MAZZEL、デビューから3年「これまでの自分たちを誇れるし、姿勢を変えずに挑み続けます」 8人組ダンス&ボーカルグループMAZZEL。デビューから3年、自分たちのやってきたことがようやく世の中に届いた──。そんな手応えを感じている。AERA2026年6月15日号より。 MAZZELKAIRYUNAOYARANSEITORYUKITAKUTOHAYATOEIKI 6/10
井上有紀子 愛子さまの未来が見えない…「国民は生まれたときから見守ってきた」 皇室典範改正案への違和感 皇族の数を将来にわたって安定的に確保するため、皇室典範改正に向けた与野党協議が大詰めを迎えている。女性皇族が結婚後も皇室に残る案と、旧宮家の男系男子を養子に迎える案の2案が軸だ。一方で女性天皇や女系天皇は議論の対象外。今回の改正が実現すれば、本当に皇室制度の安定につながるのか。法案をめぐる国会議論について専門家に取材した。 皇室典範旧宮家男系男子養子女性天皇女系天皇皇族数 6/10
田中裕二、結婚後に驚いた妻・山口もえの"習慣"「紅茶を入れてあげようとしたら怒られた」◇ほか 「堀北真希との出会いで変わった人生観」「二階堂ふみの個性と夫の包容力」 芸能人カップルの私生活にスポットを当てた記事が話題を呼んでいます。日常のちょっとした習慣の違いから、結婚に対する価値観の変化まで、有名人の経験を通して、現代の結婚生活の多様性と奥深さが垣間見えます。本記事では、これらの話題から見えてくる、パートナーシップの本質に迫ります。 6/10
姜尚中 「インテリジェンス機能は民主的チェック機能があってこそ成り立つ」姜尚中 政治学者の姜尚中さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、政治学的視点からアプローチします。 姜尚中 6/10
山本佳奈 アメリカで不妊治療を始めた37歳日本人女性医師「もっと早く知っておきたかった」現実と日本との違い 日々の生活のなかでちょっと気になる出来事やニュースを女性医師が医療や健康の面から解説するコラム。今回は「アメリカで始めた不妊治療」について、鉄医会ナビタスクリニック内科医・NPO法人医療ガバナンス研究所の内科医・山本佳奈医師が「医見」します。 不妊治療女性医師山本佳奈 6/10
今川秀悟 阪神・森下翔太、暴言退場で問われる精神面の課題 メジャースカウトも「同じ過ちを繰り返してはいけない」 審判に暴言を吐いたとして、阪神の森下翔太が6月6日の楽天戦(甲子園)で、自身初の退場処分を言い渡された。 プロ野球森下翔太 6/9
西尾典文 新人王候補は“ルーキーだけ”じゃない! 8本塁打で開花した「鷲の大砲」や「巨人の二遊間」、「150キロ台連発の高卒2年目右腕」がインパクト セ・リーグは竹丸和幸(巨人)、パ・リーグは岩城颯空、小島大河(いずれも西武)などの活躍が目立つ今年のルーキー。怪我で出遅れていた立石正広(阪神)も徐々に本領を発揮しつつあり、中継ぎでは田和廉(巨人)、九谷瑠(楽天)なども貴重な戦力となっている。 プロ野球新人王 6/9
〈大学ランキング2027〉「海外留学派遣ランキング」4位法政大、3位近畿大、2位早稲田大。1位は? 大学や学部によっては、カリキュラムの一環として海外留学を必須としているところもある。「受験偏差値だけに頼らない大学評価」をコンセプトに、編集部の調査・収集データに基づき作成したAERAムック「大学ランキング2027」(朝日新聞出版)では、「海外留学派遣ランキング」として、各大学が海外へ派遣した留学生の数を掲載している。今回、その一部を紹介する。 大学ランキング2027 6/9
【おわびと訂正】「大学ランキング2027」に誤りがありました 2026年4月20日に発売された「大学ランキング2027」に誤りがありました。 本誌は大学へのアンケートをもとにランキングを作成していますが、法政大学からの回答の一部が集計から漏れてしまいました。アンケート回答の確認・集計に過誤があり、誌面作成の段階でも気づくことができませんでした。その結果、複数のランキングの順位が変わりますので、以下のとおり訂正させていただきます。 読者の皆様、また関係各位に多大なるご迷惑をおかけいたしまして誠に申し訳ございません。 大学ランキング 6/9
