やさしくなりたい AERA with Kids+ Woman MONEY aerauniversity NyAERA &TRAVEL AERA Books
太田裕子

太田裕子

太田裕子の記事一覧

【2025年下半期ランキング 皇室編4位】愛子さま「ティアラ」はもう作られない? 6度目の辞退は心配… 黒田清子さんは私費、佳子さまは約2800万円の国費という“事情”
【2025年下半期ランキング 皇室編4位】愛子さま「ティアラ」はもう作られない? 6度目の辞退は心配… 黒田清子さんは私費、佳子さまは約2800万円の国費という“事情” 2025年もいよいよ年の瀬が迫ってきました。7月1日~11月30日までにAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。皇室関係の記事の4位は「愛子さま『ティアラ』はもう作られない? 6度目の辞退は心配… 黒田清子さんは私費、佳子さまは約2800万円の国費という“事情”」でした(この記事は10月19日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。
愛子さま、初めてのおひとり鴨場接待 佳子さまとの「ペア公務」からの“変化”と輝く笑顔
愛子さま、初めてのおひとり鴨場接待 佳子さまとの「ペア公務」からの“変化”と輝く笑顔 12月17日、天皇皇后両陛下の長女、愛子さまは、宮内庁の埼玉鴨場(越谷市)で日本伝統の鴨猟で16カ国の駐日大使らをもてなす「鴨場接待」に臨まれた。今年2月の鴨場接待は、秋篠宮家の次女、佳子さまと一緒の「ペア公務」だったが、今回は初めて単独で臨まれた。おひとりでの国際親善に緊張するどころか、おもてなしの心があふれたものだった。マナーのプロは愛子さまの鴨場でのお姿を「完璧」と評した。
雅子さま62歳 天皇陛下に“一礼”を進言できるお姿、活動の場を広げる愛子さまへのご助言…高まる存在感と期待
雅子さま62歳 天皇陛下に“一礼”を進言できるお姿、活動の場を広げる愛子さまへのご助言…高まる存在感と期待 12月9日は皇后雅子さま62歳のお誕生日。2025年は「戦後80年」の節目の年で、沖縄、広島、長崎などへの慰霊のほか、モンゴルを公式訪問された。24歳になられたばかりの長女、愛子さまはラオスへ初の海外公式訪問をされるなど本格的に公務に取り組まれるなど、活躍の場を広げられている。雅子さまへの期待について、象徴天皇制に詳しい名古屋大学准教授の河西秀哉さんに聞いた。
【NHK紅白「名場面」】これぞ生歌という美輪明宏、腰をくねらせるユーミン、はたしてベストは? 紅白大好きスージー鈴木が厳選
【NHK紅白「名場面」】これぞ生歌という美輪明宏、腰をくねらせるユーミン、はたしてベストは? 紅白大好きスージー鈴木が厳選 早いもので今年もあと1カ月を切った。もういくつ寝ると……「第76回NHK紅白歌合戦」(12月31日午後7時20分~NHK総合ほかで放送)だ。「放送100年」の節目にふさわしいステージを期待してしまうが、はたしてどうなるのか。まもなくとなった今、紅白をこよなく愛する人気音楽評論家・スージー鈴木さんに、平成後半からの名場面を厳選してもらった。
愛子さま24歳に期待すること 平和を受け継ぐキーパーソンとしての存在感と癒しの笑顔
愛子さま24歳に期待すること 平和を受け継ぐキーパーソンとしての存在感と癒しの笑顔 12月1日、愛子さまは24歳のお誕生日を迎えられた。今年は、戦後80年の節目の年で6月に沖縄、9月に長崎を訪問されたり、初めての海外公式訪問も経験されたりした。愛子さまがお生まれになった2001年から皇室番組の放送作家を務めるつげのり子さんに、ますます存在感を高める愛子さまのこれからに期待することを聞いた。
愛子さま12月1日に24歳 ラオスでの乾杯でグラスを“カチン”、真心を感じさせる姿に“驚き”
愛子さま12月1日に24歳 ラオスでの乾杯でグラスを“カチン”、真心を感じさせる姿に“驚き” 12月1日に24歳のお誕生日を迎える天皇、皇后両陛下の長女、愛子さま。11月には初の海外公式訪問も経験されるなど、ますます活躍の場を広げられている。訪問先のラオスでのある振る舞いに、マナーのプロは「人としての在り方を愛子さまから学ばせてもらった」と称賛する。
愛子さま初の海外公務は“ラオス” 純真なお人柄と気品あふれる魅力で国際親善を!
愛子さま初の海外公務は“ラオス” 純真なお人柄と気品あふれる魅力で国際親善を! 天皇皇后両陛下の長女、愛子さまが17~22日の日程でラオスを公式訪問される。日本との外交関係樹立70年にあたって、ラオス政府から招待を受けてのものだ。愛子さまにとって初めての海外公務となり、注目を集めている。ラオス訪問の意義と期待とは――。皇室解説者の山下晋司さんに聞いた。
紀子さまの「右前?」ジャケットが園遊会で注目 議論を呼んだワケと服飾史の深い背景
紀子さまの「右前?」ジャケットが園遊会で注目 議論を呼んだワケと服飾史の深い背景 天皇皇后両陛下主催の「秋の園遊会」があったのは、10月28日のこと。そこから1週間以上も話題になっていたのが、秋篠宮妃紀子さまのお召し物のジャケットの合わせについてだ。右前のようにも見えるし、左前のようにも感じる。なんだかモヤモヤするが……。専門家に聞いてみると、奥深い服飾の歴史がゆえのことだった。
吉田拓郎、矢沢永吉、堺正章……紅白歌合戦にふさわしい“節目の顔”をスージー鈴木が熱烈提言
吉田拓郎、矢沢永吉、堺正章……紅白歌合戦にふさわしい“節目の顔”をスージー鈴木が熱烈提言 早いもので今年もあと2カ月を切ってしまったが、「第76回NHK紅白歌合戦」(12月31日午後7時20分~NHK総合ほかで放送)の出場歌手の発表がまもなくだ。そんな折だからこそ、「紅白大好き」な人気音楽評論家のスージー鈴木さんに、“昭和生まれ感”むき出しで出場歌手を大胆予想してもらった。
秋の園遊会の久子さまと承子さま「おしゃれ上級者」の品格 母娘の“忍ばせリンクコーデ”? 装いににじむお人柄
秋の園遊会の久子さまと承子さま「おしゃれ上級者」の品格 母娘の“忍ばせリンクコーデ”? 装いににじむお人柄 天皇、皇后両陛下主催の秋の園遊会が、10月28日に東京・元赤坂の赤坂御苑で開催された。快晴の空の下、女性皇族の方々は色とりどりのお召し物だった。中でも注目を集めたのは、高円宮妃久子さまと長女の承子さま母娘の装いだ。専門家は「リンクコーデだとしたら、かなりのおしゃれ上級者」と分析する。
4 5 6 7 8

特集special feature

    この人と一緒に考える

    カテゴリから探す