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週刊朝日

『愛の流刑地』に「中学生男子が読んで困る」と苦情も渡辺淳一さんが喜んだワケ
『愛の流刑地』に「中学生男子が読んで困る」と苦情も渡辺淳一さんが喜んだワケ ついに創刊100周年を迎えた週刊朝日。中でも25年以上の歴史を持つ作家・林真理子さんの連載「マリコのゲストコレクション」では、スタート以来、数々のゲストにご登場いただいてきました。週刊朝日ゆかりの人による、100年たっても色あせない選りすぐりの名言をお届けします。今回は作家・渡辺淳一さんです。
「ユニクロは衣類文化をダメにする」20年前の予想をドン小西が反省
「ユニクロは衣類文化をダメにする」20年前の予想をドン小西が反省 「週刊朝日」でたどる日本のファッションの100年。2001年1月5-12日号の「呆然 ニッポンはこうなる。」特集内にはユニクロ崩壊を予測する記事が掲載された。その理由として、「行き渡ったユニクロのフリースを2枚買う人は少ない」「ベーシックカジュアルだから、逆に飽きるのが早い」などの専門家の見解が。ファッションデザイナーのドン小西さんが当時の流行を解説する。

この人と一緒に考える

「自分は変異種」 俳優・鈴木浩介が明かすコロナ禍の転機
「自分は変異種」 俳優・鈴木浩介が明かすコロナ禍の転機 名バイプレーヤーとして映像でも活躍しながら、コンスタントに、舞台には立ち続けている俳優・鈴木浩介さん。大学時代、憧れの俳優・西田敏行さんが所属する青年座の門をたたき、俳優になった鈴木さん。コロナ禍で、芝居への向き合い方を変えざるをえなくなった自分を、変異種にたとえた。

特集special feature

    真価は五輪後に フィギュア「りくりゅう」ペア7位の「快挙」が持つ意味
    真価は五輪後に フィギュア「りくりゅう」ペア7位の「快挙」が持つ意味 団体戦の銅メダルに始まり、男子銀・銅、女子で銅と、メダルラッシュだった北京五輪フィギュアスケート日本勢。最後の種目となった2月18日、19日のペアの競技では、「りくりゅう」こと三浦璃来・木原龍一ペアが7位に入り、五輪の日本ペアとしては初の入賞を果たした。

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