ウクライナ人の女性神職が埼玉から終戦願う 御朱印が話題に 日本に住むウクライナ人の女性神職が、平和への願いを込めて記す御朱印が話題になっている。母国にいる友人らと連絡が取れず、無事を祈り続けている。 ウクライナ 3/9 週刊朝日
大谷百合絵 高学歴ジャニーズJr.が語る大学生活 川島如恵留「炊飯器を持ち込んで食費を節約」 小学3年生で高校数学をマスター、青山学院大学に進学し、2019年には独学で宅建試験に一発合格。数々の伝説をもつジャニーズきっての頭脳派、川島如恵留(Travis Japan)が、“米と海苔”でしのいだ大学生活を振り返る。文章を書くコツや勉強への姿勢は受験生や大学生は必見! 大学入試 3/9 週刊朝日
大谷百合絵 高学歴ジャニーズJr.川島如恵留「受験のきっかけはなんでもいい。僕みたいに新しい場所を探すためでも」 小学3年生で高校数学をマスター、青山学院大学に進学し、2019年には独学で宅建試験に一発合格。数々の伝説をもつジャニーズきっての頭脳派、川島如恵留(Travis Japan)が、勉強漬けの幼少期を振り返る。暗記の秘訣は、受験生必見! 大学入試 3/9 週刊朝日
池田正史 ウクライナ侵攻で“第3次オイルショック”懸念 ガソリン「1L 200円」試算も ロシア軍のウクライナ侵攻が世界経済に打撃を与えている。原油をはじめ、金属や資源などの価格が上がっている。危機が長引けば、ひどいインフレやモノ不足に悩まされる“オイルショック”の再来を心配する声もある。 ウクライナロシア 3/9 週刊朝日
ダメ大統領から覚醒…ゼレンスキーは“暴走”プーチンを止められるのか 多くの犠牲者を出しているロシアによるウクライナ侵攻。民間人をも標的にする暴挙に出たプーチン大統領は、いったい何を考えているのか。劣勢ながら粘るウクライナのゼレンスキー大統領に勝算はあるのか。緊迫の情勢を分析した。 ウクライナゼレンスキーロシア 3/9 週刊朝日
ヤマザキOKコンピュータの人生最後の一冊は…『死をデザインする』 人生の終わりにどんな本を読むか――。投資家・作家・喫茶店経営者のヤマザキOKコンピュータさんは、「最後の読書」に『死をデザインする』を選ぶという。 読書 3/8 週刊朝日
現役ケアマネが書いた小説『ミシンと金魚』 認知症高齢者の壮絶な人生 ライター・永江朗氏の「ベスト・レコメンド」。今回は、『ミシンと金魚』(永井みみ、集英社 1540円・税込み)を取り上げる。 読書 3/8 週刊朝日
【絶景さんぽ】三重に春の訪れを伝える4000本の梅 豊かな風土に恵まれ、風光明媚な景観が広がる日本。連載「絶景さんぽ」では四季折々の風景を紹介します。今回は、三重県いなべ市の「いなべ市農業公園」。 旅行 3/8 週刊朝日
古賀茂明 北朝鮮とウクライナの教訓 古賀茂明 2月27日、北朝鮮が今年8回目のミサイル発射を行った。ウクライナ戦争に世界の関心が集まる中、ミサイル実験で米国の関心を引くのが目的だと報じられているが、私はそのことよりも、今回のウクライナ紛争によって、北朝鮮の非核化が一段と遠のくことを心配している。 ウクライナ北朝鮮古賀茂明 3/8 週刊朝日
【独自】東邦大学大森病院でカルテ改ざん ポストのために手術件数を水増し 名門・東邦大学の系列病院で、手術件数を水増しするため、大量のカルテが改ざんされていたことが本誌の取材でわかった。主導したのは産婦人科の主任教授。その目的は何だったのか。なぜ、悪質なカルテ改ざんはなくならないのか。 3/8 週刊朝日
平野レミ、料理を面倒くさいと思ったことはない? 新刊“子育て”レシピ本 明るく元気なキャラクターで有名な料理愛好家、平野レミさんの新刊『おいしい子育て』(和田誠・絵 ポプラ社 1540円・税込み)は、「食」でつながる家族の物語や料理の喜びにあふれたエッセー集だ。 読書 3/7 週刊朝日
オスカー女優ヘレン・ミレン「世界を変えようとする若者を称賛したい」 「クィーン」(2006年)でエリザベス女王を演じアカデミー主演女優賞を獲得、世界に名を馳せたヘレン・ミレン(76)。新作「ゴヤの名画と優しい泥棒」では、女王とは対照的な、英国ニューカッスルなまりも強い労働者階級の妻を演じる。 3/7 週刊朝日
知識ゼロから始める「e-Tax」 1度やれば確定申告が楽に! グズグズして確定申告を済ませていない人は意外に多いのでは。新型コロナウイルスの感染リスクの抑制もあり、国税庁はスマートフォンやパソコンから手軽にできると、「e-Tax」の利用を呼びかける。実際には、事前手続きなどが必要になる。 3/7 週刊朝日
帯津良一 帯津医師が悔やむ「70代ですべきだったこと」 でも80代で新たな気づきも 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「70代ですべきだったこと」。 帯津良一 3/7 週刊朝日
延江浩 アーサー・ミラー作の舞台を山崎一率いる“劇壇”が…“プライス”の物語 TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。俳優・山崎一さんについて。 延江浩 3/6 週刊朝日
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