やさしくなりたい AERA with Kids+ Woman MONEY aerauniversity NyAERA &TRAVEL AERA Books
今西憲之

今西憲之

ジャーナリスト

プロフィール

大阪府生まれのジャーナリスト。大阪を拠点に週刊誌や月刊誌の取材を手がける。「週刊朝日」記者歴は30年以上。政治、社会などを中心にジャンルを問わず広くニュースを発信する。

今西憲之の記事一覧

NHK党・立花孝志被告が移送された神戸拘置所は「冷蔵庫」 元収容者は「拷問のような寒さだった」
NHK党・立花孝志被告が移送された神戸拘置所は「冷蔵庫」 元収容者は「拷問のような寒さだった」 元兵庫県議に対する名誉毀損で起訴された「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志被告が、12月24日に兵庫県警の留置施設から神戸拘置所(神戸市北区)に移送されたことがわかった。この拘置所は、かつて収容中の被告が凍死したこともあり、その界隈では「冬の厳しい寒さ」で知られる施設だ。
【電通過労死から10年】高橋まつりさんの母がおそれる高市首相の「働いて」発言と「過労死」の風化
【電通過労死から10年】高橋まつりさんの母がおそれる高市首相の「働いて」発言と「過労死」の風化 大手広告会社・電通の新入社員だった高橋まつりさん(当時24)が長時間労働を苦に自ら命を絶って、今年12月25日で10年。長時間労働は今も大きな問題だが、高市早苗首相は厚生労働省に「労働時間規制の緩和検討」を指示し、働き方改革の流れが変わろうとしている。
維新に今度は脱法的「国保逃れ」スキャンダル 「国民ではなく自分たちの保険料を下げている」
維新に今度は脱法的「国保逃れ」スキャンダル 「国民ではなく自分たちの保険料を下げている」 与党になってもスキャンダル続きの日本維新の会。新たに、維新議員が脱法的な手法で国民保険料の支払いを逃れていた疑惑が噴出した。維新は高額の社会保険料を下げる「改革」を掲げてきたが、すでに高い保険料を支払っていない身内がいたようだ。
【2025年下半期ランキング 皇室編7位】白ワンピが爽やか!佳子さまの万博視察が大フィーバー 猛暑の中で朝から待っても「笑顔が見られて最高」
【2025年下半期ランキング 皇室編7位】白ワンピが爽やか!佳子さまの万博視察が大フィーバー 猛暑の中で朝から待っても「笑顔が見られて最高」 2025年もいよいよ年の瀬が迫ってきました。7月1日~11月30日までにAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。皇室関係の記事の7位は「白ワンピが爽やか!佳子さまの万博視察が大フィーバー 猛暑の中で朝から待っても『笑顔が見られて最高』」でした(この記事は8月26日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。
【2025年下半期ランキング 政治編9位】「萩生田氏を起用するとはどういうことだ」 高市早苗新総裁のもとで揺らぎ始めた26年続く自公連立
【2025年下半期ランキング 政治編9位】「萩生田氏を起用するとはどういうことだ」 高市早苗新総裁のもとで揺らぎ始めた26年続く自公連立 2025年もいよいよ年の瀬が迫ってきました。7月1日~11月30日までにAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。政治関係の記事の9位は「『萩生田氏を起用するとはどういうことだ』 高市早苗新総裁のもとで揺らぎ始めた26年続く自公連立」でした(この記事は10月8日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。
3 4 5 6 7

特集special feature

    この人と一緒に考える

    カテゴリから探す