やさしくなりたい AERA with Kids+ Woman MONEY aerauniversity NyAERA &TRAVEL AERA Books

「ボンボンドロップシール」に関する記事一覧

ボンボンドロップシール新商品 “担当デザイナー”が語る誕生秘話
ボンボンドロップシール新商品 “担当デザイナー”が語る誕生秘話 キャラクター雑貨や文具を中心に展開してきた企業「クーリエ」が仕掛けたボンボンドロップシール。すでに2100万枚超を出荷しているが、市場では品薄状態が続くという一大ブームとなっている。次々に発売されるぷっくりつやつやの新商品の開発は、デザイナーとプランナーが机を囲み、「今月はどんな“かわいい”を生み出そう?」と話すところから始まるという。
ボンボンドロップシール仕掛け人の思考法「『可愛い』は分析できる」
ボンボンドロップシール仕掛け人の思考法「『可愛い』は分析できる」 2100万枚超を出荷するも市場では品薄状態が続く「ボンボンドロップシール」。ぷっくりとした立体感や触感が生み出す“集めたくなる可愛さ”が支持を受け、空前のブームと言っていい状態が続く。単なる「シール」を超え、手帳やスマートフォンケースに貼るだけで、自分だけの小さな世界観を作ることができる「カルチャー」として、子どもだけでなく大人をも虜にしている。
過熱する「シール交換」やめさせるべきか? 子どもの損な交換…悩む保護者に専門家が指摘する“落とし穴”とは
過熱する「シール交換」やめさせるべきか? 子どもの損な交換…悩む保護者に専門家が指摘する“落とし穴”とは どう見ても損な交換をしている――。子どもの間で人気沸騰中のシール交換。わが子のシール帳を開いたとき、そう思ったことはないだろうか。子どものコミュニケーションツールのシール交換だが、保護者はどこまで見守るべきか、止めるべきか。その境界を専門家に聞いた。
「ボンドロ」2100万枚超の異例ヒットの裏側 シール開発者が語る技術の結晶「2層に分けた印刷」とは
「ボンドロ」2100万枚超の異例ヒットの裏側 シール開発者が語る技術の結晶「2層に分けた印刷」とは 懐かしいのに、新しい――。そんな感覚が広がり、シール「ボンボンドロップ」が2100万枚出荷の特大ヒットとなった。“平成女児”世代にも刺さるが、実はブームを狙って作られたものではなかった。

この人と一緒に考える

特集special feature

    1

    カテゴリから探す