愛子さまのアイスブルーと雅子さまの空色が響き合う 天皇ご一家が魅せた洗練のリンクコーデ 2月23日に66歳のお誕生日を迎えられた天皇陛下。お誕生日に際して公開されたご一家のご近影は天皇、皇后両陛下、長女の愛子さまが「水色」で統一されていて、天皇ご一家おなじみのリンクコーデだった。今回の「水色」は、より家族の絆とその深い思いが伝わるものだった。 天皇陛下雅子さま愛子さまリンクコーデ皇室 3/1
天皇陛下66歳 愛子さまの「父と母にも伝えます」からにじむ、ご一家の絆と継がれる平和への思い 2月23日は天皇陛下の66歳のお誕生日。愛娘である愛子さまは、2024年3月に学習院大学を卒業してから2年が経ち、日に日にその存在感を増している。その姿からは、天皇陛下のお言葉や思いをしっかり受け止めている様子がにじむ。 天皇陛下愛子さま雅子さま皇室天皇誕生日66歳 2/23
天皇陛下66歳 「雅子がそこにいてくれること」への永遠の感謝 ナイスアシストで支え合う理想のパートナー 23日に天皇陛下はお誕生日を迎え、66歳になられた。年を重ねるにつれ、皇后雅子さまとの仲睦まじさが増している印象もあるが、それは今に始まったことではない。過去にも天皇陛下は雅子さまに、深い愛情を示す言葉を残しておられる。 天皇陛下雅子さま愛子さま66歳お誕生日天皇誕生日夫婦皇室 2/23
「科捜研の女」完結にロス止まず…「科学者になりたい」と旅立ったマリコ“沢口靖子”は帰ってくる? 俳優の沢口靖子が主演する人気ドラマ「科捜研の女」(テレビ朝日系)は、1月23日にスペシャルドラマ「科捜研の女 FINAL」でついに完結した。1週間が過ぎた今でも「ロス」は続き、完結したとはわかっていても、“何か”を期待してしまう、そんな榊マリコの人気を改めて振り返る。 科捜研の女榊マリコ沢口靖子 2/1
愛子さま、10年愛用のコートからガラリ! 驚きのゼブラ柄バッグを合わせた雅子さまとの絶妙リンクコーデ 天皇、皇后両陛下と長女の愛子さまは23日、皇居・東御苑で行われた皇宮警察の創立140周年記念年頭視閲式に出席された。両陛下と愛子さまが3人で視閲式に出席するのは昨年に続き2回目。年頭に屋外で行われるため、天皇ご一家はコートをお召しになっている。そのコートに、愛子さまにとっては“珍しい”変化があった。 愛子さま雅子さま天皇陛下皇室リンクコーデゼブラ柄 2/1
愛子さま「天覧相撲」で貴賓席の椅子3つに「ワクワク」感 艶やかな本振袖には「さすが」の声 18日、6年ぶりに両国国技館で「天覧相撲」が行われた。天皇、皇后両陛下と長女の愛子さまは家族そろって初場所の8日目を観戦された。皇后雅子さまは薄紫の着物、愛子さまは華やかな桃花色の振袖姿。愛子さまの艶やかな振袖姿は新春にふさわしい装いで相撲ファンも「さすが!」と称賛する。 愛子さま天覧相撲天皇陛下雅子さま敬宮さま皇室 1/22
ジュリー・沢田研二全国ライブツアー始動! 「普通のジジイになった」と自虐的ユーモアも「80歳」まではいく! ジュリーこと沢田研二(77)の全国ライブツアー「沢田研二 2026 LIVE!『freedom安堵courage』」が14日、「愛知県芸術劇場」からスタートした。ジュリーはこのツアーにかける意気込みを、昨年11月の日本武道館公演で語っていた。ライブを体験した記者が感動した“珠玉の言葉”とは――。 ジュリー沢田研二サムライ2026 LIVE!「freedom安堵courage」 1/15
愛子さま「歌会始の儀」で詠まれた「明るき声」でよみがえるラオスでの笑顔 初参加の悠仁さまは「とんぼ」 14日、新春恒例の宮中行事「歌会始の儀」が皇居・宮殿「松の間」で行われた。令和8年(2026年)のお題「明(めい)」では、日本と海外あわせて1万4600首が寄せられ、その中から入選した10人の歌や皇族の方々のお歌が披露された。天皇、皇后両陛下の長女、愛子さまのお歌は、昨年11月に初めて海外公式訪問されたラオスでの素敵な笑顔のシーンが思い出されるものだった。 愛子さま歌会始の儀ラオス天皇陛下雅子さま皇室 1/15
愛子さまは控えめ、佳子さまはピンと、悠仁さまは「パー」の手 “お手振り”はいつ、どこから? 2日に皇居・宮殿で行われた新年一般参賀は天皇皇后両陛下、長女の愛子さま、上皇ご夫妻、秋篠宮ご夫妻、次女の佳子さま、初めて参加された長男、悠仁さまをはじめ、総勢14人が参賀者に“お手振り”をされ、その様子は新春を寿ぐようだった。それぞれに個性があり、愛子さまは控えめ、悠仁さまはパッと手を開かれていた。そんなお手振りは、いつ始まり、どのような意味が込められているのか? 象徴天皇制に詳しい名古屋大学准教授の河西秀哉さんに話を聞いた。 お手振り一般参賀新年一般参賀天皇陛下雅子さま愛子さま愛子内親王殿下佳子さま悠仁さま皇室 1/11
“究極の大トリ”松田聖子が最高視聴率の紅白 音楽評論家スージー鈴木が「すごすぎた」と語るMVPは? 昨年大みそかに放送された「第76回NHK紅白歌合戦」の歌手別視聴率(世帯)が5日に発表され、特別企画枠で出場した松田聖子が記録した39.9%がトップだった(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)。松田聖子は、紅白それぞれの歌手が歌い終わったあとに登場する“究極の大トリ”だった。“紅白大好き”な人気音楽評論家スージー鈴木さんは、松田聖子、そして昨年の紅白をどう見たのか。 第76回NHK紅白歌合戦究極の大トリ松田聖子スージー鈴木紅白 1/10