小泉孝太郎は結婚を焦らない? 父・純一郎元首相が語った深い言葉 主演ドラマ「警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~THIRD SEASON」(テレビ東京系)の放映を間近に控える小泉孝太郎さん。私生活では今年で40歳を迎え独身生活を謳歌中とあって、気になる結婚観を作家の林真理子さんが迫りました。 7/17 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】撮りはじめたが激しい雨に…逃げる猫をキャッチ! 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、北海道・室蘭の「一瞬猫(にゃん)」です。 ねこ今週の猫岩合光昭猫 7/17 週刊朝日
吉崎洋夫 西日本豪雨でわかった想定外の「全国の危ない住宅地」治水対策を歪めた安倍自民党 死者・行方不明者200人を超えた西日本の豪雨。宴会に興じながらも「全力で取り組んできた」と強弁する安倍首相。だが、今回の被害は自民党利権で歪んだ治水対策のため、拡大した。実はがんになるより高い豪雨発生率。ハザードマップの限界も指摘される。自衛手段はあるのか……。 安倍政権 7/17 週刊朝日
松岡かすみ 知らないと損! チェーン店の「裏メニュー」「裏技」で2倍楽しむ あの人気チェーン店には、実はメニューには載っていない「裏メニュー」や「裏技」が存在するらしい!? 試してみると外食がもっと楽しくなること請け合いだ。知らなきゃ損する裏メニュー&裏技を一挙紹介しよう。 7/17 週刊朝日
進化する冷凍食品 意外な“正しい調理法”をチェック! 冷凍食品の人気が高まっています。昨年の家庭用の国内生産量は65万トンで過去最高。料理の種類は増えていて味も良くなっています。ニチレイフーズの売上高ベスト10(2017年度版)には炒飯やから揚げなど定番のほか、「焼おにぎり10個入」や「今川焼(あずきあん)」などもランクイン。バリエーションも増え、進化した冷凍食品で快適に過ごしましょう。 7/17 週刊朝日
“おやつ”もランクイン! 冷凍王子が選ぶ「冷凍食品」ベスト5 冷凍食品はすでに生活の中に定着している。博報堂生活総合研究所の「生活定点」調査の「冷凍食品を含む調理済食品の利用」によると「よく使う人」は、1998年の調査開始以降増えている。98年と2016年を比べると、50代女性で12.7%から29.3%、60代女性で12%から20.1%と増加していて、中高年にも浸透している。 7/17 週刊朝日
石弘光 ありとあらゆる副作用に襲われても「抗がん剤を続ける」たった一つの理由 一橋大学名誉教授の石弘光さん(81)は、末期すい臓がん患者である。しかも石さんのようなステージIVの末期がん患者は、5年生存率は1.4%と言われる。根治するのが難しいすい臓がんであっても、石さんは囲碁などの趣味を楽しみ仲間と旅行に出かけ、自らのがんを経済のように分析したりもする。「抗がん剤は何を投与しているのか」「毎日の食事や運動は」「家族への想いは」。がん生活にとって重要な要素は何かを連載でお届けする。 7/17 週刊朝日
山田清機 白髪ハゲでも女子を口説く? オペラ舞台で感じる「愛おしさ」とは いままで隠していたことだが、実は大センセイ、大のオペラ好きであるから、オペラの舞台に出たりしたことがあるんである。 山田清機 7/16 週刊朝日
上田耕司 元オウム・裏の実行部隊長が独白「麻原と離婚していない奥さんに遺骨を返すのが筋」 死刑執行されたオウム真理教の麻原彰晃こと松本智津夫元死刑囚(63)の遺骨をめぐる騒動が勃発した。松本元死刑囚の四女(29)の代理人の滝本太郎弁護士は都内で会見し、「遺骨をパウダーにして、太平洋に散骨する」意向を表明。四女の母親(59)やアーチャリーと呼ばれた三女の松本麗華さん(35)が反発しており、状況は混沌。オウム真理教の元幹部で、「ジョーティス」のホーリーネームを持っていた中田清秀氏は今、どう考えるのか。 7/16 週刊朝日
定説を覆す発見も! 恐竜の「足跡化石」最前線 今年4月、スコットランドでジュラ紀中期の巨大恐竜の足跡化石が50余り見つかるなど、世界中で貴重な足跡化石が相次いで発見されている。恐竜の進化や生態を解明し、恐竜展や恐竜映画にリアリズムを生み出す足跡化石の研究で何がわかるのか──。 7/16 週刊朝日
鮎川哲也 いま「縄文」がブーム!? 東京であの土偶に遭遇しよう この夏、数千年の時を超えて現れた国宝土偶5点すべてが一堂に会するチャンスがやってきた。東京国立博物館(東京都台東区上野公園13-9)で特別展「縄文─1万年の美の鼓動」(9月2日[日]まで)が開催されているのだ。展示のなかから7点を紹介。稀有で秀逸な土偶たちから「縄文の美」を感じてみよう。 7/16 週刊朝日
ワンピース歌舞伎で頭角 尾上右近が“対極”の劇に挑戦 実家は浄瑠璃の家元。幼少時代、名優と謳われた曽祖父・六代目尾上菊五郎の映像「春興鏡獅子(しゅんきょうかがみじし)」に魅せられ、尾上右近さんは歌舞伎役者を志す。昨年秋、「スーパー歌舞伎II ワンピース」の公演中にけがを負った市川猿之助さんの代役を務め、歌舞伎ファン以外の層にも一気にその名が知れ渡った。 7/16 週刊朝日
冷めてもおいしい! 夏バテ防止の「簡単さっぱりレシピ」 暑い日が続くとカラダが疲れて、何も食べる気にならない……なんて言わないで。きちんと食事をしなければ、カラダはますますバテるだけ。手軽に作れて、野菜もたっぷりとれる「さっぱりレシピ」で夏を乗り切りましょう! レシピ 7/16 週刊朝日
医療費を抑えたい! 知らないと損する「20」の節約法 医療費の制度は、使い方を知らないと思わぬ落とし穴がある。「もらえるはずのものがもらえない」という事態にならないために、攻略法を押さえておくのも大切だ。大きな病気やけがで医療費が高額になってしまったときに使える「高額療養費制度」。1カ月の医療費が一定の金額(限度額)を超えた場合、その超過分が払い戻される。限度額は年齢や所得によって異なる。 7/16 週刊朝日
帯津良一 少ないと脳機能の低下も コレステロールは本当に悪者なのか? 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。死ぬまでボケない「健脳」養生法を説く。今回のテーマは「脂質異常症」。 帯津良一 7/16 週刊朝日
重さ1キロ、891ページのボブ・ディラン評伝をどう読む? 『ノー・ディレクション・ホーム ボブ・ディランの日々と音楽』(ロバート・シェルトン)の翻訳本が発売された。891ページの大著だ。ファンにとってはマスト・アイテムだが、価格と重量にひるんでしまった人もいるだろう。そんな人のために音楽評論家・北中正和さんに同書の魅力を解説してもらった――。 7/15 週刊朝日
春風亭一之輔 一之輔 日本代表への「掌返し」に自身の体験思い出す 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は、「掌返し」。 春風亭一之輔 7/15 週刊朝日
生島ヒロシが絶賛! 地元・気仙沼にもない“貝の王者” 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回はフリーアナウンサー・生島ヒロシさんの「青山 たか野」の「蒸し鮑」だ。 グルメ人生の晩餐 7/15 週刊朝日