「週刊朝日」が報じた1920~50年代 「戦争」から新時代、“ミッチーブーム”へ 100年前に誕生した日本最古の総合週刊誌・「週刊朝日」。多くの苦しみを生んだ悲惨な出来事も、国民みんなで笑顔になった素晴らしい出来事も、独自の視点で報じてきた。その長い歩みを、歴史に残る大事件を報じた数々の記事とともに振り返る。1920~50年代は何が報じられたのか。 皇室美智子さま週刊朝日100周年 2/17 週刊朝日
鴻上尚史「ハルキさんに頼まれたとひとつウソをついた」 週刊誌連載を振り返る 創刊100周年を記念して、「週刊朝日と私とその時代」をかつての連載陣に聞きました。今回は作家・演出家の鴻上尚史さんです。◆「鴻上夕日堂の逆上」(1987年1月~88年12月)、「鴻上の知恵」(1991年1月~92年12月) 週刊朝日100周年 2/17 週刊朝日
倉田真由美、連載で夫に迷惑かけた? 「あまりにもおもしろいネタだったので…」 週刊朝日にゆかりのある、時代を築いた人たちからの祝辞、思い出、反省、苦言、提言──。創刊100周年を記念し、かつての連載陣に語っていただきました。今回は倉田真由美さん。◆「ほやじ日記」(2003年8月~07年4月)、「フリドラ男」(07年5月~12年4月) 週刊朝日100周年 2/17 週刊朝日
篠山紀信、女子大生表紙を振り返る「第1回が宮崎美子さんで、いきなり大成功」 創刊100周年を迎えた週刊朝日にゆかりのある、時代を築いた人たちに、“その時代”と“これから”を思う存分に語ってもらいました。今回は写真家の篠山紀信さん。◆表紙撮影(1978年4月~97年10月) 週刊朝日100周年 2/17 週刊朝日
堀江貴文「岸田政権が掲げる『新しい資本主義』なんて、社会主義者の発想」 創刊100周年を記念して、「週刊朝日と私とその時代」をテーマに本誌にゆかりのある著名人に語っていただきました。祝辞、思い出、反省、苦言、提言──。今回は堀江貴文さんです。◆「ホリエモンの近未来大予測!」(2009年7月~11年7月)、「ホリエモンの『獄中記』」(11年8月~13年4月)、「ホリエモンのシャバ日記」(13年5月~14年2月)、「編集長ホリエモン新雑誌を創る」(14年2月~14年8月)、「xRealityな日々 ホリエモンの時事論評」(14年9月~15年5月) 週刊朝日100周年 2/17 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「『不登校ユーチューバー』に首突っ込んでみた」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「不登校ユーチューバー」について。 ミッツ・マングローブ 2/16 週刊朝日
フィギュアSP3位の坂本花織 「ミスできない重圧」乗り越えた自己ベスト発進 2月15日。ロシアトップ選手のドーピング問題で揺れる中、北京五輪フィギュアスケート女子の競技が、首都体育館でスタートした。 フィギュアスケート北京2022坂本花織 2/16 週刊朝日
高田万由子 娘との2代続けての「女子大生表紙」は幻に 創刊100周年を迎えた週刊朝日にゆかりのある、時代を築いた人たちに、“その時代”と“これから”を思う存分に語ってもらいました。今回は女優・タレントの高田万由子さん。◆表紙(1991年7月26日号) 週刊朝日100周年 2/16 週刊朝日
安住紳一郎「テレビやラジオは2年ごとに飽きられる」 だからこそ見せる“牽制球” 脳研究者・池谷裕二さんの連載「パテカトルの万脳薬」が500回を迎えました。これを記念し、池谷さんがコメンテーターとして出演する「新・情報7daysニュースキャスター」(TBS系)のキャスター、安住紳一郎さんとの対談が実現。人生100年時代の生き方などを語り合いました。 2/16 週刊朝日
金メダル平野歩夢「怒り」バネに完璧エア 「やってきたこと、すべて出し切れた」 北京五輪のスノーボードで日本勢初の金メダルを獲得した平野歩夢(TOKIOインカラミ)。「異次元」の滑りで男子ハーフパイプに新しい時代を切り開いた。 北京2022平野歩夢 2/16 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「岸田の目玉『新しい資本主義』が悲観的に見られるワケ」 ジャーナリストの田原総一朗氏は、岸田文雄首相が掲げる「新しい資本主義」にマスメディアが悲観的な見方を示す理由を解説する。 岸田政権田原総一朗 2/16 週刊朝日
歩いてためて景品などに交換 「健康アプリ」導入の自治体続々 健康寿命を延ばすには、ウォーキングなど運動の習慣が大切だ。スマートフォンの専用アプリで歩数をポイント化し、景品などに交換できる取り組みが自治体で進んでいる。 2/15 週刊朝日
東京パラ五輪演出家・ウォーリー木下が「ツウの人から非難されてもいい」と語る理由 鴻上尚史さんの舞台に出合い、大学在学中に劇団☆世界一団(現sunday)を結成した劇作家・演出家のウォーリー木下さん。ミュージカルや2.5次元舞台など幅広く活動するなかで、昨年は東京パラリンピックの開会式で注目を浴びた。 2/15 週刊朝日
グラビアが伝えた戦後日本 ビートルズ来日や山口百恵の結婚も 週刊誌のグラビアは、時代を映す鏡。戦後日本の大きなうねりを感じ取る。創刊100周年の「週刊朝日」が伝えた戦後の日本を紹介する。 週刊朝日100周年 2/15 週刊朝日
三宅健 恋愛相談は「アドバイスせず聞くことに徹する」 純白の狩衣(かりぎぬ)に身を包み涼しげな眼差しを向けるその姿は、“麗しの”という大和言葉がぴったりだ。平安の世のカリスマとして名高い陰陽師(おんみょうじ)・安倍晴明。千年以上の時を経て、その神秘的なイメージを見事に体現した三宅健が、“令和版の晴明”として舞台に立つ。親友との絆を描く今作のストーリーに照らして、三宅にとっての無二の友、そしてかけがえのない人について語ってもらった。 2/15 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】ココナッツに興味も…ご馳走を待つフィジーのメス猫 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、フィジー・ナンディの「ご馳走はどこかにゃ」です。 ねこ動物岩合光昭 2/15 週刊朝日
「ねんきん定期便」正しい見方と活用法 年金大改正をきっかけに総点検! いよいよ2022年年金大改正が始まる。さまざまな改正と自分がどう関係するのかを確認するためにも、まずは自分の年金の現状を把握しておくことが大切だ。毎年、自宅に送られてくる「ねんきん定期便」がその材料を提供してくれる。どこを、どう見ればいいのか──。 年金 2/15 週刊朝日
NEW 「地獄に堕ちるわよ」MVPは「富田靖子」! 57歳で見せた圧巻の「老母演技」に視聴者騒然〈林修の今知りたいでしょ!3時間SPきょう出演〉 富田靖子細木数子地獄に堕ちるわよ林修の今知りたいでしょ! 1時間前
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 10/12