習近平がいよいよ「始皇帝」に 中国の全人代開幕 中国の第13期全国人民代表大会(全人代、国会に相当)が5日、北京の人民大会堂で開幕した。中国はいよいよ、習近平永久政権へと進むことになる。 中国 3/5 週刊朝日
財務省の森友文書“書き換え”疑惑で安倍政権に激震「事実なら総辞職級」 森友学園への国有地激安売却問題で新たな疑惑が浮上し、安倍政権に激震が走った。財務省が学園との契約に関する決裁文書を書き換えて国会に提出した疑いが、3月2日付の朝日新聞などで報じられたのだ。 安倍政権森友学園 3/5 週刊朝日
春風亭一之輔 春風亭一之輔 遅刻癖ある友人の言い訳が羽生結弦で… 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は、「真打ち登場」。 春風亭一之輔羽生結弦 3/4 週刊朝日
鈴木亮平の主演「まだ早い」と発言も 「西郷どん」脚本家が明かす舞台裏 NHK大河ドラマ「西郷どん」で脚本を担当する中園ミホさん。原作者の林真理子さんとは長年の友人であり、「anego」「不機嫌な果実」「下流の宴」など、数々のヒットドラマを世に送り出してきたゴールデンコンビ。大河の裏舞台を林さんが伺いました。 ドラマ林真理子 3/4 週刊朝日
治療後に妊娠したい場合は? 若い女性に多い「子宮頸がん」という病 がんは50~60代から増える傾向があるが、子宮頸がんは30~40代の若い女性に多い。出産年齢が高齢化する中、がんの根治性を維持しつつ、妊娠する機能を残す手術が試みられている。 病気 3/4 週刊朝日
丸山茂樹 タイガー・ウッズ優勝なしの「リビエラ」 丸山茂樹がその理由を解説 プロゴルファーの丸山茂樹氏が、過去10回以上挑んだタイガー・ウッズも優勝を逃してきた「リビエラCC」の難しさを語る。 丸山茂樹 3/4 週刊朝日
「稲垣さん、草なぎさん、カトウさん?」のハプニングも 「新しい地図」3人が新曲披露 元SMAPで「新しい地図」の稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人が3月4日、東京・世田谷区の駒沢公園オリンピック公園で開催された「パラ駅伝inTOKYO 2018」にスペシャルサポーターとして登場した。 3/4 週刊朝日
羽生関連のCD、記念切手、ネックレスがバカ売れ 経済効果も国民栄誉賞級 平昌五輪閉幕から1週間が経過しても、羽生結弦フィーバーは関連する商品などへ広がり、なお続く。 フィギュアスケート羽生結弦 3/4 週刊朝日
山田清機 3日間も強烈な悪臭…大センセイの「人生で一番臭かった思い出」 SNSで「売文で糊口をしのぐ大センセイ」と呼ばれるノンフィクション作家・山田清機の『週刊朝日』連載、『大センセイの大魂嘆(だいこんたん)!』。今回のテーマは「臭かった」。 山田清機 3/3 週刊朝日
夏木マリのパワフルなエネルギーの源は「欲張り」にあった!? 2年前のことだ。夏木マリさんのもとに、一冊の台本が届いた。「生きる街」というタイトルのシナリオには、東日本大震災の津波で夫を失い、子供たちとも離れて暮らす一人の中年女性の物語が描かれていた。台本を読んだとき、「この役をぜひ演じてみたい」と、マリさんは思った。 3/3 週刊朝日
「最期」を笑顔で迎える5カ条とは? 自宅看取り「4割」実現の医師語る 日本人の8割は医療機関で亡くなる。ところが、滋賀県東近江市の永源寺地域では、半数近くの人が自宅で最期を迎える。医療・介護・地域がつながり、「チーム」で患者を支えているからだ。チームの中心として活躍している医師に、現場の様子を聞いた。 シニア終活 3/3 週刊朝日
上田耕司 羽生結弦「5回転も挑戦したい」は可能か?元連盟フィギュア強化部長が解説 2022年の北京五輪で、男子フィギュアスケートで5回転を飛ぶ選手は現れるのだろうか。 フィギュアスケート羽生結弦 3/3 週刊朝日
秦正理 ロンブー田村、オードリ春日、元NMBの須藤らが失敗しても受験に励むワケ 大学は歓迎も 最近、芸能人の大学受験が話題となっている。お笑い芸人のロンドンブーツ1号2号の田村淳(44)が青山学院大学を受験し、不合格となったのは記憶に新しい。他にもオードリーの春日俊彰(39)が東大合格を目指したが、二次試験に進めず、あえなく惨敗。元NMB48の須藤凜々花(21)も先日、ツイッターで、「2月の大学受験落ちました。」とつぶやいた。 3/3 週刊朝日
浦沢直樹と「レッドクリフ」作曲家・岩代太郎がコラボしたワケ オーケストラと漫画のコラボという異色のコンサート「MANGA SYMPHONY『◯』」が3月31日に東京芸術劇場で開催される。ジョン・ウー監督の映画「レッドクリフ」や「マンハント」で音楽を担当するなど数々の映画やドラマなどを手がける作曲家の岩代太郎さん、「YAWARA!」や「20世紀少年」といった数々の有名漫画を世に出した漫画家の浦沢直樹さんという、日本を代表するアーティスト2人の夢のコラボが実現した。 3/2 週刊朝日
石田ゆり子はアラフィフ女性に人気 輝く“2番手”の生き方 なぜ今、石田ゆり子(48)なのか。1月末に発売されたフォトエッセー『Lily─日々のカケラ─』(文藝春秋)は発売2週間で20万部を突破。47歳の誕生日に始めたインスタグラムのフォロワー数は、140万人を超える。取材を通じて見えてくるのは、“2番手”という存在価値だ。放送作家の山田美保子さんは言う。 3/2 週刊朝日
NEW 松下洸平、念願だった吉高由里子との対談がついに実現 「この人のためにがんばろうと思わせるんですよ、吉高さんは」〈「ほんとにあった怖い話 秋の特別編2026」きょう〉 松下洸平吉高由里子ほんとにあった怖い話ほん怖 2時間前
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