庁“攻め”のインスタの評判
天皇陛下の英国晩餐会「席札」アップ、愛子さまのタケノコ堀り…宮内庁“攻め”のインスタの評判 宮内庁が、4月に公式インスタグラムを始めてまもなく3カ月。フォロワー数は170万人を超え、英国訪問のご様子も積極的に投稿している。象徴天皇制に詳しい名古屋大学准教授の河西秀哉氏は、当初は「タイムリーな投稿」には懐疑的だったものの、「戦略的にうまくいっている」と評価する。

この人と一緒に考える

負債9億円「イカ王子」の“光と影”の半生 金髪ニーチャンが「復興の星」となり破産、そして再生するまで
負債9億円「イカ王子」の“光と影”の半生 金髪ニーチャンが「復興の星」となり破産、そして再生するまで イカ王子――東日本大震災後、岩手県宮古市の水産加工会社「共和水産」代表取締役専務の鈴木良太さん(42)はそう名乗り、自ら王冠をかぶってテレビや新聞にたびたび登場した。「イカ王子」の存在は知れ渡り、甚大な被害を受けた町も活気を取り戻しつつあったが、今、日本は過去最悪の不漁に見舞われている。資金繰りが悪化する水産業者が続出し、「共和水産」も昨年10月に民事再生法の適用を申請した。だが鈴木さんはそんな状況でも“再生”の道を諦めなかった。何度転んでも立ち上がる「イカ王子」の一代記。
歯に衣着せぬ発言で人気 元明石市長の泉房穂さんが「ルソー」を語るワケ
歯に衣着せぬ発言で人気 元明石市長の泉房穂さんが「ルソー」を語るワケ 昨今、テレビでよく見る、元明石市長の泉房穂さん。主にフランスで活躍し、哲学者であり政治哲学者でもあったジャン=ジャック・ルソーのことを「最も尊敬する政治哲学者」と語り、著書でも誌幅を割いている。なぜ、泉さんはルソーを語るのか。小説家、榎本憲男氏によるコラムをお届けする。
愛子さまご誕生時は学内全体で“Congratulations!” オックスフォード大研究員が明かす「大学と両陛下」秘話
愛子さまご誕生時は学内全体で“Congratulations!” オックスフォード大研究員が明かす「大学と両陛下」秘話 天皇皇后両陛下は、英国ご訪問の最終日となる28日、ともに留学生活を送った思い出の地、オックスフォードを散策される。30年以上の時を経て訪れる母校や街の景色に、お二人は何を思われるのだろうか。同大で脳科学の研究員として20年以上勤務する楠(くすのき)真琴さん(65)に、オックスフォードの「今」と両陛下と大学に関する“秘話”を聞いた。
姫路城に続け? 外国人観光客への二重価格が世界標準なわけ 「土足で本堂」に対応するコストは
姫路城に続け? 外国人観光客への二重価格が世界標準なわけ 「土足で本堂」に対応するコストは 世界遺産「姫路城」(兵庫県姫路市)の入城料について、外国人旅行者は日本人の4倍の値段にすることを検討している、とした市長の発言が議論を呼んでいる。「二重価格」には賛否の声があるが、海外では当たり前という指摘もある。ほかの観光地はどうなのだろうか?浅草、鎌倉などの観光名所でも聞いてみた。
雅子さまのオックスフォード留学生活は? 「勉強があるの!」と大急ぎで寮に、「皇后」を育てた努力の2年間
雅子さまのオックスフォード留学生活は? 「勉強があるの!」と大急ぎで寮に、「皇后」を育てた努力の2年間 英国を訪問中の天皇陛下と皇后雅子さまが28日、それぞれ留学経験があるロンドン郊外のオックスフォード大学を訪ねた。若き日のおふたりの「青春」の日々だったとともに、雅子さまにとっては外務省の職員としての留学でもあった。世界レベルの大学での厳しい「学び」と外務省職員としての職務。「過酷」な日々がおふたりを育てたと、専門家は見る。
「初めまして! 徳仁です」 天皇陛下のオックスフォード時代はパブで気さくに、自転車通学も
「初めまして! 徳仁です」 天皇陛下のオックスフォード時代はパブで気さくに、自転車通学も 国賓として英国を訪問している天皇、皇后両陛下は28日、それぞれが留学していたオックスフォード大学を訪問された。皇室番組の放送作家のつげのり子氏によると、天皇陛下が雅子さまとの訪問を強く望まれていたオックスフォードは、お気に入りのパブに通い、テニスを楽しみ、「いち留学生」としての自由な時間を過ごした思い出深い場所なのだという。

特集special feature

    人口8千人の町で“疑惑”の企業版ふるさと納税4億3千万円が無駄に  東京の大企業Gの関与は?
    人口8千人の町で“疑惑”の企業版ふるさと納税4億3千万円が無駄に  東京の大企業Gの関与は? 企業版ふるさと納税を利用した町の事業に問題があったのではないか。福島県国見町でそんな疑惑が持ち上がり、町議会の調査特別委員会(百条委員会)は27日、「公平公正とは評価できない」などと指摘する報告書をまとめた。企業からの寄付で得た大金で救急車の開発・製造に乗り出すという事業だったが、小さな町の大きな試みはあっさり挫折、町には不正の疑惑だけが残った。  
    天皇陛下と雅子さまオックスフォードの地へ 愛子さま「社会人留学の可能性」と「キングズ・イングリッシュ習得」への期待
    天皇陛下と雅子さまオックスフォードの地へ 愛子さま「社会人留学の可能性」と「キングズ・イングリッシュ習得」への期待 英国を国賓として訪問中の天皇、皇后両陛下。28日にはおふたりがともに留学を経験した、ロンドン郊外のオックスフォード大を訪れる予定だ。オックスフォード大では約100年前から多くの皇族方が学び、そして世界の王室との親善と交流に欠かせない「クイーンズ・イングリッシュ」を培ってきたと専門家は指摘する。
    雅子さま英国訪問でも注目された「馬アレルギー」と「マスク姿」 極秘で主治医が帯同した理由とは?
    雅子さま英国訪問でも注目された「馬アレルギー」と「マスク姿」 極秘で主治医が帯同した理由とは? 6月22日から8日間の日程で、英国を公式訪問されている天皇皇后両陛下。今回の訪英は、2020年にエリザベス女王から招待を受けていたがコロナ禍の影響で延期になり、改めてチャールズ国王からの招待を受けたものだ。25~27日の3日間は、国賓としてホース・ガーズ・パレードで行われる歓迎式典、ウェストミンスター寺院での無名戦士の墓への供花、バッキンガム宮殿で行われるチャールズ国王夫妻主催の晩餐会など主要な行事が続いた。
    英国王の晩餐会 笑顔の皇后雅子さまの頭上で輝く花とダイヤの宝冠は「初めて」の「第二ティアラ」
    英国王の晩餐会 笑顔の皇后雅子さまの頭上で輝く花とダイヤの宝冠は「初めて」の「第二ティアラ」 英国を公式訪問中の天皇、皇后両陛下は、日本時間の26日朝、ロンドンのバッキンガム宮殿でのチャールズ国王夫妻主催の晩さん会に出席した。チャールズ国王から贈られた英国最高位のガーター勲章を着用した陛下と皇后雅子さまは、国王夫妻の隣に着席。雅子さまは花柄のレース生地のイブニングドレスにダイヤの首飾りとイヤリング、そして頭上には「皇后のティアラ」が美しく輝いていた。

    カテゴリから探す