AERA Books やさしくなりたい AERA with Kids+ Woman MONEY aerauniversity NyAERA &TRAVEL

「江利川ちひろ」に関する記事一覧

アメリカでは障害児のいる家庭に専属の“秘書”がいる 江利川ちひろさんと語ったインクルーシブ教育
アメリカでは障害児のいる家庭に専属の“秘書”がいる 江利川ちひろさんと語ったインクルーシブ教育 AERA DIGITALで「障害のある子と生きる家族が伝えたいこと」を連載中で、スクールソーシャルワーカーでもある江利川ちひろさんとAERA誌面編集長の深澤友紀がインクルーシブ教育をテーマに語り合いました。(全2回の2回目/前半から続く)
「子の障害がわかったときは『これって“傷害罪”だよな』と自分を責めた」 江利川ちひろさんと語り合った障害の受容
「子の障害がわかったときは『これって“傷害罪”だよな』と自分を責めた」 江利川ちひろさんと語り合った障害の受容 AERA DIGITALで「障害のある子と生きる家族が伝えたいこと」を連載中で、スクールソーシャルワーカーでもある江利川ちひろさんとAERA誌面編集長の深澤友紀が障害の受容やインクルーシブ教育をテーマに語り合いました。(全2回の1回目/後半に続く)
大部屋では音楽を流せない!? 医ケア児の長女が小児科を卒業 不安のなか入院した初の成人病棟
大部屋では音楽を流せない!? 医ケア児の長女が小児科を卒業 不安のなか入院した初の成人病棟 「インクルーシブ」「インクルージョン」という言葉を知っていますか? 障害や多様性を排除するのではなく、「共生していく」という意味です。自身も障害のある子どもを持ち、滞在先のハワイでインクルーシブ教育に出合った江利川ちひろさんが、インクルーシブ教育の大切さや日本での課題を伝えます。

この人と一緒に考える

特集special feature

    1

    カテゴリから探す