田原総一朗 田原総一朗「深刻な地球環境問題 温室効果ガスゼロへの道のりは曖昧」 ジャーナリストの田原総一朗氏は、温室効果ガス実質ゼロに向けて、明確な道筋が示されていないと指摘する。 田原総一朗 10/20 週刊朝日
亀井洋志 秦正理 池田正史 岸田首相の大誤算 衆院選で「自民40議席」減、単独過半数割れの予測も 第49回衆議院議員選挙(10月19日公示、31日投開票)がついに幕を開けた。岸田文雄新首相を誕生させ「看板掛け替え」からの「奇襲解散」に打って出た自公政権に対し、野党は候補者を一本化させる共闘体制で臨む。新政権が長期政権となるか、短命に終わるかを占うことにもなりそうなこの一戦、全289小選挙区の勝敗を予測した。 岸田政権衆院選2021 10/20 週刊朝日
亀井洋志 秦正理 池田正史 小泉進次郎氏は「ぬるま湯」、山本太郎氏は苦戦? 関東の選挙区の行方は 解散から投開票まで17日という戦後最短の短期決戦となる今回の衆院選。政治ジャーナリストの野上忠興氏と角谷浩一氏に、北海道・東北地方・関東地方の選挙区の情勢を聞いた。 小泉進次郎衆院選2021 10/20 週刊朝日
自宅と施設の中間「小規模多機能」で在宅介護をあきらめない! 実体験ルポ 両親の介護をする際、どこまで在宅でできるのか悩む人は多い。嫌がる親を無理やり施設に入れることはしたくない。でも、在宅で頑張って体を壊しては元も子もない。じゃあどうすれば──。実は両者の中間のような方法があることはご存じだろうか? 介護 10/19 週刊朝日
大谷百合絵 シニア主婦YouTuber、突如バズる 最後の動画は「自分が亡くなる話」 今やYouTubeに投稿する「ユーチューバー」は、若い世代だけではない。シニア層も進出し、独自の視点で動画を公開している。そんな「シニアユーチューバー」の魅力や原動力に迫る。 10/19 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】大根畑でかくれんぼ 子どもにもやさしいキジトラ猫 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、神奈川県三浦半島の「大根畑でつかまえてにゃ」です。 ねこ動物岩合光昭 10/19 週刊朝日
なにわ男子・道枝駿佑×Snow Man目黒蓮 高校時代の「青春の思い出」を明かす 話したこともなかったのに、今や親密度は82%──。なにわ男子の道枝駿佑とSnow Manの目黒蓮が、今月スタートのドラマ「消えた初恋」でのダブル主演を機に急接近中だ。ピュアで一生懸命な高校生の恋や友情がテーマのラブコメに挑んだ二人が、互いの魅力や高校時代の思い出について語り合った。 ドラマ 10/19 週刊朝日
鮎川哲也 シャボン玉、大きな声…「子どもの遊び」は迷惑!? コロナ禍で家にいる時間が長くなっている昨今。子どもの声や遊ぶ行動が「気になる」と、SNS上でやり玉に挙がるケースが見られる。子どもは遊びたい、でも大人はときに「うるさい」と感じてしまう。どう対応すればいいだろうか。 10/19 週刊朝日
古賀茂明 安倍晋三元首相が驚く国民の選択 古賀茂明 衆議院が解散され、31日に総選挙の投票日を迎える。2012年の第二次安倍晋三政権誕生から8年9カ月の間、3回の参議院選挙と2回の衆議院総選挙があった。この間、消費税引き上げ、集団的自衛権行使容認の安保法制などの不人気政策があり、森友学園、加計学園、桜を見る会などの問題に代表される安倍氏による国政の私物化、さらには、小渕優子氏や甘利明氏など閣僚の不祥事も相次いだ。自民党は毎回逆風下で選挙を戦ったが、それでも選挙で連勝していた安倍氏に言わせれば、「文句があるなら国民に言え」ということになる。 古賀茂明安倍晋三総選挙自民党 10/19 週刊朝日
松岡かすみ 在宅療養は月額4万前後、入院よりなぜ安い? 1カ月のリアル負担額を調査 住み慣れた家で最期を迎えたい──。だけど在宅療養はお金がかかるに違いない。そう考えている人は少なくないだろう。だが、入院するより安く済む場合が多いという。在宅死した人が実際にかかった1カ月の費用を調べてみると、驚くべき事実がわかった。 10/18 週刊朝日
黒田民子 【家つまみ】スパイシーな秋を堪能「いろいろキノコのニンニクバジル炒め」 料理研究家の黒田民子さんが教える「家つまみでひとやすみ」。今回は「いろいろキノコのニンニクバジル炒め」。 レシピ黒田民子 10/18 週刊朝日
大谷百合絵 80代YouTuberの「ジジイ・昭和あるある」が話題 本人「同情票ですよ」 YouTubeで自作の動画を公開する「ユーチューバー」。今や小学生のなりたい職業ランキング上位の注目業界に、近年シニア層が進出している。YouTubeに老後の生きがいを見つけた「シニアユーチューバー」の姿とは──。 10/18 週刊朝日
“お座り”なんて覚えなくていい 目をキラキラさせた引退犬との生活 ペットはもはや大事な家族。読者とペットの愛おしい日常のひとコマをお届けします。今回の主役は、犬のネネちゃんとベニちゃんです。 動物 10/18 週刊朝日
帯津良一 全力投球して「がん手術」の限界に気づく 帯津医師「再発率は変わらない」 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「ゆずれないこと」。 帯津良一 10/18 週刊朝日
春風亭一之輔 古今亭志ん朝が亡くなった10月…一之輔「“落語の灯”が本当に消えるかと思った」 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「10月」。 春風亭一之輔 10/17 週刊朝日
延江浩 近松心中にスチャダラパーの音楽 長塚圭史の演出にラジオマンが思ったこと TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。今回は前回に続いて、長塚圭史さんが挑む「近松心中」について。 延江浩 10/17 週刊朝日
元おニャン子・新田恵利さん 母親の介護を支えた夫の気づき 助言より「黙って聞く」 親の介護をするとき、夫婦はどんな形が望ましいのか。自身の母親の介護を6年半続けたタレントの新田恵利さん(53)は、介護中の悩みや怒り、つらさ、悲しみなどを乗り越えられたのは、「夫の存在が大きかった」と言います。新田さんの地元、神奈川県の逗子海岸で、新田さんと夫の長山雅之さん(52)が、そろって介護の時の様子について語ってくれました。 おニャン子介護新田恵利 10/17 週刊朝日
日本代表は「メンター」が多すぎる? W杯で見たかった「遅咲きの逸材」「19歳のスター候補」〈あす決戦!日本×チュニジア徹底分析SPきょう〉 サッカー日本代表W杯南野拓実FIFAワールドカップ2026あす決戦!日本×チュニジア徹底分析SP明石家さんま竹内涼真本田圭佑 16時間前