高杉真宙にもアドバイス 勝村政信が後輩に伝える「ストック」の大切さ 世界各地で上演されている名戯曲で、ベテラン俳優を演じる勝村政信さん。年齢を重ねることは、俳優としての“ストック”を増やすこと──。稽古中も、不安定な自分を面白がる日々だ。 3/4 週刊朝日
カトリーヌあやこ 「おいハンサム!!」で考えたくなる その家ならではの「変」なところ 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「おいハンサム!!」(フジテレビ系 2月26日(土)23:40~「最終話」)をウォッチした。 カトリーヌあやこドラマ 3/4 週刊朝日
下重暁子 認知症の母親「娘がコロナ感染」で元気になった! ショック療法? 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、認知症の症状が一時的に改善した事例について。 下重暁子 3/4 週刊朝日
高齢者を狙う“悪徳商法” 「光からアナログに戻すと安い」勧誘文句に注意! コロナ禍で閉じこもりがちな高齢者を狙い、言葉巧みに契約させ、高額な請求をする悪徳商法が後を絶たない。すぐに契約せず、まずは相談しよう シニア 3/3 週刊朝日
「そこには私の親族がたくさんいます」。フィギュア・ロシア金メダリストの悲痛な叫び ロシアによるウクライナ侵攻は、スポーツの世界にも大きな波紋を呼び起こしている。侵攻が強行されたのは、2月24日。「平和の祭典」たる北京五輪が閉幕した直後のことだ。 3/3 週刊朝日
勝村政信「殴って辞めてやる!」 それでも蜷川幸雄さんの稽古に耐えた理由 舞台、ドラマ、バラエティーと幅広く活躍する俳優の勝村政信さん。役者としての原点は、演出家の蜷川幸雄さんとの出会いだった。下積み時代の稽古は地獄のようだったという。 3/3 週刊朝日
70代ライオネル・リッチー、カジュアルでも高級志向? ドン小西がチェック 2月22日、ニューヨークの街を歩くところをキャッチされた歌手のライオネル・リッチー。ファッションデザイナーのドン小西さんがチェックした。 ドン小西 3/3 週刊朝日
「モデルルームは嘘ばっかり」 失敗しないマンション購入10カ条 新築マンション価格は全国平均で初の5千万円超え、過去最高となった。ウクライナ情勢の悪化、原油高など景気不安が増し、今後も上昇するのか。買い替えが容易ではないマンションの失敗しない購入術とは? 3/3 週刊朝日
田原総一朗 小泉純一郎「殺されてもやる」3度目出馬を決意 その時田原総一朗の助言は? 首相にズバッと切り込んできたジャーナリスト、田原総一朗氏の「宰相の『通信簿』」は今回、小泉純一郎氏。“劇場型政治”“ワンフレーズ・ポリティクス”などと評されながら高い支持率を誇った。政権誕生に至った秘話とは。(一部敬称略) 小泉純一郎田原総一朗 3/3 週刊朝日
室井佑月 室井佑月「無気力という時代の流れ」 作家・室井佑月氏は、政府やメディアが発信する新型コロナウイルス対策について、本気の姿勢ではないと苦言を呈する。 室井佑月新型コロナウイルス 3/3 週刊朝日
ルッキズムに引導を渡せ!? 太った米国人文筆家の『わたしの体に呪いをかけるな』 リンディ・ウェスト著の『わたしの体に呪いをかけるな』(金井真弓訳、双葉社 2530円・税込み)を東北芸術工科大学講師でライターのトミヤマユキコさんが評する。 読書 3/2 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「告白。ルールを犯したロシアの想い出」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「モスクワ経由」について。 ミッツ・マングローブ 3/2 週刊朝日
秦正理 東大・京大“推薦入試”に強い高校は? その秘密を探る 東大88人、京大95人。今年の推薦入試の合格者数だ。狭き門をくぐった高校生たちは、やる気や個性を育む高校の教育方針に刺激を受け、手厚いサポートに支えられたに違いない。高い合格実績を出している各校の取り組みを紹介する。 京大大学入試東大 3/2 週刊朝日
悠仁さまの「筑附」進学は“自由”に憧れ? 史上初「東大卒」天皇の可能性は 宮内庁は2月16日、秋篠宮家の長男・悠仁さま(15)が筑波大附属高校(東京都文京区、以下筑附)の入学試験に合格したと発表した。皇族が学習院以外の高校へ進学するのは戦後初めて。未来の天皇が通う筑附とは、いったいどんな学校なのか。 悠仁さま皇室 3/2 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「国内に課題あるバイデン 有効な対ロ政策打ち出せるか」 ジャーナリストの田原総一朗氏は、ウクライナに強硬姿勢のプーチン大統領に、バイデン大統領が有効策を打ち出せるか注視する。 田原総一朗 3/2 週刊朝日
混沌の時代へ 「週刊朝日」グラビアで回顧する「失われた30年」 創刊100周年を迎えた「週刊朝日」。グラビアでは、長い歴史の中で数々の事件を伝えてきた。1990年代は、大きな震災に見舞われ、猟奇的事件も起きた。湾岸戦争も始まり、世界的に混迷が深まっていくなか、明るい話題も。90年代からこれまでの大きな出来事を振り返る。 週刊朝日100周年 3/1 週刊朝日
母がダイナマイト心中…幾多もの死を振り返る 末井昭が見つめる死生観 「主張がないとはよく言われます。文章に雰囲気はあるけど、主張はないって。ハハハハ」。末井昭さんは柔和で、はかなげな笑い顔をするひとだ。 読書 3/1 週刊朝日
NEW セ初のMLB契約も1年でクビ、そして巨人の中継ぎエースへ…日本球界出戻りで再逆転人生をつかんだ元メジャーリーガーたち〈ベースボール記念日きょう〉 プロ野球MLBベースボール記念日メジャーリーグ 1時間前