鮎川哲也 日本でできる“安心”なウクライナ支援 映画やワイン購入も いまだ収束する見通しが立たないロシアによるウクライナ侵攻。日々伝えられるウクライナの惨状に、ただ悲しむだけでなく、ウクライナの人へ、そして未来へできることが、私たちにはある。 ウクライナ 3/16 週刊朝日
連合・芳野友子会長が「参院選の支援政党を明示しなかった理由」 昨年10月、女性として初めて連合のトップに就任した芳野友子会長(56)。48の産業別組織と700万人の組合員を束ね、大票田の行方を左右する今夏の参院選のキーパーソンだ。その人は今、何を考えているのか。 3/16 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「強気崩さぬプーチンはトランプ政権復活を望むか」 ジャーナリストの田原総一朗氏は、プーチン大統領がトランプ氏の政権復帰を期待していると見る。 ウクライナロシア田原総一朗 3/16 週刊朝日
「瘡蓋を剥がすように見せつける」…芥川賞受賞『ブラックボックス』の魅力 小説家・長薗安浩氏の「ベスト・レコメンド」。今回は、『ブラックボックス』(砂川文次著、講談社 1705円・税込み)を取り上げる。 読書 3/15 週刊朝日
亀井洋志 「糖質ゼロ」は要注意! 人工甘味料で免疫力低下、肥満リスクも 私たちが口にする加工食品の多くに含まれている食品添加物。有益なものもある一方、免疫力を低下させたり、発がん性が疑われたりと、なるべく避けたいものも含まれている。食品表示から危険な添加物を自力で見分ける方法を身につけたい。 3/15 週刊朝日
堂本剛「KinKi Kidsとはもう一人の存在があって成立している大切な世界」 今月、CDデビュー25周年イヤー最初のシングル「高純度romance」をリリースするKinKi Kids。平成から令和まで、アイドルとしてアーティストとして第一線を走り続けてきた二人が、いま胸の内を明かした。 3/15 週刊朝日
KinKi Kids25周年 堂本光一「今、この人生が一番だと思えています」 平成から令和まで、アイドルとしてアーティストとして第一線を走り続けてきた。KinKi Kidsが今月、CDデビュー25周年イヤー最初のシングル「高純度romance」をリリースする。四半世紀を思い返し、乗り越えてきた苦難や相方の存在について、ストレートな言葉で胸の内を明かした。 3/15 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】猫の里親を探すクラブで…米・ロスの個性豊かな猫たち 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、アメリカ・ロサンゼルスの「集中できにゃい?」です。 ねこ動物岩合光昭 3/15 週刊朝日
古賀茂明 安倍氏の罪を忘れてはいけない 古賀茂明 ロシアによるウクライナ侵略に対して、世界中で非難の声が上がっている。日本でも、人々の関心は高く、報道で大きく扱われているのは自然なことだが、この時期、私には他にも二つ気になることがある。 古賀茂明 3/15 週刊朝日
口腔ケアが命を守る! 災害時に歯を磨かず…高齢者は肺炎リスクに要注意 口の中には細菌がたくさんいる。増殖を防ぐには口腔ケアが重要。災害時にケアを十分にできず、肺炎で亡くなる高齢者が多いことがわかっている。 3/14 週刊朝日
黒田民子 【家つまみ】厚揚げを肉の代わりに カロリー控えめの「豆と厚揚げの煮込み」 料理研究家の黒田民子さんが教える「家つまみでひとやすみ」。今回は「豆と厚揚げの煮込み」。 レシピ黒田民子 3/14 週刊朝日
芸能人の結婚発表に変化 大安よりすごい“一粒万倍日”はいつ? 芸能人の結婚発表といえば、「大安吉日」や「いい夫婦の日」が定番だったが、近年、「一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)」に取って代わられるようになった。“最強の開運日”とも呼ばれるこの日を探ってみた。 山田美保子 3/14 週刊朝日
松本幸四郎、故・中村吉右衛門の当たり役「五右衛門」を熱演 叔父のこと、父のこと 東京・歌舞伎座で開催中の「三月大歌舞伎」で松本幸四郎(49)が五右衛門を演じる『増補双級巴 石川五右衛門』が評判を呼んでいる。叔父で昨年11月に亡くなった人間国宝・中村吉右衛門の当たり役で、直接、指導を受けた演目。吉右衛門への思いをはじめ、芸の継承について聞いた。 3/14 週刊朝日
河嶌太郎 【私大志願者ランキング】“不祥事”日大は減少、ユニークな制度で急上昇したのは? 一般入試の志願者数は、大学人気を測るバロメーターの一つ。私立大の志願者数の速報で1位となったのは今年も近畿大で、9連覇となる見込みだ。コロナ禍の影響が続く今年は、どんな変化があったか、気になるランキングを見ていこう。 大学入試 3/14 週刊朝日
帯津良一 生きながらに死の世界へ 86歳を迎えた帯津良一医師の境地 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「86歳の誕生日」。 帯津良一 3/14 週刊朝日
延江浩 20歳上の女性との恋、彼女の認知症 映画『メモリードア』が描いたもの TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。映画『メモリードア』について。 延江浩 3/13 週刊朝日
春風亭一之輔 「蛇口から醤油出るんだろ?」 野田在住だった一之輔が投げかけられた一言 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「15歳」。 春風亭一之輔 3/13 週刊朝日
菊地武顕 東京會舘に“幻の客室”「パレスホテル」 営業許可が下りなかった過去も シリーズ「100年企業」探訪。今回は、結婚式場や宴会場として人気が高く、芥川賞・直木賞受賞会見場としても知られる東京會舘。皇居前というロケーションに建ち、大正デモクラシー、敗戦、戦後の復興と激動の時代を見守ってきた。 3/13 週刊朝日
3年ぶり連ドラ主演「木南晴夏」が出産後スピード復帰 夫・玉木宏は「4時起き弁当作り」で妻をサポートでいまだラブラブ?〈「今夜、秘密のキッチンで」きょう最終回〉 木南晴夏玉木宏今夜、秘密のキッチンで 7時間前
“おやじの星”葛西紀明が語る「自分は千人に一人の男!」 現役で「60歳まではやってみたい」 〈週刊さんまとマツコ特大号きょう〉 葛西紀明レジェンドスキー・ジャンプW杯札幌大会週刊さんまとマツコ 7時間前