川栄李奈が語る「カムカム」撮影「回転焼きも皆さんに食べてもらった」 現在放送中のNHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」出演で大きな話題を呼んでいる川栄李奈さん。もともと「朝ドラ」好きの作家・林真理子さんも、「特に今回は大好き」と大絶賛。ふたりの対談では、撮影の裏話を明かしてくれました。 林真理子 3/19 週刊朝日
アカデミー賞ノミネート 読心術操る男の運命を描くサスペンス「ナイトメア・アリー」 「シェイプ・オブ・ウォーター」でアカデミー賞4冠に輝くデル・トロ監督の待望の新作「ナイトメア・アリー」。主要な九つの役を、ブラッドリー・クーパーをはじめ、トニ・コレット、ルーニー・マーラなど、アカデミー賞経験のある名優たちが演じるのも話題。 3/19 週刊朝日
菊地武顕 鮎川哲也 東大、早稲田、一橋…「学生街の喫茶店」5選 タモリが立ち寄った名店も おしゃれなカフェが席巻する今、ふと落ち着いた雰囲気の喫茶店を思い出す。都内の学生街。かつて友だちや恋人と語りあった「あの店」を訪ねてみた。 グルメ 3/19 週刊朝日
“現代語訳”と銘打った最新版『暗黒日記』 戦時下から聞こえる嘆きの声 作家・編集者の佐山一郎さんが選んだ「今週の一冊」。今回は『現代語訳 暗黒日記 昭和十七年十二月~昭和二十年五月』(清沢洌著、丹羽宇一郎編集・解説、東洋経済新報社 2200円・税込み)の書評を送る。 読書 3/18 週刊朝日
カトリーヌあやこ 芸人の“墓場”「徹子の部屋」でロバート散る ウォッチャーが理由分析 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「徹子の部屋」(テレビ朝日系 3月4日(金)13:00~)をウォッチした。 カトリーヌあやこ 3/18 週刊朝日
40代突入の中村ゆり「自分の未来が楽しみ」 年齢重ねて味わう充実感 アイドルから女優へ。苦しかった10代を過ぎ、芝居に出会うことで、自分の正義感を目覚めさせることができた俳優・中村ゆりさん。40歳を迎えようとする今、心の充実を求め、新たな作品と格闘を続ける。 3/18 週刊朝日
下重暁子 ウクライナ侵攻で思い出す戦争の風景 下重暁子「戦争はすべてを引き裂く」 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、ウクライナ侵攻について。 ウクライナ下重暁子 3/18 週刊朝日
「施設難民」にならないために! 高齢者施設の選び方 終(つい)のすみかのつもりで高齢者施設に入ったはいいが、施設から出なければならない事態に直面するかもしれない。初めて施設を探すとき、次の施設を探すとき、どんな点に気をつければいいのか。施設選びのポイントを紹介する。 シニア 3/17 週刊朝日
JAYWALKの元ボーカル・中村耕一さんが再起できた3・11被災者の言葉「あなたには歌がある」 東日本大震災から11年。チャリティーソング「花が咲く」やAKB48の「風は吹いている」など、今も歌い継がれる復興ソングが知られるが、一方で、歌手自身が被災地で再起のきっかけを得た例もある。「贖罪」のため一時、歌手活動を封印していた、ロックバンド「JAYWALK」の元ボーカル・中村耕一さんもその一人だ。 3/17 週刊朝日
中村ゆり“アイドル時代”に自問自答 「この先何ができる?」苦悩した過去も 映画やドラマ、舞台に引っ張りだこの中村ゆりさん。俳優として抜群の演技力で見る者を魅了しているが、実はアイドル活動をしていた過去がある。中村さんのアイドル時代の苦悩、演技に目覚めたきっかけとは。 3/17 週刊朝日
「胡散臭いモテスーツ」ベラルーシ大統領をドン小西が批評 ロシアのウクライナ侵攻前の2月18日、ロシアでプーチン大統領と会談したベラルーシのアレクサンドル・ルカシェンコ大統領。ファッションデザイナーのドン小西さんがファッションチェックした。 ウクライナドン小西ロシア 3/17 週刊朝日
東大・京大に強い高校 この10年で合格者を伸ばしたのは? 東大や京大の合格者数は高校をみる大きな「指標」だ。2021年までの10年での躍進校は? 異例ずくめの21年入試を含む3年間の結果も読み解いた。 京大大学入試東大 3/17 週刊朝日
田原総一朗 民主党政権“主役”は常に小沢一郎だった 田原総一朗が当時を振り返る 首相にズバッと切り込んできたジャーナリスト、田原総一朗氏の「宰相の『通信簿』」は今回、鳩山由紀夫、菅直人、野田佳彦の3氏。政権交代を果たしたものの、民主党政権はわずか3年余りだった。教訓も多い、その遺産は受け継がれるか。(一部敬称略) 田原総一朗 3/17 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「新庄の言うことなら何でも聞く2022年」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「新庄剛志監督の提言」について。 ミッツ・マングローブ 3/16 週刊朝日
「60代ファッションモデル」が引く手あまたの理由は? ファッションモデル。若くてスタイルのいい女性の職業というイメージがあるが、最近は60代モデルが活躍している。オシャレや美容に興味を持つシルバー世代の割合も高く、雑誌や広告で60代ファッションが取り上げられる機会も増えてきた。 3/16 週刊朝日
NEW 3年ぶり連ドラ主演「木南晴夏」が出産後スピード復帰 夫・玉木宏は「4時起き弁当作り」で妻をサポートでいまだラブラブ?〈「今夜、秘密のキッチンで」きょう最終回〉 木南晴夏玉木宏今夜、秘密のキッチンで 5時間前
NEW “おやじの星”葛西紀明が語る「自分は千人に一人の男!」 現役で「60歳まではやってみたい」 〈週刊さんまとマツコ特大号きょう〉 葛西紀明レジェンドスキー・ジャンプW杯札幌大会週刊さんまとマツコ 5時間前