今夏、首都圏が水不足に? 猛暑と渇水で損する業界、得する業界 西日本が大水害に見舞われるなか、首都圏では水不足が心配されている。大雨が降った前週の6月29日、関東甲信地方に観測史上最速の梅雨明け宣言が出された。関東の一部河川では、10%の取水制限がスタート。8月まで猛暑で日照り続きの夏となれば、渇水被害が待ち受けている。 7/20 週刊朝日
津田大介 津田大介「裁判で明確化したプラットフォームの責任」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。ヤフーにヘイトスピーチや虚偽情報が蔓延する背景について解説する 津田大介 7/20 週刊朝日
紫外線は「百害あって一利のみ」 専門医が答えるその「一利」とは? 紫外線はシミやシワ、たるみといった美容面にとどまらず、がんを含むさまざまな皮膚病、さらには白内障などの目の病気にも悪影響を及ぼす。一方で、紫外線があたった皮膚ではビタミンDが合成されて、病気予防や健康づくりに役立っているのも確か。防ぎたいけど、活用もしたい……紫外線とはどれくらいの“つきあい”がよいのか、皮膚科専門医にアドバイスしてもらった。 7/20 週刊朝日
西日本豪雨で特産みかん、桃、ぶどうなどの被害額650億円 「収穫までに4、5年かかる」 「みかん畑は収穫するまでに10年ほどかかる。いま65歳ぐらいの人だと、それまで待てるかなと心配している」 7/20 週刊朝日
「まる投げは、いけない」日本代表監督選びに金子達仁が求めること ワールドカップ(W杯)ロシア大会終了まで7回にわたってお届けする、スポーツライター・金子達仁さんのサッカーコラム。第6回は「『ありえない』が頻発したロシア大会」について。 7/19 週刊朝日
鈴木おさむ トリは? またぎは? 鈴木おさむ「音楽特番の裏側」を明かす 放送作家・鈴木おさむ氏の『週刊朝日』連載、『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は「音楽特番」について。 鈴木おさむ 7/19 週刊朝日
【独占】ももクロ“プレミアムライブ”に大興奮! 高城れにが男性客に「間接キス、してみ?」 6月4日。東京・松屋銀座の屋上は、異様なほどの熱気に包まれた。赤、ピンク、黄、紫のTシャツを着ているのは、高倍率のチケットを手にした幸運な人々。ここは131人限定、ももいろクローバーZ初のディナーショー形式ライブの会場だ。プレミアムなのは距離が近いことと、初めて一緒にお酒を飲めること! 7/19 週刊朝日
その介護施設で本当に大丈夫? 入居前に確認すべきこと 高齢者ホームを選ぶ際に、どんな点に気をつけるとよいのか。終のすみかとなるだけに、失敗しないためのチェックポイントを考えていきたい。 シニア介護を考える 7/19 週刊朝日
50代から親と考える「高齢者施設」入居準備 そのメリットとは? いくつになっても、元気に自立して自宅で暮らしたい。そう思っていても、介護が必要な身になったり、配偶者と死別したり、高齢者ホームへの入居を迫られる時期が来るかもしれない。突然慌てないように、いつごろから、どんな準備をしておくべきか。親子で考えたい。 シニア介護を考える 7/19 週刊朝日
若い頃に浴び続けた紫外線は将来「負の年金」に! 知っておきたい「日焼け」の怖さ 一年で最も紫外線量が多い時期が7月から8月だ。直射日光に当たっていればわかりやすいが、日陰でも、曇りや雨の日でも紫外線は降り注いでいる。そして肌を焼くだけでなく、人の美容や健康にさまざまな悪影響を及ぼす。不用意に紫外線を浴び続けるとどうなるか、皮膚科専門医に聞いた。 7/19 週刊朝日
おしゃれ度トップは青学 国際度は上智 志願度は? 大学ブランド力調査 大学選びの基準は、研究設備の充実やサークル活動の活発さなど様々だ。大学も広報に力を入れ、良いイメージ作りに必死だ。そんな中、民間会社が大学のブランド力調査の結果を発表した。今年は早稲田と明治、どちらが人気か。あの日大はどうなのか…… 7/18 週刊朝日
豆乳アイス、猛暑で人気うなぎのぼり 「ダイエットに使えそう」とSNSで話題 猛暑のさなか、「豆乳アイス」が人気だ。紙パックの豆乳飲料を冷凍庫で凍らせる新たな食べ方。消費者のSNSでの発信がきっかけとなり、キッコーマン飲料は「売れ行きが好調」という。同社は20日から「豆乳アイスキャンペーン」も展開し、消費者発の情報がメーカーの販売戦略を動かしている。 7/18 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「テーマソング依存症ニッポンが遂に…」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は「テーマソング」について。 W杯ミッツ・マングローブ 7/18 週刊朝日
追悼 加藤剛さん 盟友が明かす澄明な人柄 テレビドラマ「大岡越前」や映画「砂の器」などで多くの人に親しまれた俳優・加藤剛さんが、6月に胆嚢(たんのう)がんのため亡くなっていたことがわかった。80歳だった。 お悔やみ 7/18 週刊朝日