東浩紀 「『トランプだから仕方ない』の麻痺 世界中が『キャラ民主主義』へ」東浩紀 批評家の東浩紀さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、批評的視点からアプローチします。 東浩紀 6/9
fumico 【図解で整理】まもなくボーナス!使う前に家計の“現在位置”をチェック 「お給料は増えているはずなのに、実感がない……」。そんな声を裏付けるような数値が明らかになりました。物価の影響を取り除いた“真の姿”を確認したうえで、株高の今だからこそ気を付けておきたいことについてもお話しします! ノートで押さえる実質賃金物価高ボーナス 6/9
鴻上尚史 「親不孝では」と罪悪感に苦しむ31歳女性へ、DV父との絶縁をめぐり鴻上尚史が解く「通俗道徳」という呪い 「あなたは親不孝ではない」 今回の相談者であるこひつじさん(31歳 女性)は、実父と6 年連絡を取っていないことに苦しんでいます。きっかけは、結婚前の夫に会って欲しいと伝えこと。それ以来、連絡がありません。それは親不孝なのでしょうか。鴻上尚史さんはどんなアドバイスを送るのでしょうか。 6/9
下山進 【下山進=2050年のメディア第80回】読売vs.パープレキシティ 著作権法改正をめぐる因縁の対決が始まる 読売新聞社が、カリフォルニアにある生成AI企業のパープレキシティを、著作権侵害と、営業上の利益を侵害する不法行為で訴えた裁判の第一回弁論が5月26日に開かれた。 下山進AIとジャーナリズム 6/9
大谷百合絵 政界引退した「江田憲司氏」が明かす“旧大蔵省の闇” 「“しゃぶしゃぶ事件”どころではない破廉恥な事態が横行していた」 衆院議員を8期務めた中道改革連合の江田憲司氏(70)が5月21日、政界引退を発表した。江田氏は2002年に神奈川8区補欠選挙で初当選して以来、自民党に対抗するための「政界再編」を掲げ、みんなの党、結いの党、維新の党、民進党の4党結党の立役者となった。そんな政治家人生の原点となったのは、橋本龍太郎元首相の首相秘書官として、旧大蔵省解体など“橋本行革”に奔走した日々だった。霞ケ関、官邸、自民党、野党……あらゆる組織に通じた江田氏に今だから語れる「政界秘話」を聞いた。 江田憲司橋本龍太郎 6/9
「細胞のタイムマシン」は現実に 山中教授が語るiPS細胞20年と医療の衝撃 京都大学の山中伸弥教授らがiPS細胞を発見してから、今年で20年。夢の再生医療はいま、どこまで実現しているのか。そして、難病治療は今後どのように変わっていくのか。山中教授が日本記者クラブで行った講演「iPS細胞論文発表から20年~実用化への歩み~」から、iPS細胞研究のこれまでと医療の未来をたどる。 iPS細胞山中教授再生医療万能細胞創薬パーキンソン病加齢黄斑変性がん住友ファーマアムシェプリリハートドーパミンiPS細胞由来製品ALSアルツハイマー型認知症移植手術細胞治療免疫細胞CiRANK細胞my iPS®プロジェクト 6/9
今川秀悟 W杯代表メンバーの長友は盛り上げ役ではない…「運動量と球際の強さは健在」 勝負所で“クローザー起用”の指摘も サッカーのW杯北中米3カ国大会に出場する日本代表は、メキシコ・モンテレイでの事前合宿を切り上げ、ベースキャンプ地である米国・ナッシュビル(テネシー州)に移動した。暑熱対策を重視して合宿地に選定されたモンテレイで、練習のランニングで先頭を切って走っていたのが、5大会連続W杯出場となるDF長友佑都(FC東京)だ。 長友佑都サッカーW杯 6/9
オードリー・タンが考えるAI時代に必須の「3つの力」 機械や情報に操られない人間になるためには?◇ほか 「AIが引き起こす大規模人員削減」「米国企業のAI活用の実態」 AIの急速な進化により、私たちの仕事や生活が大きく変わろうとしています。台湾の元デジタル担当大臣のオードリー・タン氏の洞察や、米国企業外資系IT企業のアメリカ本社で働く日本人のAI活用術を紹介。この記事では、AI時代を生き抜くために必要なスキルと、日米のAIに対する意識の差を探り、これからの社会で求められる人材像を考察します。 AIオードリー・タン 6/9
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 10/12