「ダディーはクセモノ」ニューヨーク出身・河北麻友子の不思議な家族のルール 映画やドラマからバラエティー番組まで、マルチに活躍する河北麻友子さん。ニューヨークで生まれ育ち、「国民的美少女コンテスト」グランプリを機に家族も日本へ。作家・林真理子さんとの対談では、仲睦まじい河北一家の様子を伺いました。 林真理子 10/17 週刊朝日
山田美保子 服に穴を開けずにブローチが楽しめる! ショップチャンネルで完売の優れもの 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は「ジュピターショップチャンネル」で販売する「パール・マグネットブローチ」を取り上げる。 山田美保子 10/17 週刊朝日
ドレスで旅立った母 新田恵利が在宅介護で6年半、頑張れた理由 6年半もの間、母親を在宅で介護したタレントの新田恵利さん。介護中のエピソードや、頑張ることができた理由を明かす。 介護 10/17 週刊朝日
丸山茂樹 丸山茂樹、池田勇太に注文「若いうちに優勝を積み上げて」そのわけは? ゴルファーの丸山茂樹さんは、国内ツアーで残念な結果になった池田勇太選手、メジャーで破格の活躍を見せた大谷翔平選手について語る。 丸山茂樹 10/17 週刊朝日
瀬戸内寂聴の病状を秘書が明かす「咳がひどく、とてもしんどそう」 半世紀ほど前に出会った99歳と85歳。人生の妙味を知る老親友の瀬戸内寂聴さんと横尾忠則さんが、往復書簡でとっておきのナイショ話を披露しあう。 10/16 週刊朝日
フェミニズムは女も男も癒やす? 底抜けに明るいフェミ本とは ライター・研究者のトミヤマユキコさんが選んだ「今週の一冊」。今回は『フェミニズムに出会って長生きしたくなった。』(アルテイシア、幻冬舎文庫 825円・税込み)を取り上げる。 読書 10/16 週刊朝日
ネット投票、一番のネックは「勝ち組」議員? “ファクスはOK”の現実 新首相誕生の大騒ぎも束の間、国の行方を左右する衆院選が10月末に迫る。日本では投開票がいまだに手作業で行われているが、デジタル技術の発展により、海外ではインターネット投票を行う国が出てきている。国政のあり方をガラッと変える可能性すらある新技術の力とは──。 10/16 週刊朝日
河北麻友子の人生の分岐点「ニューヨークで育って、死ぬと思っていた」 ニューヨークで生まれ育ちながらも、日本の芸能界で活躍する河北麻友子さん。作家・林真理子さんとの対談では、自身の転換期を語りました。 林真理子 10/16 週刊朝日
河北麻友子、初対面の出川哲朗に「本番以外では、テッちゃんって呼ぶ!」 今年1月に結婚し、幸せいっぱいのモデル河北麻友子さん。作家・林真理子さんとの対談では、これからの目標を明かしてくれました。 林真理子 10/16 週刊朝日
東尾修 オリックス・山本由伸は「ダルビッシュ有に近い無双ぶり」 東尾修が評価 西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、オリックスの強さを支える山本由伸投手を絶賛する。 東尾修 10/16 週刊朝日
洗練された「スター・ウォーズ」? 全世界待望のSF、評論家4人が満点 「DUNE/デューン 砂の惑星」が10月15日から全国公開される。原作は20世紀で最も影響力のある小説といわれるフランク・ハーバートの小説で、数々の映画にインスピレーションを与えた。監督は「メッセージ」「ブレードランナー2049」など、今最も勢いのあるドゥニ・ヴィルヌーヴ。 10/15 週刊朝日
カトリーヌあやこ NHKがテレビ東京化? “犬役”オダギリジョーの「好き」を集めたドラマ 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ」(NHK総合 10月1日22:00~)をウォッチした。 カトリーヌあやこドラマ 10/15 週刊朝日
菊地武顕 カツ丼誕生100周年!? 100年前に早稲田で生まれ、地方にも拡大 目新しい食品がいくらブームになろうと、気が付くと食べたくなる日本人のソウルフード、カツ丼。その誕生は100年前の大正時代に遡る。そこから各地で独自の進化を遂げ、数々の“ローカルカツ丼”文化が花開いた。知られざる個性派カツ丼たちの「秘史」を探る──。 グルメ 10/15 週刊朝日
下重暁子 女性首相誕生に期待も 作家・下重暁子「女なら誰でもいいというわけではない」 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、女性首相について。 下重暁子 10/15 週刊朝日
菊地武顕 「好きな政治家」トップは河野氏「嫌いな政治家」は安倍氏 岸田首相は圏外 人の話をよく聞くことを特技とする総理大臣が誕生した。ならば総理、本誌読者の声を真剣に聞いていただけまいか。永田町にいてはわからない国民の感覚を知ることができるから。ご自身の存在感の希薄さを認めるのは嫌かもしれないけれど。 10/15 週刊朝日
終末期患者の願いを「かなえるナース」 結婚式、旅行、帰省の付き添いも その願い、かなえます──。終末期の患者にとって外出はリスクにもなる。でも、娘のウェディング姿が見たい、温泉に入りたいといった希望を持つ人もいる。そんな思いを実現するための訪問看護サービスがある。その名も「かなえるナース」。 10/14 週刊朝日
白井晃が解釈する“おたく”の苦悩 「居場所を模索している人は多い」 演劇と出会う前のことだ。白井晃さんは、他者との関係の中で、うまく“自己”というものを築けない自分に悩んでいた。ままならない自分と社会との関係に悶々とし、常に、自分とは何か、他者とは何か、世界とは何かを考えていた。そんな青臭い疑問を胸に抱えているうちに、演劇と出会った。古の時代から、似たようなことで悩んでいる人たちがいること、またそういったテーマの戯曲に取り憑かれた“演劇人”と呼ばれる人たちが世界中に大勢いることを知って、救われた気分になった。 10/14 週刊朝日
日本代表は「メンター」が多すぎる? W杯で見たかった「遅咲きの逸材」「19歳のスター候補」〈あす決戦!日本×チュニジア徹底分析SPきょう〉 サッカー日本代表W杯南野拓実FIFAワールドカップ2026あす決戦!日本×チュニジア徹底分析SP明石家さんま竹内涼真本田圭佑 16時間前