宇野昌磨、スケートへの向き合い方に変化? 18歳の新星・鍵山優真の存在 五輪初出場にして銀メダルという快挙を成し遂げたのが、18歳の鍵山優真だ。6日のフィギュアスケート男子・団体戦のフリーの演技では、これまで試合で決めたことがなかった4回転ループを決めるなど、五輪期間中にも成長を見せた。 フィギュアスケート北京2022宇野昌磨鍵山優真 2/20 週刊朝日
羽生結弦、あと0.03秒あれば4回転半も成功か「挑戦を貫く姿勢が彼の真骨頂」 北京五輪最大の焦点だったフィギュアスケート男子・羽生結弦の3連覇はならなかった。転倒のリスクを厭わず、4回転アクセルという前人未到のジャンプに挑んだのはなぜだったのか。世界が注目した魂の4回転半を振り返る。 フィギュアスケート北京2022羽生結弦 2/20 週刊朝日
延江浩 アンアンの名物特集 「男が作るからエロくなる」敏腕編集長の見出しの妙 TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。淀川美代子について。 延江浩 2/20 週刊朝日
春風亭一之輔 高1の息子が文庫本の解説を書く! 一之輔の“ユル文”コラム 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「週刊朝日」。 春風亭一之輔週刊朝日100周年 2/20 週刊朝日
「わっかるかなあ、わっかんねぇだろうな」は逆転の発想から生まれた 最後まで浅草芸人だった漫談家の松鶴家千とせさん 2月17日に心不全のため東京都足立区の病院で亡くなった漫談家の松鶴家千とせ(しょかくや・ちとせ、本名小谷津英雄=こやつ・ひでお)さん。1970年代半ば、「わっかるかなぁ、わかんねえだろうなぁ」のギャグで一世を風靡(ふうび)し、ツービート(ビートたけし、ビートきよし)の師匠としても知られていた。1月9日に84歳の誕生日を迎えた年男だった。 2/20 週刊朝日
山田美保子 女性アイドルが大喜びする元祖携帯サンド 焼けばホットサンドにも 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は『フジパン』の「スナックサンド」を取り上げる。 グルメ山田美保子 2/20 週刊朝日
丸山茂樹 高梨沙羅らの失格に思う 「飛ぶ前に着替えてといってあげたらいいじゃない」丸山茂樹 丸山茂樹は、北京五輪スキーキャンプの混合団体の失格について、思うところがあったという。 丸山茂樹北京2022高梨沙羅 2/20 週刊朝日
横尾忠則 池江璃花子の「自由形でバタフライ」に芸術性 横尾忠則「アーティスト魂を見た」 芸術家として国内外で活躍する横尾忠則さんの連載「シン・老人のナイショ話」。今回は、池江璃花子選手のバタフライについて。 横尾忠則池江璃花子 2/19 週刊朝日
財津和夫も実感 コンサートの醍醐味は「青春の時間に一瞬で引き戻す力」 大学在学中に結成されたバンド「チューリップ」がデビュー50周年を迎える。全国ツアーを控えた今、シンガー・ソングライターの財津和夫さんが語る、この50年の音楽業界の変化と、長寿グループ特有のコンサートの楽しみとは? 2/19 週刊朝日
”25歳年下恋人”役にファンはモヤモヤ? 沢田研二主演映画ヒロインは松たか子と発表 今秋公開予定の沢田研二主演映画「土を喰らう十二ヵ月」のキャストが2月17日、発表された。西田尚美、尾美としのり、檀ふみ、火野正平らベテラン勢が顔をそろえる中、特に注目を集めたのが”ヒロイン役”の松たか子。沢田が演じる作家「ツトム」の担当編集者で、25歳年下の恋人でもある「真知子」役。原作の水上勉エッセー「土を喰う日々 ―わが精進十二ヵ月―」には登場しない映画オリジナルキャラクターとなる。 2/19 週刊朝日
西原理恵子、連載時の苦労は「ギャグが編集者に通じない」こと!? 創刊100周年を記念して、「週刊朝日と私とその時代」をテーマに祝辞、思い出、反省、苦言、提言の数々をいただいた。今回は漫画家の西原理恵子さん。◆「恨ミシュラン」(1992年9月~94年11月) 週刊朝日100周年 2/19 週刊朝日
菊地武顕 吉永小百合、コロナ禍で「口の運動と発声練習」も 若々しさを保つ秘訣 吉永小百合さんが初めて「週刊朝日」の長時間インタビューに応じてくれたのは、1965年1月8日号。元朝日新聞記者でコラムニストだった荒垣秀雄氏との対談だった。 ウィズコロナ週刊朝日100周年 2/19 週刊朝日
菊地武顕 吉永小百合 キスから反戦まで…「週刊朝日」の取材エピソード明かす 2022年2月で創刊100周年を迎えた「週刊朝日」のために、吉永小百合さんが、これまでの取材での思い出を披露。さらに祝福メッセージとエールをいただいた。 週刊朝日100周年 2/19 週刊朝日
1980年代に黒ブーム到来 ドン小西「日本のファッションが一番熱かった時代」 「週刊朝日」でたどる日本のファッションの100年。今回は日本の黒ブームが時間差で世界に広がり、黒い服が並ぶロンドンのブティックについて書かれた現地の記事を紹介した1987年1月の「週刊朝日」(表紙は沢口靖子)。ファッションデザイナーのドン小西さんが当時の流行を解説する。 ドン小西週刊朝日100周年 2/19 週刊朝日
東尾修 失格で謝罪の高梨沙羅に、軽はずみな「責任を負わないで」は言えない 東尾修 西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、北京五輪スキージャンプ混合団体で失格となった高梨沙羅に「一度リセットしてほしい」と願う。 北京2022東尾修高梨沙羅 2/19 週刊朝日
男性の性機能低下は更年期障害のサイン? テストステロン減少で起こる症状 最近、気力、体力が落ちてきて、勃起力も……。それ、更年期障害かも。男性ホルモンのテストステロンが減っているのかもしれない。ライターの亀山早苗さんが、その実態と改善法を取材した。 2/18 週刊朝日
女子フィギュア「銅」坂本花織 「完成度」ターゲットに難プログラムに挑んだ努力が結実 2月17日、北京五輪フィギュアスケートの女子フリープログラム(FP)が首都体育館で行われた。ドーピング問題の霧が晴れぬ中、ショートプログラム(SP)に続く自己ベストの演技で銅メダルを獲得したのが日本の坂本花織だ。 2/18 週刊朝日
「恨ミシュラン」言いたい放題で苦情も 神足裕司「めちゃくちゃだったけど…」 祝辞、思い出、反省、苦言、提言──。創刊100周年を迎えた週刊朝日にゆかりのある、時代を築いた人たちに、“その時代”と“これから”を思う存分に語ってもらいました。今回は神足裕司さんです。◆「恨ミシュラン」(1992年9月~94年11月) 週刊朝日100周年 2/18 週刊朝日