亀井洋志 なぜ統一教会問題は放置された? 「失われた30年間」有田芳生らが振り返る 旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)と政治家との関係が注目されている。だが、それらは35年前、「朝日ジャーナル」が徹底的なキャンペーン報道で迫ったテーマだった。問題解決の機会はなぜ失われてしまったのか。 旧統一教会 8/16 週刊朝日
大谷百合絵 Sexy Zone「10年待った、10年経った、10年願った」初ドームツアー報告の瞬間【詳細レポ】 “そのとき”はあまりに突然だった。8月14日、横浜アリーナ。Sexy Zone「ザ・アリーナ」ライブ中盤のMC中、背後のスクリーン右上に出ていた「次の曲まで」のカウントダウンが0:00に近づき、慌てて告知をまとめにかかるメンバー。物々しいブザー音が鳴り響き、ステージが暗転すると、スクリーン上で10、9、8、とカウントダウンが始まった。3、2、1……。 8/15 週刊朝日
黒田民子 【家つまみ】本場スリランカのレシピ! 「スパイスたっぷりチキンカレー」 料理研究家の黒田民子さんが教える「家つまみでひとやすみ」。今回は「スパイスたっぷりチキンカレー」。 黒田民子 8/15 週刊朝日
亀井洋志 「朝日ジャーナル」が報じた旧統一教会「霊感商法」の実態 原価3万円の壺を147万円で売りつけ 安倍晋三元首相の銃撃事件をきっかけに、旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)の「霊感商法」の実態が注目されている。だが、それらは35年前、「朝日ジャーナル」が徹底的なキャンペーン報道で迫ったテーマだった。霊感商法の手口や原価などを振り返る。 旧統一教会 8/15 週刊朝日
巨大地震の前に発生? 防災に役立つ「スロー地震」とは 防災研究最前線を追う データには「ノイズ」という不要な情報がある。地震計のノイズには「スロー地震」という、巨大地震を予測できるかもしれないお宝情報があることが発見された。これを防災に役立てようと世界中で研究が進められている。 地震大国の日本が警戒するものに、首都圏直下地震のほか、南海トラフ巨大地震がある。政府の中央防災会議は「科学的に想定される最大クラス」とし、静岡県から宮崎県の一部で震度7クラス、周辺の広い地域で震度6を想定する。 8/15 週刊朝日
異なる物価高の受け止め方 世代ごとの実態が見えにくくなっているワケ 「できるだけ不要なものは買わない(67.6%)、「ポイントやクーポンの活用」(49.1%)、「食料や日用品などの生活必需品は価格の安い製品へ乗り換える」(38.5%)――。 8/15 週刊朝日
帯津良一 「コロナ不調」に嘆く人へ 帯津医師が説く「不必要な情報を無視する勇気」 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「『コロナ不調』について」。 帯津良一 8/15 週刊朝日
延江浩 ミエナイモノをミテミヨウ! 長塚圭史に誘われたラジオマンの“真夏の冒険” TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。「ククノチ テクテク マナツノ ボウケン」について。 延江浩 8/14 週刊朝日
春風亭一之輔 一之輔がコロナから復帰も「要リハビリ」? 浦島太郎を牛若丸と言い間違え 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「復活」。 春風亭一之輔 8/14 週刊朝日
山田美保子 感染者数増でリモート飲み再流行の兆し? “ノンアル派”に人気の飲料とは 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、サントリーの「ノンアルでワインの休日」を取り上げる。 山田美保子 8/14 週刊朝日
丸山茂樹 PGAツアー、リブゴルフを意識? 賞金増に丸山茂樹が苦言「ちょっとあからさま」 丸山茂樹氏は、米ツアーで初優勝した古江彩佳選手や、米PGAツアーの賞金額のアップなどを語る。 丸山茂樹 8/14 週刊朝日
「東京駅土産」図鑑 最新スイーツからカレーパンまで選りすぐり! 新型コロナウイルスとの闘いに明け暮れた2年半。東京駅の売店や商品も大きな変化が起きていた。最新の逸品土産を携え、万全の感染対策のもと、楽しい旅を。※価格は税込み 土産 8/13 週刊朝日
横尾忠則 横尾忠則の「仕事のストレス」なくす方法 マネしたのは「すぐやる課」 芸術家として国内外で活躍する横尾忠則さんの連載「シン・老人のナイショ話」。今回は、仕事のストレスについて。 横尾忠則 8/13 週刊朝日
唐澤俊介 ラムネとサイダーの違いは? 旅路をさそう「地サイダー」&「地ラムネ」ブーム広がる 夏の風物詩といえば、ラムネとサイダー。祭りや花火大会の出店をのぞけば、巨大な氷が浮かんだ大きな水槽にさわやかなビンがキンキンに冷えている。のどを駆け抜けるシュワシュワ感も格別だ。 8/13 週刊朝日
【ナンシー関ふたたび】タモリの「おじいちゃん」願望 「より規制がない立場」 2002年に逝去し、没後20年を迎えたコラムニスト・ナンシー関さん。テレビ界への的確な分析は評判だったが、本誌連載「小耳にはさもう」では、タモリさんにも言及。当時(246回 1998年1月30日号)の連載を再掲する。※敬称略。名前、肩書などは、当時のまま掲載しています 8/13 週刊朝日
東尾修 5打席連続本塁打のヤクルト村上宗隆 王貞治や松井秀喜との違いは? 西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、5打席連続本塁打の偉業を成し遂げたヤクルトの村上宗隆について語る。 東尾修 8/13 週刊朝日
【ナンシー関ふたたび】「SMAPに媚びた吉田拓郎」とトーク番組の構造 ことし6月に没後20年を迎えたナンシー関さん。舌鋒鋭いコラムが人気を博した彼女は、本誌連載「小耳にはさもう」でも健在だった。吉田拓郎さんが出演したトーク番組について語った、当時の連載(172回 1996年7月26日号)を再掲する。※敬称略。名前、肩書などは、当時のまま掲載しています 8/12 週刊朝日
カトリーヌあやこ 看護師・浅田美代子「21歳」のカラクリは? テレ東ドラマ「赤いナースコール」 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「赤いナースコール」(テレビ東京系 月曜23:06~)をウォッチした。 カトリーヌあやこ 8/12 週刊朝日