やさしくなりたい AERA with Kids+ Woman MONEY aerauniversity NyAERA &TRAVEL AERA Books
太田裕子

太田裕子

太田裕子の記事一覧

愛子さまと雅子さま一般参賀で見えた“アイコンタクト” 上皇ご夫妻を敬う「家族愛」あふれる心
愛子さまと雅子さま一般参賀で見えた“アイコンタクト” 上皇ご夫妻を敬う「家族愛」あふれる心 1月2日に皇居・宮殿で行われた新年の一般参賀。全5回、長和殿のベランダに天皇、皇后両陛下と長女の愛子さま、上皇ご夫妻、秋篠宮ご夫妻と次女の佳子さま、昨年9月に成年式を終えた長男の悠仁さまら皇族の方々がお立ちになられたのだが、その1回目と2回目にある「変化」があった。お出ましになるわずか5分ほどのことだが、そこには天皇陛下、皇后雅子さま、そして愛子さまの思いやりの心があふれていた。
佳子さま31歳 超ハードスケジュールだった2025年、悠仁さまへの「お手本」と「次」へのステップ?
佳子さま31歳 超ハードスケジュールだった2025年、悠仁さまへの「お手本」と「次」へのステップ? 12月29日は秋篠宮家の次女、佳子さまの31歳のお誕生日だ。年末にお誕生日を迎える佳子さまの今年の公務を振り返ると、皇室番組の放送作家を務めるつげのり子さんは「多忙」の二文字が浮かぶという。そんな佳子さまの今後について、つげさんが期待することを聞いた。
【ベスト・オブ・愛子さま 2025】ご多忙の今年、記憶に残る「ラオスでの民族衣装」「鴨場での気配り」と「世界平和」
【ベスト・オブ・愛子さま 2025】ご多忙の今年、記憶に残る「ラオスでの民族衣装」「鴨場での気配り」と「世界平和」 今年も残すところわずかだが、天皇、皇后両陛下の長女、愛子さまは2025年、本当にお忙しかった。「ベスト・オブ・愛子さま 2025」として、この1年の印象的なシーン3つを振り返る。厳選したのは、愛子さまが生まれた01年から皇室番組の放送作家を務める、つげのり子さんだ。
【2025年下半期ランキング 皇室編1位】天皇陛下と愛子さまは仲良し父娘 「パパも!」にハイ、躊躇なく蚊を払う…普段の様子ににじむ深い信頼関係と愛情
【2025年下半期ランキング 皇室編1位】天皇陛下と愛子さまは仲良し父娘 「パパも!」にハイ、躊躇なく蚊を払う…普段の様子ににじむ深い信頼関係と愛情 2025年もいよいよ年の瀬が迫ってきました。7月1日~11月30日までにAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。皇室関係の記事の1位は「天皇陛下と愛子さまは仲良し父娘 『パパも!』にハイ、躊躇なく蚊を払う…普段の様子ににじむ深い信頼関係と愛情」でした(この記事は10月26日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。
愛子さまの「ティアラ」が製作されるとしたら…? 世界的デザイナーが語る“存在そのものの輝き”
愛子さまの「ティアラ」が製作されるとしたら…? 世界的デザイナーが語る“存在そのものの輝き” 女性皇族が成年になると慣例として作られるティアラだが、天皇、皇后両陛下の長女、愛子さまは、これまで製作を見送られてきている。プリンセスとして、さらにその輝きを増す愛子さまのオリジナルのティアラを見てみたいという声も多いが、もし、製作されるとしたらどんなデザインがお似合いになるのか? 世界的ティアラデザイナーに話を聞いた。
【2025年下半期ランキング 皇室編4位】愛子さま「ティアラ」はもう作られない? 6度目の辞退は心配… 黒田清子さんは私費、佳子さまは約2800万円の国費という“事情”
【2025年下半期ランキング 皇室編4位】愛子さま「ティアラ」はもう作られない? 6度目の辞退は心配… 黒田清子さんは私費、佳子さまは約2800万円の国費という“事情” 2025年もいよいよ年の瀬が迫ってきました。7月1日~11月30日までにAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。皇室関係の記事の4位は「愛子さま『ティアラ』はもう作られない? 6度目の辞退は心配… 黒田清子さんは私費、佳子さまは約2800万円の国費という“事情”」でした(この記事は10月19日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。
愛子さま、初めてのおひとり鴨場接待 佳子さまとの「ペア公務」からの“変化”と輝く笑顔
愛子さま、初めてのおひとり鴨場接待 佳子さまとの「ペア公務」からの“変化”と輝く笑顔 12月17日、天皇皇后両陛下の長女、愛子さまは、宮内庁の埼玉鴨場(越谷市)で日本伝統の鴨猟で16カ国の駐日大使らをもてなす「鴨場接待」に臨まれた。今年2月の鴨場接待は、秋篠宮家の次女、佳子さまと一緒の「ペア公務」だったが、今回は初めて単独で臨まれた。おひとりでの国際親善に緊張するどころか、おもてなしの心があふれたものだった。マナーのプロは愛子さまの鴨場でのお姿を「完璧」と評した。
雅子さま62歳 天皇陛下に“一礼”を進言できるお姿、活動の場を広げる愛子さまへのご助言…高まる存在感と期待
雅子さま62歳 天皇陛下に“一礼”を進言できるお姿、活動の場を広げる愛子さまへのご助言…高まる存在感と期待 12月9日は皇后雅子さま62歳のお誕生日。2025年は「戦後80年」の節目の年で、沖縄、広島、長崎などへの慰霊のほか、モンゴルを公式訪問された。24歳になられたばかりの長女、愛子さまはラオスへ初の海外公式訪問をされるなど本格的に公務に取り組まれるなど、活躍の場を広げられている。雅子さまへの期待について、象徴天皇制に詳しい名古屋大学准教授の河西秀哉さんに聞いた。
【NHK紅白「名場面」】これぞ生歌という美輪明宏、腰をくねらせるユーミン、はたしてベストは? 紅白大好きスージー鈴木が厳選
【NHK紅白「名場面」】これぞ生歌という美輪明宏、腰をくねらせるユーミン、はたしてベストは? 紅白大好きスージー鈴木が厳選 早いもので今年もあと1カ月を切った。もういくつ寝ると……「第76回NHK紅白歌合戦」(12月31日午後7時20分~NHK総合ほかで放送)だ。「放送100年」の節目にふさわしいステージを期待してしまうが、はたしてどうなるのか。まもなくとなった今、紅白をこよなく愛する人気音楽評論家・スージー鈴木さんに、平成後半からの名場面を厳選してもらった。
愛子さま24歳に期待すること 平和を受け継ぐキーパーソンとしての存在感と癒しの笑顔
愛子さま24歳に期待すること 平和を受け継ぐキーパーソンとしての存在感と癒しの笑顔 12月1日、愛子さまは24歳のお誕生日を迎えられた。今年は、戦後80年の節目の年で6月に沖縄、9月に長崎を訪問されたり、初めての海外公式訪問も経験されたりした。愛子さまがお生まれになった2001年から皇室番組の放送作家を務めるつげのり子さんに、ますます存在感を高める愛子さまのこれからに期待することを聞いた。
6 7 8 9 10

特集special feature

    この人と一緒に考える

    カテゴリから探す