松岡かすみ 羽生結弦を生で観たい! ジャニーズ並みの“鉄の掟”もチェック 世界の名コーチらに「100年に一人の逸材」と言わしめる羽生結弦。その演技を、「一度でいいから生で見てみたい」と願うのは、もはやファンだけではないはず。そこで、観戦チケットを入手するコツや情報収集の裏技、観戦時の“鉄の掟”まで、百戦錬磨のスケオタ(スケートオタク)たちに徹底取材。さあ、来シーズンの準備は、今からでも遅くない。 フィギュアスケート平昌五輪羽生結弦 3/8 週刊朝日
好奇の目で見られてる? 大リーグ大谷“二刀流”の課題とは オープン戦で投打とも実戦デビューしたエンゼルスの大谷翔平投手(23)。日本の野球ファンは「メジャーでも二刀流は通用するだろうか?」と期待して注目しているが、現地では、大騒ぎで海を渡ってきた二刀流の“お手並み拝見”という感じらしい。 3/8 週刊朝日
30代の人にもおススメ 老眼を救う「遠近両用コンタクトレンズ」 40代を過ぎたあたりで水晶体の柔軟性が失われ、小さい文字などが見にくくなる“老眼(老視)”。医療の進化により、最新の焦点眼内レンズを水晶体に埋め込むことで、解決するようになった。しかし、手術自体は両目で100万円程度かかり、患者負担は大きい。 シニア 3/8 週刊朝日
元おニャン子の渡辺美奈代は副業でインテリアショップ経営「不動産もおもしろいかも」 「働き方改革」を推進する安倍政権は、サラリーマンの副業・兼業の実現に向けた検討を始めている。人気の浮き沈みの激しい芸能界では一足先に副業・兼業を始めているタレントが多い。渡辺美奈代さんもその1人。「おニャン子クラブ」のメンバーとしてデビューし、解散後は「志村けんのだいじょうぶだぁ」などに出演してタレントとして活躍。同時に起業家としての顔も持つ。 働き方 3/8 週刊朝日
モデルの岡田美里は副業で手芸教室を経営「ビジネスとして成果を上げてます」 「働き方改革」を推進する安倍政権は、サラリーマンの副業・兼業の実現に向けた検討を始めている。人気の浮き沈みの激しい芸能界では一足先に副業・兼業を始めているタレントが多い。モデルとして活躍する一方で、祖母の国であるデンマークのブランドジュエリーやインテリアのアドバイザーを務める岡田美里さん。過去にはデンマーク王室ご用達の老舗紅茶専門店「A.C.Perch’s」輸入代理店の代表も務めた。 働き方 3/8 週刊朝日
恋活イベントに参加したアラフォー記者の心が折れた瞬間とは? 結婚したい!と思い続けて、既にアラフォー。おっさん記者が、出会いを求めて街コンイベントに初めて参加してみた。 彼女無し歴?年の独身おっさん記者は、結婚願望はあっても、最近ではもっぱら出会いすらもない。そんな時、編集部に「大型恋活イベントが開催!」というリリースが届き、企画会議で「独身男性の誰か参加して体験ルポで書いたら、面白いんじゃない」となった。その場にいた独身男性記者は3人。すぐさま「俺が参加します!結婚したいんで!出会いを求めに行ってまいります!」と立候補し、ワラにもすがる思いで参加してきた。 婚活恋愛 3/8 週刊朝日
カトリーヌあやこ カトリーヌあやこが大杉漣さん“遺作”を見て脇役の本分知る 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「バイプレイヤーズ」(テレビ東京系 水曜21:54~)をウォッチした。 カトリーヌあやこ 3/7 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「世界一の2番手。宇野昌磨の理由なき反抗」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、平昌五輪の男子フィギュアスケートを取り上げる。 ミッツ・マングローブ 3/7 週刊朝日
「赤いサイロ」目当てにふるさと納税、殺到 カー娘特需はどこまで? 平昌オリンピックのカーリングで日本初の銅メダルを獲得した女子日本代表「LS北見」。快進撃とともに注目を浴びたのが、ハーフタイム中に軽食をつまむ「もぐもぐタイム」だ。 平昌五輪 3/7 週刊朝日
羽生結弦、26の「金の言葉」 9歳にして「スケートに人生をかけているな」 五輪連覇を達成し、国民栄誉賞も贈られるという羽生結弦。注目すべきは、成績だけではない。帰国後の会見では、頂点を極めるまでの過程や今の心境を率直に語り、卓越した表現力で人びとの心をつかんだ。何度も読み返し、心に刻んでおきたい羽生結弦の“金の言葉”を集めた。 羽生結弦 3/7 週刊朝日
司馬遼太郎で読み解く幕末・維新 司馬遼太郎の幕末・維新を題材にした作品にどのような思想が通底しているかを解き明かした一冊だ。司馬が何を描いたかでなく、何を意識的に描かなかったかを浮きぼりにすることで、司馬の歴史観を再検証する。 話題の新刊 3/7 週刊朝日
「富士そば」は、なぜアルバイトにボーナスを出すのか 大切にする会社として有名だ。社員に多額の報奨金や海外旅行を用意、アルバイトにもボーナスや有給休暇を支給する。本書には、創業者である著者の「人」と「金」に対する一貫した考え方が綴られている。 話題の新刊 3/7 週刊朝日
決断。 全盲のふたりが、家族をつくるとき ともに全盲である弁護士と声楽家の夫婦が、半生を振り返る。見えない苦しみを抱えながらも夢を実現し、恋に落ち、結婚。現在は2児の親だ。人生の局面ごとに、それぞれの視点から書かれた短い手記を連ねる。 話題の新刊 3/7 週刊朝日
記者襲撃 安倍晋三首相の朝日新聞嫌いは昨日今日の話ではない。2月にも「哀れですね。朝日らしい惨めな言い訳。予想通りでした」と自らフェイスブックに書きこんだことを認めた。「またかよ。子どもっぽいなあ」と思ったが、この本を読みながら、その程度の話ではすまないんだと気がついた。 今週の名言奇言 3/7 週刊朝日
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